mixiユーザー(id:17922359)

2020年06月04日16:27

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フェイスブック投稿から

数日前も書いた気がしますが、イルカ関係の文は一友人の文と写真を見て、啓発されたようになり、心の刺激を受け、書いたものです。ただし、請け売りではなく、僕の考え方や立場も絡めて書きました。つまり、その人の心と僕の心が合わさっている。小さく、瞬間的ながらも、一種の和合ですね。別に大きな事だけでもないし、やれば、誰でもできるわけです。和合していけば友人・親友にも、独身異性同士ならば、恋人にもなれる。そう言えば、僕に共感してくれた女性は過去にたくさん出ていますが、まともな恋愛関係には至っていない。共感からは恋愛はできないのかもしれない。今の社会はどの国も和合に乏しいから、まともな恋愛はないのかもしれませんね。
  因みに、何かの動物愛護の本を読んでならば、イルカ関係の事は書けないと思います。書いても、本の知識の一部の偏った羅列になり、しかも、誤った事も書き、読者も誤解するなど、マイナスになると思います。それは止めた方が良いでしょう。昔、僕もある人の書いた本の抜粋レポート文を読み、誤解や偏見を持ったことが2回ありましたし。僕自身はそのような事は高校時代から大嫌いでもありますからね。
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