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日記一覧

フェイスブック投稿から
2021年06月24日18:16

 例の「元男子学生」は僕と出会った時は心は瀕死みたいでした。何も特殊な例ではなく、受験が原因で心が狂った・死んだ例は日本、韓国、中国・台湾に多いわけです。その他、自殺の多いハンセン氏病元患者とか。その他の例も。  例えば、飢えで餓死者が

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心の病気と甘え
2021年06月24日11:34

「感謝と教育」の後半に書いた、一男性。「受験競争のため、子供の時に仲間と遊べなかった事をずっと根に持ち、教職課程も取らないのに、仲間作り目的の学校に変える運動をしようとした」事について、「甘えている」と思う人たちも多いかもしれませんね。

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 感謝と教育
2021年06月22日14:40

僕がいた頃の光明養護学校の月曜日の全校朝礼。校長先生が「人から世話をされたら、感謝をしましょう」と何十回話された事か。おかげで、小学一年から「感謝」という漢語を僕も覚えてしまった。その漢字も読めたし。当時はまだ「介護」という言葉があまり

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真の感謝とは
2021年06月21日11:49

互いの愛の成就の宣言ですね。「愛は満たされた。満足した。嬉しい」という。僕も学校や教会では教えられず、90年代に読んだ「神との対話(ニール・ウォリッシュ著・サンマーク出版)」に「感謝・いつも感謝しなさい・イエスは常に感謝した」という言葉

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「命欠落」の再補足
2021年06月19日15:43

確かに、教育勅語やハンセン氏病患者隔離はおかしかったです。しかし、明治維新は僕は否定しません。その辺の所を皆さまに誤解を与えかねないから、書いていますが。坂本龍馬や西郷隆盛の日本発展の考え方と行動は素晴らしいものがありましたね。良い面

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  「命」や「感謝」に欠ける国は滅びます。ナチス・ドイツが典型例ですね。2つを取り戻さないと、日本も危ないわけです。

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 確かに、その言葉は見られない。人間はもちろん、全生物の「命」尊重こそが教育の基礎なのに。福祉や医療、政治経済の基礎でもあるが。また、「命」と書いたのは、人間の生命も全生物の命で支えられているわけだから、それは本当は大きいわけである。作っ

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フェイスブック投稿から
2021年06月18日13:38

「何の為に島田行くか」の類の自問には、感謝の念が欠落しています。出会えた事への運命へのものと、至らぬ自分を受け入れて下さっている相手の2つへの感謝が。ならば、相手にしろ、訪問者同士にしろ、心が通わず、一人相撲的な自問に終始するわけです。  

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  そこに島田療育園があり、野口栄一君やM氏がいたり、多磨全生園があり、伊藤まつさんがいたからである。それ故に行き、今も書き続けているわけである。  それに近い言葉を島田などに行く前の1976年12月、当時の登山が趣味の友人の手記文から知る

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その教派のこと更に
2021年06月17日14:07

日清戦争から1945年、日本の多くの教派のキリスト教は戦争協力した事を戦後は反省し続けているが、「天皇と軍部が悪い」という話の人ばかりで軽さを僕は感じる。自分たちは「無批判に従った」罪は認めているが、深くは悔いていない。 共犯者特有の心

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今東光と比較しても
2021年06月17日10:37

今東光と宗教関係として比較しても、例の教会関係はより悪質。今東光は行動はしなかったですが、こっちは行動を何回もしましたから。レイプも心の殺人です。しかも、牧師会ごとの隠ぺい。教団の犯罪になりました。その教派は日清戦争以来の日本の戦争に加担し

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こんな人もいましたね
2021年06月16日10:25

1969年か70年、今東光(天台宗僧侶・作家・参議院自民党議員)が「障害者は生きていても(かわいそうで)仕方ないからまとめて殺せばいい。私がお経を読んであげるから」と公式発言し、光明養護学校の有志の先生たちも国会に抗議した事がありました。僕

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思考低迷の弊害各種
2021年06月15日14:46

情緒性を子供の時から叩き込まれると、その分だけ、「感情的」にもなり、反作用で思考力が低下するようである。事物を快・不快にも勝手に分けて見るようになる。明治末=20世紀初頭から始まった日本のハンセン氏病隔離政策はその現れの一つだと今の僕には思

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子供向け科学の文
2021年06月14日10:44

 梅雨の生き物                  蛙                       2021年6月書             今は日本、韓国、南中国、台湾と梅雨ですね。外でサッカーやバレーボールもできず、お日さまも出なく

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フェイスブック投稿から
2021年06月12日19:11

一方的にでも、国レベルで客観性を欠き、情緒性や感情高揚にこだわると、戦争だね。情緒に偏り、客観性を欠いた教育勅語の後の日本が戦争の道になった根本理由もそこかもしれないし、戦後、ベトナム戦争の時のジョンソン大統領も客観性を欠いた性格だったよう

