ホーム > mixiユーザー(id:17610207) > mixiユーザーの日記一覧 > サイゼ対バーミヤン

mixiユーザー(id:17610207)

2019年07月13日08:19

148 view

サイゼ対バーミヤン

6月11日(月) TOHOシネマズ新宿 海獣の子供
6月18日(火) TOHOシネマズ上野 青ブタ

6月22日(土) 立川シネマシティー ガルパン&きみ波

7月1日(月) 新宿バルト9 センコロール
7月9日(火) 新宿EJアニメシアター プリズマ


このところ1か月ほどゴジラやらクジラやらオーバヤシやらリナやらをテーマにしてきたので、日記はお留守にしていたけど。

もちろん、その間も放課後サークル活動は継続していた。

6月は送別会の嵐で脳死寸前だった最終週だけお休みせざるをえなかったけど。

フォト

ほかの週は日記にあげた4日(火)の峰不二子の後も着実に活動を積み重ねた。

フォト

7月も順調に週一の巡航速度を保持している。


サークルの仲間は総帥、巨乳派、若の三人。ただし、若は若者だけにアフター5は青春を謳歌するイベントが目白押しなので、「海獣」だけ参加してあとはパスだった。


元々、このサークルはまず総帥、巨乳派、僕の三人の中の多数決で作戦対象を決める。

マギシステムだ。

フォト

で、対象を決めたら、三人とも都合のよい日を作戦決行日にする。

パターン悄▲┘凜[躪羌 ⊇藕羌 弐号機起動だ。

フォト

で、最後に若にこの日行けるなら来いよと声をかけるというシステムを採用している。

フォト

若としても先輩らに義理立てせずにダメなときはダメと気軽に断れるので、負担感がなくてよいと言ってくれている。

フォト フォト


で、これらの仲間と鑑賞したのに日記にできてなかった作品の寸評を紹介すると。

まず、これ。

フォト

新しい映像世界にチャレンジしたその意気やよしで、個々のシーンでは沖縄の水族館で目の当たりにして圧倒されたジンベイザメを思い起こさせてくれたし。

フォト フォト

緋牡丹のお竜の人にこういう役をあてたのもチャレンジングで買えたけど。

フォト フォト

いかんせん説明不足というか意味不明というかの箇所が多すぎた。

巨乳派が終了直後にため息とともに洩らしたひと言が端的に本質をついていると思う。

「ゲシュタルトが崩壊した」

フォト フォト


次がこれ。

フォト

テレビシリーズの劇場版。 見る前から面白いの確定で、実際その通りだった。

かわいこちゃんづくし。 モテる野郎はモテるなりにしんどいこともあるんだなあ、それにしてもうらまやしという萌え系物語。

観客の女子率が極端に低かったのが特徴的。

フォト フォト


次はこれ。

フォト

監督、脚本、キャラデザその他もろもろを一人でやっつけるという昔の新海誠みたいな人のオリジナル劇場版。

新海の劇場デビュー作「ほしのこえ」を見たときはオーソドックスなのに新しい、なにこの陽光のクオリティ、すげえ奴が出てきたと感嘆したけど。

フォト フォト

センコロールはいいといえばいいけど、それほどのインパクトはないなという感じだった。

フォト フォト

ただし、仲間が二人とも崇めているハナザーさんの涼やかな声はたしかにえがった。

三十路になってなおJKがサマになっていた。

フォト フォト


そして今週は火曜日にこれを見てきた。

フォト

これまたテレビシリーズの劇場版で見る前から面白いの確定なんだけど、萌え系にしていい加減系なので、カドカワでしか上映していなかったのだ。

フォト

最初館内に入ったときは前回ここに来たときと同じで、お客が11人いないexclamationカドカワ大丈夫なのかexclamationだったけど。

フォト フォト

徐々に増えていって30人くらいになったのでホッとした。

作品の中身的にはしっちゃかめっちゃかで、これを中高年の身でやけに面白がれる我らヲタトリオは年齢制限を突き抜けた感性を有していると誇るべきものだった。

フォト


さらに6月22日の土曜日、三匹のヲタクは平日の業後は遠すぎて手が出ない足が向かない辺境の未来都市・立川に赴いた。

どこが未来都市かというと、駅を出ると広大な土地にこういう風景が広がっているのだ。

フォト フォト

なので、これまでにも多くの近未来SF的作品の舞台になっている。

フォト フォト


未来世紀はブラジルではなく立川にこそ展開されているのだ。

フォト


実際、立川には極上爆音上映という未来的な装備の整った映画館がある。

フォト

極爆は昔のセンサラウンドみたいに単に音がデカいだけではなくて、爆発的な音響の中でも人々の話し声がクリアーに聴き取れるというデリケートでアーティスティックなチューニングのテクによって成り立っているのだ。

