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mixiユーザー(id:1888727)

2018年04月04日00:43

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閲覧注意!極めて残酷な想像をします

■サルにさらわれた赤ん坊、井戸で見つかる
(ニューズウィーク日本版 - 04月03日 16:32)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=171&from=diary&id=5055100

<生後わずか15日の赤ちゃんは、サルと人間の縄張り争いの犠牲になったのか>

インド東部のオリッサ州カタック県で3月31日、生後2週間の男児が消えた。
サルにさらわれたとみられている。地元当局が捜索したが、事件発生から
24時間後、赤ちゃんは自宅近くの井戸から遺体で発見された。

事件が起きたのは、午前6時前後。赤ちゃんは、タラバスタ村の自宅で
母親と寝ていたところを、サルに連れ去られたという。

インドの日刊紙インディアン・エクスプレスによれば、赤ちゃんの
叔母に当たるラージナンディニ・ナヤックは取材にこう話している。
「サルは、蚊帳の中にいた赤ちゃんを連れ去った。
 母親は驚いて声を上げたが、サルは家の屋根を跳び越えて視界から消えた」

警察の要請を受けて、森林局員や消防隊員が現場に駆けつけ、大規模な
捜索活動が開始された。
住民と共に村の近くの森林にローラー作戦をかけて赤ちゃんを探した。

ダマパダ森林警備隊が率いる森林局の捜索隊は、3つに分かれて森を探した。
だが、赤ちゃんが抱えていたある事情で、捜索は困難を極めた。

生まれつきの障害も災い

「さらわれた赤ちゃんには声を上げられない障害がある。
 泣き声を泣き声を頼りに探すこともできない」
と、森林局の職員は、ビジネス・スタンダード紙に説明した。

この赤ちゃんは生まれた時から泣き声を上げることができず、そのため
小児科病院に入院していた。
家族が待つ家に帰されたのは、事件が起きるわずか3日前だったという。

捜索にあたった森林局の職員たちは、家とその付近も探したが、
この時は井戸でも何も見つからなかった。

結局、井戸に落ちた遺体を発見したのは、赤ちゃんの叔母だった。
井戸で見つかった経緯については警察が捜査中だが、井戸はふだん、
ふたをされていたという。

赤ちゃんの父親、ラーマクリシュナ・ナヤックは、
「息子はサルが手を離したせいで落ちたのかもしれない」
との見方を示している。

バンキ警察署の捜査官、ビスワランヤン・サフーは、
「サルは、現場を去った直後に、誤って赤ちゃんを井戸に落とした可能性が高い」
と、日刊紙ヒンドスタン・タイムズに語った。

赤ちゃんの遺体は検視のため、地元の病院に預けられている。

BBCによると、この検視に関わった医師は、遺体には目立った傷はないと
話しており、死因は「溺れたことによる窒息死とみられる」という。

赤ちゃんを盗んだとされるこのサルは、まだ捕まっていない。
それどころか、地元警察はサルの種類も特定できていない。

ハヌマンラングール(顔は黒く、毛色は淡い茶色)か、
アカゲザル(顔は赤く、毛色は赤褐色〜茶褐色)のどちらかである
可能性が高いが、どちらもオリッサ州ではよく見かけるサルだ。

家族の一員として迎えたばかりの子どもが生後わずか15日で
この世を去ったと知らされ、家族は悲しみに打ちひしがれている。

事件が起きたタラバスタ村では過去数週間、サルが住民を襲う事件が
何度も発生していた。
地元住民は、サルに対して住民の安全を守る手を打たなかったとして、
森林局を批判している。

(翻訳:ガリレオ)

(International Business Times)

プリサ・ポール
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年04月04日 00:47
    閲覧注意!極めて残酷な想像をします。
    閲覧は自己責任でお願いします。

    障害がある赤ちゃんを育てる事が難しいと
    判断した両親が、赤ちゃんを殺してそれを
    猿のせいにして被害者を装っている…
    可能性がある。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年04月04日 20:00
    > mixiユーザー インドだし………チャンコロやチョン公なら売ったかも〜ですね〜( ´△`)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年04月04日 20:38
    韓国人は、障害児を多数アメリカに養子に出していますね。
    中には、日本に連れて来て置いて行こうとした韓国人もいました。

mixiユーザー

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