mixiユーザー(id:19565687)

2020年12月16日00:57

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どちらでもいい、ただし舘はICOCA派だ

MMD研究所というサイトの例でいけば電子マネー派と現金派の割合は半分という。
まだ圧倒的にキャッシュレスが多いわけでわないにも関わらず、キャッシュレスに移行しない理由としたタイトルを掲げる。

では現金を使用するには何か理由が必要なのかという疑問が湧いてくる。

人という生き物は確かに好奇心の塊だが同時に大きな変化を好まない一面がある
いくらこっちの方が便利だからと示されても特に理由があるわけではないがそのまましようとするもの
これは誰にでも経験があるだろう

現金派がと限定していうあたり
キャッシュレス側に立った煽動記事のように見える。

現金、キャッシュレスどちらも一長一短があり、
支払い方法の多様性として、現金決済があってもいいし、
キャッシュレス決済があってもいいように考えます。

気がついたら近年現金決済してる人を最近見ないなという穏やかなタイトルならまだ穏やかなものですが

まだ現金決済してるの?なんで?というニュアンスを感じさせるタイトルはライター稚拙な煽動だとおもいます。

まだ半分しかキャッシュレスが行き渡ってないのは普及しているとかいまや当たり前という表現を使うにはほど遠いですよね

日本は偽札がほとんど出回らず、現金を持って歩けるほどの治安の良さがあるから現金を使える社会だと思います

もちろんキャッシュレス社会になってゆく流は止まらないとはおもいますよ
早いか遅いかの違いはあると思いますが

逆に

ドコモの一件やペイペイがハッキングを受けたなどいまだに企業のセキュリティ面で弱点が露呈しており、電子マネーを扱う業界が早急に立て直しをまずは図る必要があるようにおもうがライターはどのように思うか?

まずは電子マネー運用企業の信用回復を確立した上で安心して電子マネーを使える社会にする必要はある
セブンイレブンのドチョンボはキャッシュレスに移行するじゃまをしているとしか思えない醜態でした

アタックを受けたというのはランダムイベントですから仕方ないのですが、漏洩してたことがわかったあとの対応がグズグズで、
不信感をひろくばら撒いたのは害悪としか言い様がありません

まずはキャッシュレスの運営会社各社が建て直す番だとおもいますよ





現金派の人がキャッシュレスに移行しない理由とは? 過半数が「今後も現金払い」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=6343499
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