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mixiユーザー(id:20653861)

2016年06月06日10:57

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6月14日から急激なポールシフトが始まる。生物の70パーセントは死滅する可能性。

世界の気象研究家(NASAも含む)は6月14日から8月までの2か月間に急激なポールシフトが起こるといっている。人類の存亡にかかわる事態である。
しかもこのポールシフトは過去に実際に何度も起こっていることが確認されているのが怖い。デマではないということなのです。


進行するポールシフトあるいは惑星Xの接近のなかで我々は日々生きている...

テキサス州に出現した「地上から天空に放たれる」奇妙な落雷(本当に落雷?)(地球の記録)
http://earthreview.net/strange-lightning-in-houston-us/


☆水の黙示録 : 歴史の中で最も多く文明を破壊してきた「文明クラッシャー」の大洪水が未曾有の数で発生し続けている
(In Deep)
http://indeep.jp/apocalyptic-floods-around-the-world-in-2016/


6月3日現在、壊滅的な洪水に見舞われている国は、アメリカ、メキシコ、フランス、ロシア、オーストリアにオーストラリア。ベルギー、

ドイツにウクライナ。中国、ドイツ、ルーマニア …

...地震も噴火も洪水も同時に激しく増加していっているというあたりが今の時代の状況とシンクロして映ります。


NASAの元職員の科学者、サル・コンティ博士が言うには、2016年6月14日から2016年8月19日の2カ月間で非常に急激なポールシフトが発生

するという。この6月から8月の2カ月間で急激に磁極の入れ替えが終了。http://golden-tamatama.com/blog-entry-2405.html


科学者「2016年6月〜8月の間に急激なポールシフトが発生→70%の生物死ぬ」 - エキサイトニュース

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201601_post_8360.html
@ExciteJapanから ファンタジー物語(再掲載)


世界中で起こっている異常気象、天変地異、動物の大量死や生態系の変調。これはポールシフトによる影響も大きいのではと感じている。自分に聴こえているある種の周波数が地磁気の移動によるものではと推測。

4日は、ポールシフトが、始まる日です!
8月19日までの二カ月で、おこるので、何が起きるか?わからないそうです。


地球の磁極が反転する「ポールシフト」が迫っている可能性。地球への影響は?(NASA) : カラパイア
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52208971.html

地球の地磁気が消失する200年間で人類に甚大なる被害が?

 だが太陽風から地球を守る地磁気が消失する200年間は人類に影響が出る。地磁気は有害な紫外線を防いでおり、わずかでも薄くなれば皮

膚ガンのリスクが増大するほど、人類にとっては欠かせないものだ。また通信システムや電力網の機能不全、あるいは火災といった被害を及ぼす可能性もある。
 最も最悪のケースとしては、ポールシフトによって大陸が移動するため、巨大地震や急激な気候変動を誘発し、世界規模の絶滅や荒廃が起きるとも懸念されている。
 地理学者によれば、地球誕生以来ポールシフトは何度も発生したそうで、78万年前の石器時代にも確認されている。
 だがイギリス地質調査所のアラン・トンプソン氏は、化石など地質学的な手がかりからは、前回のポールシフトによって惑星規模の災害が発生したという証拠は得られていないと説明する。

 ポールシフトが起きる前兆

 地震は別にしても、おそらくは1,000年以内にポールシフトが発生するという学説は存在する。過去160年間で地磁気が大幅に弱まっている事実は確認されており、これが次のポールシフトの前兆である可能性が指摘されている。
 ポールシフトの原因は、地球の液状の外核に含まれ、あたかも小さな磁石のように機能する鉄原子の集まりが反対側に入れ替わることであるとされる。入れ替わった原子が逆側にある鉄に影響するようになった結果、地磁気が反転するのだ。


最近の地震の多さや火山噴火の急増は過去に例のない激しさ。それゆえポールシフトは既に始まっていることは確かなのです。

ニニギが2004年6月13日に行った「天の岩戸開き」はやはりポールシフトのスイッチだったようだ。もう元には戻せない。あれから12年、スマトラ地震から始まり地震が連続した。そして12年目からいよいよ本格的に動きだしたようだ。確かにそんな手ごたえがあったのだ。もともと6月13日の「岩戸開きの日」は地球の転換日であることは確かだ。
もはや私の手に負えるものではない。
ライフジャケットをつけて運を天に任せよう。(ライフジャケットは「大洪水」を逃れるための必需品です。一人に一つづつ必ず用意してください。売り切れますのでお急ぎください。残すとこあと一週間。

これぞ「ノアの大洪水」です。「方舟」はラジウム石であることは確かだ。まだ1週間ある。大至急準備を。今までの「ラジウム石健康法茶話会」(昨日は新横浜で開催)に出られた方たちには全員に「方舟乗船券」はお渡ししたはずです。

「日本の真ん中、スイッチ一つで世界が動くぞ」(日月神示)

                                    「青龍より最終通達」

最初の写真はポールシフトによって失われたアトランティス。今も海底にその姿を残している。

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月06日 15:17
    第16回ラジウム石健康法茶話会は昨日新横浜会場が終了しました。
    45名の満員の中、ご出席いただいた皆様にお礼申し上げます。
    関東の方はほとんどの方が異常が出始めているように思えました。何も対策をしないとほぼ100パーセント助かりません。
    人工放射線の特徴として被爆後すぐに被曝症状が出ます。しかしその後異常は感じられなくなってあたかも治ったように思えます。しかしこれが放射線被ばくの恐ろしいところ。被曝により起こった遺伝子異常は放っておいて決して治るものではありません。人工も自然も放射線は体の異常を常にカバーし麻酔をし、その異常を感じなくさせる作用があります。そのためあたかも治ったかのような感じになります。
    しかし遺伝子異常はどんどん進んでいきます。そのリカバリーもどんどん行われていきます。
    そしてそのリカバリーが限界となった時、ついに症状が現れます。突然症状が出てくるのです。その時は既に末期であり手の施しようがありません。一気に死に至ります。これが放射線の最も恐ろしい特徴です。
    一度でも被曝症状が出た方は確実に被曝してます。そして再び症状が出たときは、死の直前でもはや手に負えないのです。具合がよく感じてるうちに遺伝子補正の対策を打つことが大事なのです。
    ラジウム石で補正しないと、突然死が襲ってくるでしょう。

mixiユーザー

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