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mixiユーザー(id:19325581)

日記一覧

1コリント10章
2019年11月08日00:08

01 兄弟達よ。この事を知らずにいて貰いたくない。私達の先祖は皆雲の下におり、皆海を通り、02 皆雲の中、海の中で、モーセに着くバプテスマを受けた。03 また、皆同じ霊の食物を食べ、04 皆同じ霊の飲み物を飲んだ。即ち、彼らに着いてきた霊の岩から飲んだ

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1コリント9章
2019年11月07日05:49

01 私は自由な者ではないか。使徒ではないか。私達の主イエスを見たではないか。貴方方は、主にある私の働きの実ではないか。02 私は、他の人に対しては使徒でないとしても、貴方方には使徒である。貴方方が主にある事は、私の使徒職の印なのである。03 私の

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1コリント8章
2019年11月06日03:58

01 偶像への供え物について答えると、「私達は皆知識を持っている」事は、分かっている。しかし、知識は人を誇らせ、愛は人の徳を高める。02 もし人が、自分は何か知っていると思うなら、その人は、知らなければならない程の事すら、まだ知っていない。03 し

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1コリント7章
2019年11月05日02:36

01 さて、貴方方が書いてよこした事について答えると、男子は婦人に触れないがよい。02 しかし、不品行に陥る事のない為に、男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ自分の夫を持つがよい。03 夫は妻にその分を果し、妻も同様に夫にその分を果すべきで

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1コリント6章
2019年11月04日00:00

01 貴方方の中の一人が、仲間の者と何か争いを起した場合、それを聖徒に訴えないで、正しくない者に訴え出るような事をするのか。02 それとも、聖徒は世を裁くものである事を、貴方方は知らないのか。そして、世が貴方方によって裁かれるべきであるのに、極め

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1コリント5章
2019年11月03日00:01

01 現に聞くところによると、貴方方の間に不品行な者があり、しかもその不品行は、異邦人の間にもない程のもので、ある人がその父の妻と一緒に住んでいるという事である。02 それだのに、尚、貴方方は高ぶっている。寧ろ、そんな行いをしている者が、貴方方の

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1コリント4章
2019年11月02日00:00

01 このような訳だから、人は私達を、キリストに仕える者、神の奥義を管理している者と見るがよい。02 この場合、管理者に要求されているのは、忠実である事である。03 私は貴方方に裁かれたり、人間の裁判にかけられたりしても、何ら意に介しない。いや、私

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1コリント3章
2019年11月01日00:07

01 兄弟達よ。私は貴方方には、霊の人に対するように話す事ができず、寧ろ、肉に属する者、即ち、キリストにある幼な子に話すように話した。02 貴方方に乳を飲ませて、堅い食物は与えなかった。食べる力が、まだ貴方方になかったからである。今になってもその

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1コリント2章
2019年10月31日00:00

01 兄弟達よ。私もまた、貴方方の所に行った時、神の証を宣べ伝えるのに、優れた言葉や知恵を用いなかった。02 なぜなら、私はイエス・キリスト、しかも十字架に付けられたキリスト以外の事は、貴方方の間では何も知るまいと、決心したからである。03 私が貴

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1コリント1章
2019年10月30日04:27

01 神の御旨により召されてキリスト・イエスの使徒となったパウロと、兄弟ソステネから、02 コリントにある神の教会、即ち、私達の主イエス・キリストの御名を至る所で呼び求めている全ての人々と共に、キリスト・イエスにあって清められ、聖徒として召された

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ローマ16章
2019年10月29日00:00

01 ケンクレヤにある教会の執事、私達の姉妹フィベを、貴方方に紹介する。02 どうか、聖徒たるに相応しく、主にあって彼女を迎え、そして、彼女が貴方方にして貰いたい事があれば、何事でも、助けて上げて欲しい。彼女は多くの人の援助者であり、また私自身の

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ローマ15章
2019年10月28日00:00

01 私達強い者は、強くない者達の弱さを担うべきであって、自分だけを喜ばせる事をしてはならない。02 私達一人一人は、隣り人の徳を高める為に、その益を図って彼らを喜ばすべきである。03 キリストさえ、御自身を喜ばせる事はなさらなかった。寧ろ「貴方を

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ローマ14章
2019年10月27日00:00

01 信仰の弱い者を受け入れなさい。ただ、意見を批評する為であってはならない。02 ある人は、何を食べても差し支えないと信じているが、弱い人は野菜だけを食べる。03 食べる者は食べない者を軽んじてはならず、食べない者も食べる者を裁いてはならない。神

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ローマ13章
2019年10月26日00:18

01 全ての人は、上に立つ権威に従うべきである。なぜなら、神によらない権威はなく、凡そ存在している権威は、全て神によって立てられたものだからである。02 したがって、権威に逆らう者は、神の定めに背く者である。背く者は、自分の身に裁きを招く事になる

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ローマ12章
2019年10月25日02:00

01 兄弟達よ。そういう訳で、神の憐みによって貴方方に勧める。貴方方の体を、神に喜ばれる、生きた、聖なる供え物として捧げなさい。それが、貴方方の成すべき霊的な礼拝である。02 貴方方は、この世と妥協してはならない。寧ろ、心を新たにする事によって、

