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mixiユーザー(id:20653861)

2017年03月08日10:30

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日本人全員が被曝している。千葉県我孫子市に被曝検査センターがオープン。

3.11以降、日本人全員が内部被ばくしている! 検査を受けてわかった衝撃的事実
http://tocana.jp/2017/01/post_12058_entry.html
・・・略・・・
「我孫子内部被ばく検査センター」は、今年1月5日に千葉県我孫子市にオープンしたばかりの施設だ。女流画家として活動する吉田羽香凪(わかな)氏が私財を投じて設立したものである。
・・・略・・・
2012年からの4年間で計2,000名以上の内部被ばく検査を通してわかったのは、「全国民が低線量ではありますが、内部被ばくしている」ことだという。全国民ということは、北海道から沖縄まで広く日本中から測定を受けに来る人がいるということだろうか。そう質問すると、「その通り」なのだという。
 新納氏によると、沖縄から来た高校生で、セシウムの内部被ばく量が300Bq(ベクレル)の人がいたという。これは、後述するように問題がある数値だ。住んでいる土地が福島から遠くなるほど内部被ばくの線量が低くなると考えがちだが、そういうことは「ない」のだという。福島からの距離に関係なく、内部被ばくの原因が「食べ物」というケースもあるからだ。現在、日本で出回っている加工食品などは、使用原材料の産地まではわからない。仮に汚染された原材料が使用されていた場合、それらを口にしている限り、どこに住んでいようと被ばくリスクは変わらない。つまり、どんなに神経質になって産地を確かめながら食品を買っても、実際は汚染された食品を身体に取り込んでしまうこともあり得るのだ。
・ 日本全国、どこに逃げても同じこと
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検査担当者の新納氏(左)とセンター設立者の吉田羽香凪氏 写真提供:百瀬直也
 国としては、そのような事実をあまり公にしたくない。しかし、実際には「世界でもまだ多くの国が、日本からの食品輸入を拒否している」という現実があると新納氏は指摘する。日本が定める内部被ばくの安全基準値は、海外の基準値と照らし合わせると甘いもので、よほど高くない限り危険だとは言わない。だが、「たとえ低線量被ばくでも長期にわたれば身体に病気などの深刻な影響をもたらしかねず、なるべくゼロに近い値となるに越したことはない」のだという。以下、略

ここで注意しなければいけない事はこの測定方法ではセシウムだけで今最も問題となってる白血病を起こすストロンチウムについては全く測定できないのです。だからここで被曝数値が低く出ても牛乳や乳製品を飲んで起こる白血病や脳障害については全く分からないということです。
ストロンチウムについては爪に集積されるので爪をインスペクターで測定した方がより分かります。インスペクターの場合は放射線の核種の判断はできませんがその蓄積される場所が違うのである程度推測はできます。
爪を測定して0,2μsvhの測定値が出た場合およそ140ベクレルの汚染になります。0,1μsvhが大体70ベクレルなのです。

ただここで担当者が言ってる内部被曝は日本全国同じということは間違っております。関東地方と西日本とでは水や空気の汚染環境が全く違います。内部被曝の最も大きいのは飲料水の汚染です。毎日蓄積されるからです。私の場合東京のファミレスに行ってドリンクバーで飲料を飲むと必ず被曝して下痢と白い便になって腸内細菌が死滅したことが分かります。タウリンを飲んでセシウムを排出するわけですが、それでも一か月はかかります。東京に住むことはこの水による被曝からは逃れられないために大変危険と言えるでしょう。セシウム被曝を放っておくと心臓病になり、突然死の原因となります。
担当者自身が今でも千葉県に住んでいるのでそう思いたいのでしょうが、関東に住み続けることは大変危険なのです。先日の東京都の発表でも新宿の土壌汚染が最大7000ベクレルでした。完全な放射性廃棄物扱いで住んではならない環境だということがはっきりとしてるのです。

またストロンチウムの汚染についてはこのセンターでも測定してません。最も危険なのに国は絶対にこれを知らせることはしません。ストロンチウムの被曝は牛乳です。その牛乳業者との戦後の癒着が激しく、それを隠しているのです。牛乳のカルシウムは人体には吸収されません。カルシウムの代わりに入ってるストロンチウムだけを吸収するのです。牛乳を飲んだら20年以上は生きられないと覚悟してください。
今の子供たちは牛乳を飲む限り20歳代までの寿命といえましょう。人工放射線は遺伝子を変化させてしまいます。この遺伝子を構成する染色体が変化するのです。人間の条件はこの染色体で決まります。それが変化したのでは人間とは言えない奇形になるのです。もちろん遺伝子ですから遺伝します。
神は人類という種の保存のために、遺伝子異常をもたらした人はその存在を無くすために寿命を短く設定されているのです。特に生殖機能を持つ前に死んでしまうように設定されているのです。だから今の子供たちはいくら頑張っても子供を作る能力を持つ前に死んでしまう人が多いでしょう。それが天の定めです。

対策を打ってください。私の話に耳を傾けてください。
くだらない風評にまどわかされないで、しっかりと理論だった確実な方法で対策してください。ここで言われてる玄米やミネラルと言った漠然としたものではいけません。
セシウムの排出はそれと同じ物質で排出するのです。タウリンです。これを飲んで排出してください。
ストロンチウム90はストロンチウム87かカルシウムの錠剤を飲んでください。
しかしいくら排出しても口にする飲み水や空気や土壌が汚染されている関東に住んでいては絶対に被曝から逃れられません。西日本か北日本に避難する必要があります。いずれにしても2年後の2019年には強制的に移住しなければならなくなるでしょう。

さてそこまで対策を打ったら、今度は遺伝子の修復をしましょう。これはラジウム石以外に方法はありません。自然治癒力を使うのです。
人間は元々自然放射線によって遺伝子が構成されて生きているのです。そこにあってはならない人工放射線が遺伝子を狂わせたのです。これには本来の自然放射線を当てて、本来の遺伝子に戻すのが方法です。
自然放射線に強すぎるはありません。より強い自然放射線をラジウム石を使って遺伝子補正をしてください。

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年03月08日 19:27
    足 足の爪、足の裏、足の甲
    ストロンチウム90と思われますが、手の爪で測定した値が大したこと無かった人が、足の甲で0.26μSV/hrと、かなりのヤバい値を測定した事がありました。

    年明け以降、どうも足底が固い人が増えているのとリンクしているようです。

    また、セシウムですが、
    カット野菜や煎餅、あられを毎日のように摂取している人は、心臓で異常に高い測定値を記録します。
    納豆、ヨーグルトは腸で異常に高い測定値を記録します。

    ここのところ青龍堂での実測による傾向は上記のようなものとなっています。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年03月08日 22:36
    > mixiユーザー 

    詳細なデーターありがとうございます。
    足の爪と裏では蓄積される物質が違うのではないかとかんがえてます。爪にはカルシウムと同じストロンチウムが蓄積されて、排出しようとしてるのです。
    セシウムは大変重い金属ですので身体の一番下の足の裏に溜まるのだと思います。
    インスペクターではあらゆる放射線を測定出来るので、物質が溜まる場所を特定して測れば一番正確に被曝が分かると思います。
    先ずは食べ物のチェックが大切です。
    心臓の心筋は自然放射線を受けて勝手に動いてます。だから体外に取り出しても動き続けます。そのため心筋は放射線を出す物を蓄積するのです。特にセシウムは筋肉を動かすカリウムと同じ働きの物質のため、心筋に蓄積されで心筋梗塞を起こします。
    ストロンチウムは骨と脳。セシウムは筋肉に蓄積されます。

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