僕は過去にこの2作品を鑑賞することで身をもって知っている。

ズドン、ズシンと砲弾が炸裂する戦車戦の最中でもJKたちの会話がきれいに耳に入ってきたよ。

フォト フォト

で、今回見たのもこのシリーズの最新作だった。

フォト

面白いの、見る前から超確定。 萌えヲタとミリヲタが集結した広い館内は100%満席。 そして、エンドロールのあと、拍手が起きた。

もうねえ、このひと言に尽きるよ。

フォト

今回の大洗女子の相手はこのラ・マルセイユーズのところ。

フォト フォト

中高一貫エスカレーターのお嬢組と高校受験のワイルドバンチ組が力を結集している女子高だった。

フォト フォト

で、戦車道対決の結末はというと。

総帥曰く 「現実社会を写している。合併会社の中はそうたやすくは融合しない」

フォト


さらにもう一本見た。 せっかく立川くんだりまで出張るんだからということで、総帥がガルパンとの組み合わせをセットしてくれてね。

それがこれ。

フォト

正直なところ、僕はどうなのかなあと思った。 

マギシステムに否決票を投じるまではいかなかったけど。

予告編を何回も映画館で見た限りでは、ありがちなラブストーリーだろ、わざわざアニメにする必要あるんかい、いわんや極爆をやexclamationというのが率直な感想だった。

フォト

ところがあにはからんや。 これが実にうれしい想定外の傑作だった。

海辺の話なので当たり前だけど瑞々しい。 全盛期の片岡義男とわたせせいぞうを合体したような世界。

フォト フォト

リリカルにしてエキサイティングでしかもハートウォーミングなボーイミーツガールだった。 しかもファイヤーマンの物語で打ち上げ花火がキモになっていて、極爆の効果バツグンだった。

フォト


ふう、寸評だけにするつもりだったのにけっこう書いちまった。

まあ、6本分だからね。

で、ここからがタイトルにしたグルメ日記なんだけど、平日に見た4本、3本新宿、1本上野のあとの反省会はいずれも定番のこのイタ飯屋でやった。

フォト フォト


ここでの僕らのフォーメーションは決まっている。

まず、座席は総帥が奥に一人、巨乳派と僕が向かい側に並ぶ。 若も入ったヨッタリのときは年の功で僕が奥席の総帥の隣に座る。

で、巨乳派と僕はすぐに散開する。 で、巨乳派は氷と水を、僕はオリーブオイル、パルメザンチーズ、黒胡椒、タバスコを調達する。 先に手配が終わった方が小皿とお箸をそろえてテーブルに運ぶ。 

その間に総帥が酒と料理をオーダーする。 最初に頼むのは酒がマグナムボトルの白で、料理がアーリオ・オーリオとそれに合わせやすい前菜、それに季節限定品とおおむね相場は決まっている。

フォト フォト


今回特筆すべきは真イカのパプリカソース。 せっかくヤマサの醤油という裏技を発見したというのに、イカが品薄なのでもうすぐメニューから消えてしまうというんだ。

フォト

しかし、新たなメニューのトマトのサラダ美味し。 ミートドリアもハヤシターメリックライスも美味し。

フォト フォト

デザートもまたよし。

フォト

やはりサイゼは反省会会場のチャンピオンと言えよう。

フォト


一方、休日に赴いた立川での反省会は総帥の提案に基づきこのチェーンで開催した。

フォト


僕自身は安くて美味いとは聞いていたけど、ほとんど入ったことがなかった。

もしかしたら過去に入ったことがあるということすら錯覚で、今回が初体験だったのかもしれない。

というのもこのチェーン、ロードサイドの展開が中心なのでクルマなしの僕には縁がない存在なのだよ。

それが立川店は駅近の立地なので反省会に最適なのだ。

フォト


まず最近流行りの黒霧のボトルを入れた。 並みの居酒屋よりデカサイズのボトルが1100円。 三人分なのでお一人300円台。 氷と水で割るので、サイゼのマグナムボトルと対峙しうる分量とお値段だ。

