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mixiユーザー(id:1919010)

2020年01月18日18:14

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レムリア アンデス

エゴや争いのない、完全調和の世界へいざなう
日本人初のノーベル物理学賞受賞者、湯川秀樹博士が提唱した、愛や神さまをも説明できる物理理論「素領域理論」をベースに、保江さん自身が体験から学んだ神さまやスピリチュアルの世界を、わかりやすく解説。 今回のテーマは「縄文」です。縄文時代、私たちの意識は宇宙とつながっていたと保江さん。それはエゴや争いのない、完全調和の世界。自然との接し方や祈りの在り方、神々とのつながり、生活の一つひとつが調和とと もにありました。私たちが忘れてしまった最高の叡智がそこにはあります。「縄文ゲート」が開かれていくと、一人ひとりが天とつながり、願いがかなうようになっていくといいます。理論物理学の視点から、神々とのつながり、縄文的生き方、完全調和の世界について伝えます。さらに、眼からウロコの“自分も他人も社会もすべてが幸せになれる究極の生き方”の話も! 願いをかなえ、天とつながる新しい生き方を学ぶことのできるチャンスです!
https://biomagazine.shop-pro.jp/?pid=144288466

2020年、
目覚めのタイミングまでに
日本人の意識が高まって 
いなければならない。

日本の土地には
縄文の文化・文明の
エネルギーが残っている。

このエネルギーというのは、
歴史で学んだ以上のもの。

霊性、精神性も高い、
サイキックな能力も含めた
あらゆるものが、
我々が歴史で学んだのと
比べ物にならないくらい高く、
パワフルな時代だった。

平和や安らぎや調和に満ちていた。
ほんとのパワフルさは
平和なんですが、
平和な時代だった。
宇宙との交信もしていた
https://ameblo.jp/aikoudou24/entry-12453859625.html

この国に封印されたスピリットの超パワー ハーモニック地球ヒーリング [縄文宇宙意識]で世界のカルマ・トラウマを溶かしましょう
祈り、ワンネス、イマージング・ビジョン、リバランス...超古代スピリチュアルと超先端サイエンスの叡智融合から生まれる新たな“超宇宙意識”のすべて。世界平和運動・スピリチュアル界を牽引する西園寺氏と、科学者・ヒーラーとして世界的に活躍するカリヴァン氏が贈る、かつてなき実践の手引き書。

アンデスに封印されたムー・レムリアの超秘密
レムリアの賢者の一人で「七つの光の愛」の指導者アラム・ムルは、ムー大陸の最期を前に「古代の知恵」と「黄金の太陽」をアンデスの渓谷に密かに封印した。ムー大陸の知恵は失われたのではない、隠されているだけなのである。 地球人類がそれを再び手にし、用いることのできる霊的レベルに達する日まで、地下神殿内で静かに輝き続けている。 「古代の知恵」はやがて発見され、新時代の人類の輝かしい進歩を促進する強力なパワーとなるだろう!

ムーの“黄金の太陽”が眠る南米の失われた帝国には高い塔を持つ建物がそびえ立ち、永遠の聖なる光を放ちつづけるクリスタルが存在しているという。至高の光が発する波動に、UFOや宇宙からの訪問者が集まってくる!失われた都市“アマゾン帝国”(パイチチ)は宇宙連合の巨大な基地であり、現在でも、宇宙からの来訪者との親密な交流がつづいている。

アンデスの封印―秘かに伝承されていた「神々の予言」の真実


レムリアの植民都市であったそれらの港湾都市のはるか東方にはレムリアよりも古い歴史を誇るアマゾン帝国の石造りの都市が立ち並んでいたがそれら内陸部の都市が受けた地殻変動による被害は海岸部の都市と比べてはるかに小さいものだった。
https://blog.goo.ne.jp/blue77341/e/f7cacfc8d42caa6b739ba718299b4c47

レムリアと宇宙人
http://bewithgods.com/hope/doc20/27-a3.html


アマゾンとアンデス文明
http://bewithgods.com/hope/doc/4-30.html#AmazonAndesu

アマゾン文明の研究―古代人はいかにして自然との共生をなし遂げたのか (日本語)
実松 克義

アンデス・シャーマンとの対話―宗教人類学者が見たアンデスの宇宙観 (日本語)
実松 克義

人類創成から始まる:善と悪の闘い
http://bewithgods.com/hope/index.html

参考文献一覧
http://bewithgods.com/hope/index.html
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