mixiユーザー(id:17922359)

2016年06月24日13:35

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釧路の無差別殺人事件の容疑者について

  


  北海道に住む一友人からの話では、容疑者は難聴を持った人だそうです。つまり、聴覚障碍者で、新聞配達しか仕事もなく、将来の生き方について困っていた末の自暴自棄の犯行だとか。

  それについて僕はコメントする資格もないと思いますが、余り報道されていないので、書くわけです。聴覚障碍者も一人一人違いますが、その容疑者も持っている個性や能力が生かせる事をして、また、経済保証も行なわれていたら、このような事件は起きていなかったでしょう。単に手話通訳をすれば良いわけでもないと思いますが。

  皆様もお考え下さい。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月24日 13:43
    成程。背景が見えないと本当好き放題言えますよね。貴重なお話有難う御座います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月24日 13:53
    > mixiユーザー 
      コメント、ありがとうございました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月24日 14:09
    トシコロさん 聾の方と言う事でしょうか。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月24日 17:00
    > mixiユーザー 
    そうです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月24日 19:21
    > mixiユーザー そうでしたか 涙
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年06月25日 00:37

    こんばんは。

    障碍者という言葉は あまり適切に感じておりません。
    不自由な所があるのは、人それぞれで 何を不自由と思っているかと とらえて での 意見です。

    新聞配達も立派な 社会的分担を担った仕事であり、仕事が成立した時には、たとへ聴覚が不自由でも、ありがとうの声が届くべき だったと 思うのです。

    感謝や謝罪や、言葉としてより 気持ちで伝えることができなければ、それはそれで 心が不自由なんじゃないかな。

    もしも、まわりがそんな人間ばかりだと、
    分岐点で、
    結果「容疑者」と呼ばれてしまう道に 押し出されてしまう「人」が、また、出てきてしまうような気がします。

    ピントがずれていたら、ごめんなさい。


    被害にあわれた方々へ
    1日も早い回復と、ご冥福を お祈りいたします。





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