フォト

そして、総帥お薦めのこの肴類がこのお値段。

フォト フォト

さらに中華屋さんでは欠かせない餃子と炒飯も美味し。

フォト

黒霧デカボトルを干したあとはワンドリンク100円(exclamation)の紹興酒ロックなどをいただいた。

100円なのに大ぶりのグラスに波々盛りで世は満足じゃ、だったよ。

フォト フォト


そんなことで、サイゼとバーミヤンは料理、酒、値段ともに甲乙つけがたいチェーンというのが僕の実感である。

新宿の街中にバーミヤンの店があれば、サイゼと代わりばんこで反省会会場になりうると思う。


ちなみに昼からやってる千ベロ系呑み屋として利用価値が高いことに加えて、たいていの駅近に出店しているチェーンということではこれも代表的な存在だ。

フォト フォト

僕はアニメサークルとは別派の古くからの盟友ろまさんとの呑みではちょくちょく利用している。

しかし総帥と巨乳派は近寄ろうとしない。

これはサイゼとバーミヤンがこういう時勢に合わせた店舗経営をしているのに対して

フォト フォト

熱烈中華食堂は全席喫煙OK、灰皿完備という昭和の居酒屋的な姿勢を保っているところに起因しているのではないかと思う。

フォト 

ニワカの僕と違って、二人は大分前にタバコと縁を切っている。 これらのキャラと同じく副流煙の害悪には厳しいスタンスなんでね。

フォト フォト


さて、今日は立川のさらに西の果ての八王子に法事の用があるので赴く。

その後、チェのろまさんと久々の昼呑みだ。

フォト  

なので締める。

締めの曲はサイゼとバーミヤンに敬意を表してイタリアと中国の流行歌とする。

まずイタリアの懐かしい歌姫。 これから会う相棒の持ち歌でもある。

雨  [日本語訳付き]  ジリオラ・チンクエッティ


https://www.youtube.com/watch?v=6lc1oPTfz_k


次に中国。。なんだけど。

中華人民共和国の流行り唄は昔のも今のも知識がない。

なので、日本でのデビュー当時は英国領だったけど今は中国領になっていて一国二制度でしのごうとしているエリア出身の人の唄で締める。

Agnes Chan 陳美齡 アグネス・チャン 草原の輝き


https://www.youtube.com/watch?v=X7fRX2PAxPs
12 18

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 08:37
    おはよう御座います/ガスト派です...
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 08:54
    > mixiユーザー 

    おはよう御座います。

    ガストもワインが安いですね。 しかも朝までやってるところがよい。

    サイゼやバーミヤンよりも深夜明け方ということでは優れている。

    なんで知ってるかというと、何年か前に酔っぱらって電車の中で眠り込んでしまい川越まで行ってしまって帰れなくなったとき。

    ガスト川越店で一晩明かしたことがあるからです。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 09:55
    サイゼ、バーミヤン、日高屋、ガストなどシルバー層を中心とした昼飲み派を取り込む戦略だと思いますが、我々には有り難い時代になりました。
    今日もその恩恵を受けましょう。
    では後刻に再見!
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 10:34
    > mixiユーザー 

    やあ、これはこれは。

    今日はどの街のどの店にしますかね。

    ただ、なにしろ法事の帰りなのでそういう品も持っているものですから、今日こそはハクビシン化はご法度なのです。

    特に帰りの武蔵野線は電車内の駅表示がなくて駅自体も似たり寄ったりばっかりなので、素面でもいったいどこを走っているのかわからなくなる魔界列車。

    なので、気を引き締めてほどほどにする所存です。

    後ほどLINEで打ち合わせをしませう。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 10:54
    映画の音響について。その昔トレンブルサウンドとやらの音響効果を売りにしたテンタクルズってタコのモンスターが暴れる3流映画がありまして、スクリーンの裏に太鼓がいくつか並べてあったと言う話が…。(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 11:10
    > mixiユーザー 

    テンタクルズ、覚えてますよ。

    実際に見たことはないですが、公開当時テレビで予告編がしょっちゅう流れていました。 

    ジョーズに追随した雨後のタケノコのアニマルパニックものの一つじゃなかったでしたっけ。 美女がタコに襲われたりするやつ。

    ほんとの太鼓っすか。 それはある意味凄い。 

    スピーカーをたくさん並べただけだったセウンサラウンドを超えています。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 12:02
    >実際、立川には極上爆音上映という未来的な装備の整った映画館がある。

    体験しました。いい映画館でした。でも私が観た映画はヒットせず、「ボヘミアン・ラプソディー」に変えられちゃった?あっちは、大ヒットでしたから。
    カドカワは、宣伝をしないからじゃないでしょうか。大映映画祭も、口コミだけで、溝口みたいのは満員ですが、他は50人ぐらいでした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 17:04
    車に乗っていた頃、バーミヤンは良く利用しました。なんでも安くてそれなりに美味しい。酒は呑んだことないけど。

    ウチの街のジョナサンで呑んだことはあります。つまみもワインも芋焼酎も美味しかったです。

    病院帰りに日高屋に寄ったことがありました。遠距離で帰るのでそれほど呑まずに流行りのせんべろで行こうとビールとつまみを2品。けれどつまみのハーフがあまりにミニミニでなんだかトホホな気分でたぶんもう二度と行かないと思います。^_^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 21:32
    今月24日のカラオケオフの終了後、夜6時までに入店するとビールが安いのでいつもバーミヤンです。
    私が主催者です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月13日 21:40
    サイゼ、最近行っていませんが
    メニューが若干変わったようですね。
    まぁこれは自分の日記に書きますし、
    あそこは大きなメニュー変更はしません。

