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2018年06月17日17:39

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家内も参加の父の日礼拝・・お昼ご飯も一緒に感謝

昨日は休み・・どっこい島根県でお仕事。
なんばOCAT 7:20発で米子へ・・10:50着・・往復で9600円・・安くて早くて乗り換えなし。
無事終わって・・米子の駅でトイレ・・見るからに血便じゃん・・エー!
家着22:20・・島根も日帰り可能やったんやー。
家内外泊の日やったけど、これは無理。

そして今日、白庭台へ・・家内も着。
先週病で倒れた羽姉も参加・・普段と変わらない様子で感謝。

メッセージは村上師・・父の日礼拝(忘れてた)

子は父の意見に従うのが基本・・これは特に事情が無い限り。
自分でどうしてもやりたい事が有るなら別。
どちらでも良い事は委ねるのが良い。

主イエスの目から見て・・何処まで親に従うか。
主に在って・・主の目から見ての意味。

君が代・・かつて、天皇を神とした時代の曲・・戦後、天皇は「自分は一人の人間です」と宣言。
神に向かって君が代を歌うのは良いと思う。
君が代の賛否論に時間を費やすのは時間の無駄・・私にも井戸端会議にしか見えないし。

忙しい父親は良い父親か・・イタイ言葉ですね・・でも自覚は有ります。
日本の父親は忙しい事に自分の存在価値を感じているが、それで良いのか。

放蕩息子が帰って来た・・本当に救われたのは父親。

人の考え・行動は体の状態に直接影響する。
否定的な考え方は小脳の活動を低下させる。
感謝の心は最高の薬・・体内の全ての活動を上向きにする。

今日も家内と一緒に食事が出来た事に感謝です。

来る時の電車内で見つけた広告・・水墨画の展示・・大和文華館・・行って来ました(学園前で下車)。
画家も含めて創作活動を行う人は、常に心の何処かで無意識にモチーフ(作画動機)となる感動を探し求めている。
実は開発設計者も同じです。
大和文華館の水墨画は享保の年代もあり、室町時代の作品も有り・・500年前の画家が何に感動したか。
今とは全く異なる文化や建物や人の風情・・その違いに驚かされます。

現代画も500年後には・・その頃の文化・・建物・人の風情・周辺環境・・宇宙画も出ているのでしょうね。
過去を知り、未来に残す・・美術館のミッション・・感謝します・・聖書も同じですね。

今週は血便と頸椎ヘルニアの戦いになりそう。
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