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2016年06月18日11:12

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被曝検査のために病院たらいまわし。医療機関は被曝対策に動き出した。

我が家の女房が昔から副腎が悪く、今は薬の副作用で認知症同様。長年の医者通い。
ところが先日かかりつけの医師が「甲状腺エコーとおなかのCTを診てもらいなさい」とFクリニックへの紹介状を書いてくれた。別に異常があるわけではない。
それでFクリニックで甲状腺エコーとCTを受けた。
おなかには何の異常もないが、甲状腺に腫瘍のようなものが見つかった。

かかりつけの医師に診断書をもっていくと、今度は甲状腺の専門医のKクリニックへの紹介状を書いてくれた。
ここではまた甲状腺エコーとCTと骨密度測定をした。
その結果甲状腺の腫瘍はただの袋状であり、何ら心配ないものであると。甲状腺ののう胞が治った跡のようだ。今後の心配もないと診断。骨密度は「骨粗しょう症」だと診断。さらに副甲状腺ホルモン値が高いので、服甲状腺の精密検査をしてきなさい。と静岡県立中央病院への紹介状を書いてくれた。2時間車でかかる遠いところだ。

まず最初の日は尿検査と血液検査で問診。
二回目が検査だけ。核検査、CT,甲状腺エコー、骨密度検査、血液検査、尿検査とハードスケジュールだ。核検査は4時間かかり一日中病院生活だ。病院内にはローソンやタリーズコヒーもあって飲食には困らない。ものすごく大きな静岡県一の大病院である。診察科は「糖尿内分泌科」という意味不明の診察科。甲状腺はどうもここのようだ。
三回目がいよいよ結果発表。
一昨日行ってきたが、結果的にすべて異常は無し。副甲状腺は核検査の結果異常は認められないと。副甲状腺ホルモン値は高いが異常と言えるレベルではないと診断。
骨粗しょう症も骨密度通常の75パ^ーセントであり、年齢からすると「骨粗しょう症」とは言えないと。
これは骨粗しょう症と言われてから毎日小松菜を食べストロンチウムの錠剤を飲み、毎日ラジウム水を飲んだ成果です。
しかしまた甲状腺エコーで腫瘍のようなものがあり、甲状腺専門のKクリニックで定期的に診察を受けるようにとまた紹介状が出た。郵送してもらうことにした。これはまた最初のFクリニックの時と同じで、振り出しに戻ったわけである。Kクリニックではこれは袋状のもので今後変化するものではないとすでに診断されているものです。大変有能な医師でニニギにもエコーを操り「ほら。この中にはないにもないでしょう」と映像を直接見せてくれた。このKクリニックの甲状腺の医師は相当優秀な方だ。甲状腺はこの医師に診てもらうといい。

結局3つの病院をたらいまわしになった。費用は5万円くらいとられたが、これで完全に異常がないことが分かったからそれなりによかった。ニニギの対策が功をなしていることが証明されたわけである。

しかし今回の顛末記は、医療機関が「甲状腺がん」と「大腸がん」の対策で動いていることがはっきりとわかりました。特に甲状腺については何とか異常を見つけて切除してしまい、癌化することをごまかそうとしてます。切除を拒否した人には骨粗しょう症の診断をしてカルシウム注射を打つ治療を始まる。ぜひこちらのコースを選択してください。カルシウム注射はストロンチウム被ばくに効果があります。ニニギはストロンチウム錠剤で対応してます。

甲状腺は絶対に切除してはいけません。
たとえ癌になってもラジウム水で治療しましょう。脳や一般の臓器は切除しても自然治癒力で復活できます。しかしホルモンを出す器官は二度と再生できないからです。
甲状腺、副腎、卵巣などは切除すると二度と再生はできないで、一生廃人のようになります。ラジウム水でカバーできない事なのです。甲状腺をとると、全くやる気がなくなり、ただ寝てるばかりの廃人になりますよ。でも自分の好きな遊びだけは元気が出ます。
チェルノブイリでは学校の授業が午前中が限界で、学力の低下が激しいです。子供たちが全くやる気がなくなってしまったからです。最後は歩くこともめんどくさくなってしまいますよ。
うちの従業員が甲状腺がやられて、全く働く意欲がありません。困っております。
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