mixiユーザー(id:19565687)

2020年12月15日12:43

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総務省的には

もう、携帯端末は家電量販店で普通に売って、au、どこも、ソフトバンクは回線だけ提供して、格安会社がそれにぶら下がる。
って形でいいんじゃないかと思います

ならば端末のローンと回線使用料は別請求だから分かりやすくもなるだろうし、そうなれば例えばauとソフトバンクの統合も将来的には起きるかもしれません

もちろん端末の値段はいままでの大幅割引もなくなりもろに買わなくてはならなくなり高いという人々も納得するだろうさ

端末を落として壊したとかの保険は保険会社が請け負うとか、なくしてしまって完全に自腹で普通に修理に出すとかすればいいんじゃないかとおもうんですね

あとは純粋に基本料金と使用しただけ使用者が負担するだけです

パケットを大量に使用する人は月額一万円かかるかもしれないけども、それはそんだけ使ってるから費用がかかるのであって身の丈に合わなければ使い方を抑制しなければならないだけです
必要があってそれだけかかるなら諦めるしかないですよね

端末のバッテリーが保たないとか、耐久性が悪いとかはもちろんメーカーの問題だからメーカーに対応してもらうしかないし、使い方でわからない場合はメーカーに聞くべきでしょう。
いままでキャリアのショップにそういったサポートを丸投げしていたのだから、メーカー各社もサポート部門を増強するかすればいいですね

もちろんここら辺明確に分離してしまうと、できない人は放置される訳ですが、そこに新規参入して設定とか問題対応を有料でする会社も現れるでしょう。

今のキャリアのショップがスライドしてそうなるのでしょうか

その結果、トータルでみると今より高くなることもあったとしてもそれは国の過度に介入した結果と言うことで納得すればいいですよね


もうここまで政治が民間企業に介入するならとっととNTTを公社化して、そののちに公社からソフトバンクとauに経営陣を送り込み直接コントロールすれば話は早いかもですよね

或いは公社にドコモやauを買収させれば済むことですよ

今の習近平体制がやってることですがね




政府が進める「携帯電話料金値下げ」 販売スタッフの“本音”に迫る
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=37&from=diary&id=6342428
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