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ローマ11章
2019年10月24日00:01

01 そこで、私は問う、「神はその民を捨てたのであろうか」。断じてそうではない。私もイスラエル人であり、アブラハムの子孫、ベニヤミン族の者である。02 神は、予め知っておられたその民を、捨てる事はされなかった。聖書がエリヤについて何と言っているか

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ローマ10章
2019年10月23日00:00

01 兄弟達よ。私の心の願い、彼らの為に神に捧げる祈は、彼らが救われる事である。02 私は、彼らが神に対して熱心である事は証するが、その熱心は深い知識によるものではない。03 なぜなら、彼らは神の義を知らないで、自分の義を立てようと努め、神の義に従

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ローマ9章
2019年10月22日00:07

01 私はキリストにあって真実を語る。偽りは言わない。私の良心も聖霊によって、私にこう証をしている。02 即ち、私に大きな悲しみがあり、私の心に絶えざる痛みがある。03 実際、私の兄弟、肉による同族の為なら、私のこの身が呪われて、キリストから離され

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ローマ8章
2019年10月21日04:56

01 こういう訳で、今やキリスト・イエスにある者は罪に定められる事がない。02 なぜなら、キリスト・イエスにある命の御霊の法則は、罪と死との法則から貴方を解放したからである。03 律法が肉により無力になっている為に成し得なかった事を、神は成し遂げて

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ローマ7章
2019年10月20日00:00

01 それとも、兄弟達よ。貴方方は知らないのか。私は律法を知っている人々に語るのであるが、律法は人をその生きている期間だけ支配するものである。02 即ち、夫のある女は、夫が生きている間は、律法によって彼に繋がれている。しかし、夫が死ねば、夫の律法

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ローマ6章
2019年10月19日00:00

01 では、私達は、何と言おうか。恵みが増し加わる為に、罪に留まるべきであろうか。02 断じてそうではない。罪に対して死んだ私達が、どうして、尚、その中に生きておれるだろうか。03 それとも、貴方方は知らないのか。キリスト・イエスに与るバプテスマを

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ローマ5章
2019年10月18日00:20

01 このように、私達は、信仰によって義とされたのだから、私達の主イエス・キリストにより、神に対して平和を得ている。02 私達は、更に彼により、今立っているこの恵みに信仰によって導き入れられ、そして、神の栄光に与る希望をもって喜んでいる。03 それ

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ローマ4章
2019年10月17日00:00

01 それでは、肉による私達の先祖アブラハムの場合については、何と言ったらよいか。02 もしアブラハムが、その行いによって義とされたのであれば、彼は誇る事ができよう。しかし、神の御前では、できない。03 なぜなら、聖書は何と言っているか、「アブラハ

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ローマ3章
2019年10月16日04:15

01 では、ユダヤ人の優れている点は何か。また割礼の益は何か。02 それは、色々の点で数多くある。まず第一に、神の言が彼らに委ねられた事である。03 すると、どうなるのか。もし、彼らの内に不真実の者があったとしたら、その不真実によって、神の真実は無

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ローマ2章
2019年10月15日01:19

01 だから、ああ、全て人を裁く者よ。貴方には弁解の余地がない。貴方は、他人を裁く事によって、自分自身を罪に定めている。裁く貴方も、同じ事を行っているからである。02 私達は、神の裁きが、このような事を行う者どもの上に正しく下る事を、知っている。

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ローマ1章
2019年10月14日06:16

01 キリスト・イエスの僕、神の福音の為に選び別たれ、召されて使徒となったパウロからーー02 この福音は、神が、預言者達により、聖書の中で、予め約束されたものであって、03 御子に関するものである。御子は、肉によればダビデの子孫から生れ、04 聖なる霊

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使徒28章
2019年10月13日03:46

01 私達が、こうして救われてから分かったが、これはマルタと呼ばれる島であった。02 土地の人々は、私達に並々ならぬ親切を表してくれた。即ち、降りしきる雨や寒さを凌ぐ為に、火を炊いて私達一同を労ってくれたのである。03 その時、パウロは一抱えの柴を

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使徒27章
2019年10月12日00:01

01 さて、私達が、舟でイタリヤに行く事が決まった時、パウロとそのほか数人の囚人とは、近衛隊の百卒長ユリアスに託された。02 そして私達は、アジヤ沿岸の各所に寄港する事になっているアドラミテオの舟に乗り込んで、出帆した。テサロニケのマケドニヤ人ア

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使徒26章
2019年10月11日02:55

01 アグリッパはパウロに、「おまえ自身の事を話してもよい」と言った。そこでパウロは、手をさし伸べて、弁明をし始めた。02 「アグリッパ王よ、ユダヤ人達から訴えられている全ての事に関して、今日、貴方の前で弁明する事になったのは、私の幸せに思うとこ

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使徒25章
2019年10月10日02:00

01 さて、フェストは、任地に着いてから三日の後、カイザリヤからエルサレムに上ったところ、02 祭司長達やユダヤ人の重立った者達が、パウロを訴え出て、03 彼をエルサレムに呼び出すよう取り計らって頂きたいと、しきりに願った。彼らは途中で待ち伏せして

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