mixiユーザー(id:183298)

2018年04月29日19:03

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仕事中に違うことを考えるのってなぜか捗る

金曜日、仕事の内容がめちゃくちゃ単調だったので、
手は仕事をしながら頭は違うこと考えていました。

「SLAM DUNK」の主人公・桜木花道、
あの人、中学時代に50人に振られたそうですが…。
本当か?
あの人、めちゃくちゃかっこよくない?
50人に告白したら、40人くらいはOKしそうなもんですけど。

SLUM DUNKは実は読んだことないんですが、
なんで彼がモテなかったのか状況証拠的に考えてみました。
モテない仲間として。

おそらく、最初の一人(仮にA子とする)が運悪く花道がタイプじゃない子だったんでしょう。
で、次にB子に告白すると、
B子(ここでOKすると、花道を振ったA子より下だと思われる!)
で断る。
次にC子に告白すると
C子「ここでOKするとA子とB子より下だと思われる!)
それと同時に
「あんなに振られるなんて、きっと価値の低い男なんだ」
と思われ出す。
つまり振られれば振られるほどモテなくなっていくという悪循環。
これが実際のところでは?

ただ、これは中学までの話で、彼は高校に進学しているわけですから、人間関係はガラッと変わっているはず。
なら最初の1回に失敗しなければ、彼はモテ始めるでしょう。
1回モテると
「あんなにモテるなんて、きっと価値の高い男なんだ」
と思われて、モテればモテるほどモテるという好循環。

よかったね、花道!


はぁ…。
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