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mixiユーザー(id:20653861)

2016年09月01日09:58

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本当は取ってはいけない「癌」。取ったら最後、元の生活には戻れない。

ニニギは何度も癌で手術はしてはならないといっていた。
遂に週刊現代が首記のような記事を書いた。
癌細胞だって自分の大事な細胞。取ってしまったら不具合が出るに決まっている。癌細胞は修復をすれば使えるのだ。それに自然放射線が必要なのです。

記事をご覧ください。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49541
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年09月01日 10:28
    癌は絶対に手術をしてはいけません。

    亡くなる方は手術をしたからです。

    癌細胞は何なのか。もちろん自分の細胞です。それが有害な人工放射線を浴びて遺伝子が異常を起こしただけです。
    遺伝子というものはその細胞を決定する重要なものなので放射線しか影響を与えられません。そのために自然界には放射線が存在しているのです。
    そこへ人工的な放射線があると、細胞はでたらめになってしまうのです。
    その修復にはもともと生命を管理してる自然放射線を当てるしかないのです。これで修復できるのです。
    病気を治すのは自然治癒力。自然治癒力とは「自然界の放射線で自ら治す力」です。」
    なぜ癌を恐れるのですか。
    ちゃんと元の細胞に戻ってもらえばいいのです。
    手術で切り取る事だけはおやめください。今の医学は間違ってます。病気を治さずに切り取るだけ。これこそ傷害行為ではないですか。なぜ手術するのですか。愚かなことです。

    胃の末期がんでも、ラジウム水を飲んでなんの不都合もなく食欲もあり、通常通り元気に生活してる人もおられるのですよ。ものすごく健康な癌患者として話題になってますよ。病院に行けば胃の全摘出と言われるのを振り切ってもう半年以上。
    癌は手術するから死ぬのだ。その通りです。

    天から進言された自然放射線を勉強しましょう。これで難病はなくなります。
    福島原発事故で、人工放射線に汚染されて、さまざまな癌が発生してます。ラジウム石を忘れてはなりません。

    ラジウム石は宇宙人も愛用してます。
    矢追純一さんのUFOシリーズで、日本で難病に困っていた少年の元に宇宙人が現れて「これを水に入れて飲みなさい」と石が渡されました。その水を飲んだとたんに難病は治ったのです。実際の話です。

    二二ギが宇宙人だったのでしょうか。宇宙人と思っていたのは昔の高天原の神々だったのではないでしょうか。ニニギも同じように神々から「ラジウム水を飲ませて病気を治せ」と命令されて、このようなことを行っているのですよ。自分の考えではありません。やらされているのです。その圧力に青龍の存在があるのです。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年09月01日 10:41
    癌などなんの苦しみもない。

    笑って治せ。

    なぜこんな簡単なことができないのですか。
    人類はそれほど私欲におぼれ、お金を使えば病気が治ると思って病院に行き死んでいく。愚かなことだ。お金ナドない方が病気は治る。お金が無ければタダの自然放射線に頼るしかないだろう。これが正解なのです。
    医師など製薬会社の利益追求の回し者。病気を治すことはできないので信用がおけませんよ。この傷害行為が医療として犯罪にならないことがおかしいのです。全て悪魔の仕業です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年09月01日 15:41
    癌の三大療法を断ったら今度は点滴攻めにあい、亡くなられた方がおられます。

    点滴など最悪。癌細胞の増殖を促すものです。治療を断ったらそれで治ったら困るので早く死ぬように癌の進行を早めるブドウ糖などを栄養補給の名目で点滴します。

    かなり悪質です。注意してください。

mixiユーザー

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