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2020年09月26日07:29

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(転載)地獄のような監視社会・中国−3


この異常な独裁国家は自国民を徹底監視することによって人生まで支配するだけでなく、他国をもあらゆる手を使って侵略して、自国の領土にしてしまおうと触手を伸ばしている。

チベットも、ウイグルも、モンゴルも、香港も、すべて飲み込まれて徹底弾圧される憂き目に遭っており、さらにここから台湾やフィリピン、ベトナムまでも侵略の視野に入れられている。

もちろん、日本も例外ではない。

日本は尖閣諸島を取られようとしているばかりか、沖縄も北海道も工作活動で切り崩されようとしている。「日本は侵略されるのではないか?」と漠然とした不安を抱く日本人も増えてきた。その「不安」は現実である。

侵略は現在進行形で進んでいる。日本が侵略されたら、日本人も中国共産党政権によって監視下に置かれるということだ。漢民族ではない私たちは、もちろんカーストの一番「下」の劣等市民の扱いに押し込められるだろう。

新刊情報:『ボトム・オブ・ジャパン(日本のどん底)』
この記事の著者・鈴木傾城さんの新著『ボトム・オブ・ジャパン(日本のどん底)』(刊:集広舎)が出版されました。社会のどん底では、いま何が起きているのか。「普通の生活」はちょっとしたきっかけで瞬く間に崩れ去り、抜け出せない「貧困」という地獄に落ちるという恐怖が実例で生々しく綴られています。あなたは日本のどん底をのぞく勇気がありますか? ぜひお手にとってご覧ください。

『ボトム・オブ・ジャパン(日本のどん底)』 (著:鈴木傾城/刊:集広舎)
『ボトム・オブ・ジャパン(日本のどん底)』
(著:鈴木傾城/刊:集広舎)

1. ネットカフェで暮らすデリヘル嬢 2. 漫画喫茶で子どもを産み捨てる女 3. ぎりぎりホームレスではないが… 4. シングルマザー風俗嬢 5. シェアハウスで友達を殺害してバラバラに 6. 社会接点がなくなった「引きこもり」たち 7. ホームレスを「メシの種」にする人々 …すべて、実例です。
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弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。

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