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2019年11月13日11:41

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旧友たちにあてたもの・交際記録の訂正

  「島田話に共感してくれて、僕を好きになった」と以前書きましたが、その見方は間違っていました。確かに、「共感」は今年3月にありましたが、僕を好きになったのはそのはるか前でした。1月の腰痛の時の彼女の大変な心配も、恋愛があった結果だと言える。つまり、更にさかのぼる。出会ったのは昨年5月。僕の写真や文を見て、間もなく、好きになったようです。恐らくは、彼女の心の中に愛が泉のように湧いて。但し、僕は気が付くはずもなかったし、1月の心配も、善意や同情と見分けが難しいから、その時も気が付かなかった。後、野口君の話をした後、共感も示し、そこで=3月、彼女から意思表示が。こんないきさつです。どんな恋愛でも、最初に愛ありき。愛の結果、共感とか心配も起きる。逆に、共感から愛が生まれる事はあり得ません。恋愛に限らず、共感にこだわっても後で何か危うい状態になるわけです。特に、男女の破局にそのパターンが多い。愛を軽視して、共感を尊重し、それだけを求め合うケースですね。芸能人の離婚とかもその例が多いわけです。
  因みに、共感はもっと難しい面がある。ナチスとか、東条軍団、ポル・ポトらが国民の共感を煽り、利用したという。今も北朝鮮がそうですね。政治レベルだと、非常に危うい面がある。聖書の宣伝をするわけではありませんが、「神は愛なり」ですね。その愛は自然なものだと思います。
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  そう言えば、身障同士にしろ、身障者と健全者にしろ、共感を愛と錯覚して、結婚し、後で合わなくなり、離婚という事が目立つ。ハンセン氏病関係にもよくあるし。共感は何なのか。オリンピックやパラリンピックの件も考え直さないといけないかもしれない。
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