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2020年01月18日00:32

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18日(土)3時20分〜20日(月)7時41分…[月星座:蠍座期]の影響と過ごし方

18日(土)3時20分〜20日(月)7時41分…[月星座:蠍座期]の影響と過ごし方
ボイド:20日(月)6時21分〜7時41分[射手座]へ
蠍座は「精神(性)」「強い意志」「内側」(心の内面)を象徴する星座なので、「自分の内側」や「物事の本質」と関連しています。
➊[この時期は]
➀「自分の心の奥にあるもの」に向き合ったり、「神秘的なもの」に興味を持ったり、「高い精神性」について考えたりすることに向いています。
また、「生きる事と死ぬ事」というテーマにまっすぐ向き合いたくなる時期です。
どのように「自分自身の生を全うすべきなのか?」「自分自身や周りの人々の死を受け入れていくのか?」ということ事を考えてみましょう♪
➁とても精神が集中できる時期で、何か一つの事に集中して取り組み、徹底的にこだわりたくなる時期です。
・「集中して極める」「真実を見抜く」
・掃除や片付けをするなら、どこか一箇所を徹底的に行なうのに向いています。
・落ち着かない時とかやる気が出ない時には、複数の事を同時にこなそうとせずに、ひとつだけ集中して終わらせることを意識してみましょう♪
・通常よりも研ぎ澄まされた集中力をもたらしてくれます。
➂濃密な時間を大切な誰かと過ごしたくなる時で、誰にも言えない秘密を誰かと共有することで、あなたの内側の情欲に火が灯るかもしれません?
・信頼できる人との濃密なコミュニケーションとスキンシップが不足すると、寂しさが膨らみ、気持ちが塞ぎます。
ご蕎陲極端に動く時期なので、メンタルコントロールをいつも以上に心掛けてみましょう♪
・今まで表に表れてこなかった感情が突然噴き出す事もあるでしょう。
・衝動に突き動かされて、突発的な行動をしたくなる事もあるかもしれません。
・何か一つの事に没頭したくなったり、逆にどうしようもない虚無感に襲われて何もしたくなくなったり、蠍座の影響は特に極端な形で表れます。
・何かへの執着や嫉妬心がクローズアップされますが、数日の一過性の気持ちの変化なので、冷静に対応しましょう。
シ鄒浦臓С座の時期も、自分の内側に引きこもりたくなりますが、その「引きこもりモード」が輪をかけて増幅します。

❷[この時期の宇宙の動き]
○18日(土)…[水瓶座の水星]と[牡牛座の天王星]の[90度(スクエア)]が形成され、⑴神経質な面がマイナスに作用しがちとなり、論理性だけでは人間関係は解決しない事を実感するでしょう。
⑵水星が管轄するコミュニケーションや物流・運輸に関する動きやIT機器等に突然のトラブルが発生しやすいので、これらに関連した業務または移動等の予定がある場合は対策等を検討しておくことが賢明でしょう。
○19日(日)…[蠍座の支配星:冥王星]による後押しが効いてきて、[極端すぎるエネルギー]の働きにより、何でもかんでも白黒はっきりつけたくなってくるかもしれません?
❸[健康&ケア]
➀古来より、「医療占星術(=メディカルアストロロジー)」があり、そこでは、12星座と私達の身体に関係性があると考えられてきました。
⑴[支配身体部位]…「膀胱・泌尿器系その他の排泄器官」:「腎臓」「直腸」「結腸」「膀胱」「尿路」、生殖器官:「性器(生殖器)」「子宮」、「腰」、「鼻」
・[器官組織]…神経
冥王星は「生命の神秘」や「隠された力」を象徴し、「死と再生を司る星座」とされ、親和性を持つ部分は、泌尿器系や生殖器系です。
⑵[関連する症状]…排泄器官の病気」「腎臓のトラブル」「膀胱炎」「痔」「直腸がん」。「生殖器官の病気」:「月経前症候群(PMS)」「月経困難症」「各種婦人病」「子宮内膜症」「子宮筋腫」「子宮がん」「性病」「ED(不能)」「不妊」「生理痛」「生理不順」。「腰のトラブル」等
➁[セルフケア]
⑴蠍座に支配されている、腎臓や尿路、生殖器系に関するケアする場合、月星座が蠍座の日に行うと、より効果が出ます。
・ゆっくりお風呂に浸かってリラックスしましょう♪
・体を温め、良質な睡眠をとりましょう♪
⑵[蠍座に支配された体のパーツ]は、月星座が蠍座の時により影響が強く出ます。
㈠腎臓や膀胱の炎症になりやすいので気をつけましょう♪
㈡この時期に疲れやすくなっている人は特に【腎臓】のエネルギーが弱っているのかもしれません。
腎臓に送られてくる血液総量はなんと1日に約1600ℓで、その血を継ぐご先祖様からのエネルギーが【腎臓】に集まってあなたのことを見守ってくれているのです。このように、腎臓はご先祖様とつながりが深い臓器です。
☆身体の浄化の為に15時〜19時の間に水分をたくさん摂ると良いです。
○腎臓のケアについての詳細は↓
https://ameblo.jp/skmhirai/entry-12559713384.html
・妊娠中の女性は流産に気をつけましょう♪
・蟹座と同様、「水」の性質を持つので、精神的には移ろいやすく、落ち込み気味になることがあります
⑶反対に、[それらに負担をかける場合]は、月星座が蠍座の日に行うと、よりダメージが大きくなるのでそれ以外の日にします。
腰に負担がかかりやすい生活をしている人は、いつもより疲れてしまうかもしれませんが、ケアにはより効果的です。
⑷特に手術は負担が大きいので、対応する部分の手術の場合は、月星座と太陽星座が蠍座でない、かつ、欠けていく月の期間に行うといいと言われています。
⑸この部位を強化するなら、月が満ちていく時に行うようにし、逆に体内から毒素などを取り除く場合は、月が欠けていく時に行うのが良いです。(月の大事典:テレサ・ムーリー著)
➂[心と体のリンク]
体に現れる不調を心の観点から解釈する時、蠍座のテーマ『I Meditate』に関わる気づきが対応する部位を通じて現れることがあります。
例えば、[腎臓]は体内のいらないものを排出するためのものです。
自分のいらない観念や感情を溜め込んでいて、手放しがうまくいっていない時、[腎臓]に不調が現れることがあります。
蠍座の自分を深く知っていくテーマは、ある意味要らない観点を手放し、本当の自分にシンプルになっていく作業でもあります。
個々の原因は異なますが、[蠍座の支配身体部位の不調]は身体からの重要なメッセージであり、蠍座のテーマに関する自分の成長ポイントを知らせてくれている可能性があります。
※[蠍座の支配身体部位]が、蠍座生まれの人がこのような部位に疾患や弱点があるという意味ではありませんが、弱点である方は多いようです。
蠍座生まれの方は自制心が強く、自分を解き放つことが苦手なので、溜まりすぎて、ストレスになってしまう場合があります。

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