mixiユーザー(id:20010581)

2020年06月07日10:12

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釣りとタモの大きさをかんがえる。

春には、、大きいのは、タモ使わないと取り逃がしてしまいます。
タモ使って、あがらない大きさのの時は、片手で、竿もって、片手で、、5mのタモに入れるのは、、とても大変ですが、入ってあげる時はうれしいです。
エイが、つれる時がありますが、40cmぐらいなら、、なんとか入りますが、、50cm
超えると、タモには入らないので、、弱らせてから、、いごかなくなるまで、、待つて入れますが、入らないものは、あきらめます、スズキやちぬの時は、あきらめがつかないので、
もがきます。1m近くのスズキは、あきらめることができず、タモ半分入っても、、おちてしまいます3回目で、針が取れて、いごかなくなった、スズキが、タイタニックのデカプリオのように、ゆっくり沈んでいく様は、、悲しくてしょうがありませんでした、むろん何度も、、タモですくたのですが、なかに半分以上入れることができず上げることができない。

タモの網大きいものに変え変えなければ、1mちかくのスズキは上げることができません。
今のたもは、直径40cmですが50cm以上のタモを、もって釣りに行くのは、大変勇気がいります。このおっさんなに釣るもりかかいなみたいな目で見られるからです。しかし、90cm近くになると上げることができないので、直径60cmのタモを購入することいしました。1m近くの魚を上げるには、これしか、方法がない。

1mの魚が釣れた場合、、片手で上がるかどうかも問題なので、竿とリールをあきらめるしかない場面も来ると思います。私は、魚を取ることにいたしました。竿はまた買えますが、1m近くの釣れた魚ををあきらめる時の、残念さに比べれば、、1万円の竿とリール
はあきらめてもよいのではと思える今日この頃。

99%は、、40cmのタモで、、すくえる。でも、1%すくえないものもいる。

男のロマン。

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