mixiユーザー(id:17922359)

2017年01月26日09:57

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「伊藤まつさんと写真」の補足

   やがて、伊藤まつさんをモデルにした童話を書かせてもらうかもしれません。僕は医者ではないし、子供向け文に医学の話も難し過ぎてできないと思いますが、生前のまつさんは「顔の汚さ」みたいな事を気にしていたため、顔は美人ではないが、心がやさしい女流画家を主人公に設定して。


  ただし、書くとしてもいつになるかは判りません。と言うのは、今回の童話でよく判りましたが、まともな文は何かの気に導かれて書けるものでしょうから。これが本当の文の書き方だろうと気が付いたわけです。童話に限らず、小説も、随筆なども同じでしょうね。「気」の導きが得られない時は何も書けないでしょう。強いて言えば、気持ちを楽にしたら、そのような導きも多くなるわけですが。やっと文の書き方を悟りつつあるのかもしれません。


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