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 ヒンズー教、仏教、キリスト教、イスラムと、霊魂不滅を説きながら、一方で殺傷を厳しく戒めている。ヒンズー教と仏教では、対動物も含めている。矛盾だと僕もずっと思っている。同様な人たちもいるかもしれない。オーム真理教の麻原はそれを悪用して、「

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  僕の浮揚感体験
2021年06月12日11:37

小学2、3年の時。インフルエンザやおたふくかぜで高熱に襲われていた時。うつぶせ寝を僕はいつもするが、「自分」が身体から浮き上がる感じを時々持った。当時の僕は脱力感のせいだと思い、誰にも話さなかったが、後年、テレビで幽体離脱の事を知り、そ

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フェイスブック投稿から
2021年06月11日15:32

僕が入った福祉会、身障会、教会関係はいずれも抽象的で訳の判らない話に会議では終始。それで会議が大嫌いになった人達も多かった。果ては潰れています。教会関係は暴力団と変わらないものになって、もっと悪くなったし。  それらは「御前会議」と同じ

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情緒性ばかりが強調されて、客観性や理性尊重が欠落している気がして、原文と現代語訳を見てみた。そうかもしれない。有名な「仲良く」は勿論だし、学問関係でも頭ごなしに「学問を修め業務を習って知識才能を養い、善良有為の人物となり、進んで公共の利

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最近は「介護関係でセクハラが多い」と新聞、テレビ、ネット関係で目にする。日本の場合、セクハラは一方的な求愛・恋愛感情も含まれるとの事。つまり、異性介護士に恋愛感情を持ち、気持ちを伝える身障者や高齢者がかなりいて、結果的に双方が傷付く例で

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未来のオーラ医学
2021年06月09日11:24

全生物にオーラがあるのならば、細菌類にもあるに違いない。恐らくはウィルスにもあるだろう。微弱かもしれないが、意識もあるはずだ。  ならば、我々のオーラが病原菌や病原ウィルスと意思疎通して、コントロールし、病気を未然に防ぐ医療になることも

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意識体離脱
2021年06月09日09:52

1990年代後半、叔父=父の兄からの葉書に「近年は時々身体から自分が離れます」と書かれてあった。漢方医学を独学していた父はその視点から難しい理屈で僕に説明したが、それはいわゆる幽体離脱だと僕は思った。「意識体離脱」の方が正しい表現になる

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旧友たちへのメールから
2021年06月08日19:40

  秋から気が合う再独身の女性ヘルパーにお世話になっている。食事や衣類の事で力になってくれている。でも、いくら気が合っても、一種の仕事相手みたいに見て、双方とも、恋愛感情は湧かない。成程と思った。  島田職員➔身障異性園生は勿論、世田

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旧友たちへのメールから
2021年06月08日17:47

画一的な見方の根は何だろうか  80年代。例の教会関係。一部の全国的な若者信徒の会。深刻そうな話し合い。「多くの人たちがそうかも知れないが、特にこの教派の信徒たちは、例えば、在日韓国人なら在日韓国人、部落民なら部落民と一まとめに見てしまう例

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フェイスブック投稿から
2021年06月08日15:30

  オーラ(霊魂)が身体から離れた時の体験が幽体離脱や臨死体験ならば、証言は全てオーラ主体の視点になりますね。視神経や視床下部を通さない視点は明らかに今までの生物学の見方と異なるわけであり、昔から僕も疑問に思っている点です。新しい見方や生物

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経絡とは、中国医学用語であり、「体の中の気が走っている線」であると、漢方医学を独学していた父に教えられた事である。指圧・鍼灸は必ず経絡上にあるツボと呼ばれる点をピン・ポイントに押す・打つわけである。今はNHKの番組で多く放送されているか

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恋愛のメカニズムと今後
2021年06月06日14:48

生命力ではないか。但し、それ自体も未解明である。細かい臓器や遺伝子の働きでもない。身体全部を覆う、別名.オーラがそのようなものではないかと。オーラの証拠写真はいくらでもあるが、科学的にまだ説明が付かないから認められていないわけである。死後

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 仲間=差別ではないか
2021年06月05日12:20

  仲間関係を作ると、誰でも仲間と仲間外の人々を心の中で分けるからである。それ自体がすでに差別というしかない。そこに経済性、障碍、肌の色、家系、思想、信仰などが絡み合い、皆様も御存知の諸々の複雑な差別になり、原因も、解決策も見出せない状態に

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 「日本の第二次世界大戦中の軍隊生活と軍事工場共同労働、共同奉仕による強制的な仲間生活の反動」という見方を付け加えることができるのではないか。国内要因として。その他、米ソ冷戦でアメリカが日本を優遇した事や、中東の原油が安く、大量に輸入でき

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1日夜に放送されたNHK教育TVで永六輔氏の事が紹介され、日本人なのに、戦争中は「外国人のルーツを持つ苗字だから」という理由でひどい差別を受けた事も語られていた。僕も呆れたし、戦時中の日本人も何かに陶酔したようになっていたようである。 

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