    バーミヤンは、もっと行っていないけれど、
    餃子もさることながら、鶏の唐揚げが美味くて
    リーゾナブルでした。
    もっと前は「日替わりのランチ」があったんですが、
    その後、なんか日替わりではなく、一種類に
    固定されてしまいました(^^:。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 07:44
    > mixiユーザー 

    本文に貼った映画館の写真にあるようにボヘミアン・ラプソディは今も上映中です。 あのライブのシーンは極爆に適しているのでしょうね。

    あと、ガルパンと並ぶあそこの定番がシン・ゴジラ。 相棒があそこであれを再見したんですが、ゴジラの咆哮や自衛隊の砲撃、東京の破壊などの大音響と同時に人々の声がクリアーに聴き取れることが優れている由。 あの会議やなんかで大勢がいっぺんに喋るシーンの連打は極爆に適しているそうです。

    まあくんのパパさんがあそこでなにをご覧になるつもりだったのか興味があります。 あそこはそういうアニメ、特撮、音楽もの以外にも渋い線を狙ってきますからね。

    一方、カドカワについては。。

    まあくんのパパさんは往年の日本映画、僕は現代の日本アニメと方向性はまったく違いますが、見る人しか見ないというマニアックなところが共通している。

    そういうマニアックなファン以外の一般市民を宣伝で呼び込もうとしても無理があるので、深くて狭い世界に突っ込んで一般には広げないカドカワの戦略は正しいように思います。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 07:59
    > mixiユーザー 

    そうなんですよ、バーミヤンはクルマがないと行けない店が多いんです。

    それなのに安い酒を売りにするというのは、なんかチグハグな感じがするんですけどねえ。 新宿の街中にも出てきてくれないかなあ。

    これに対して日高屋は社長さんが居酒屋を標榜しているだけあって、タバコOK、駅近を標準にするというある意味健全な路線をいってると思います。

    あはは、たしかにつまみハーフだけはショボいですね。 僕らはあそこで呑むときは汁なしラーメンや餃子などのガッツリ系を肴にします。 それでも安いです。

    ジョナサンはデニーズ、ロイホと並ぶ今では数少なくなった正統的なファミレスですね。

    なので、系列のバーミヤンに比べて料理も酒も値段の設定がお高い印象です。

    なので、僕は昼呑みに利用したことはほとんどないなあ。 そういう使い方で唯一覚えているのは、九段下店で待ち合わせ用に使ったときに生ビールを呑んだことぐらいです。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 08:12
    > mixiユーザー 

    7月24日というと水曜日。 バーミヤンのハッピーアワーですね。

    あれは平日しかないので、僕らは使えないんですよ。

    カラオケオフ会、お盛んでけっこうですねえ。

    ちなみに今回締めに使ったチンクエッティの「雨」ですが。

    僕の相棒は子供の頃お袋さんがしょっちゅう家で流しているのを聞いているうちに歌詞を丸暗記しちゃいましてね。 今でも意味はわからないながらソラで唄えるので、カラオケの持ち歌にしています。

    イタ語がおいやでなければ、十九淵さんもオフ会で如何ですか?^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 08:22
    > mixiユーザー 

    やあ、サイゼリヤ同志よ手(パー)

    あそこは新しいメニューや季節のメニューは入れてきますが、パスタ、ピザ、ドリアにハンバーグの中核料理はたしかに不変ですね。

    もっとも見た目は不変でも、研鑽は怠りなくて細かい改善を続けているようです。 僕が一番びっくりしたのは、売れ線の一つのマグナムボトルワインの白を入れ替えたときです。 あるときから酸味が増したんですよ。

    バーミヤンの鶏の唐揚げ。。

    しまった、その手があったかexclamation いや、実は昨日、八王子であった法事の後、相棒と落ち合ってこの日記で紹介した立川のバーミヤンに行ったんです。

    如何にも安くて美味そう。試してみるべきであった。。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 12:01
    > mixiユーザー 
    タリア語の曲は2曲のみ歌います。
    確か、1964年のサンレモ優勝曲ヒット曲チンクエッティの『夢見る想い』とボビー・ソロの『ほほにかかる涙』です。
    小遣いが増えた中1になってからシングルレコード2枚買いました。
    これが最初のレコード購入です。

    ライナーノーツ見ながら一生懸命イタリア語をカタカタで覚えました。
    この曲が通信カラオケに入ってるのを見たとき、嬉しくて感激しました。

    24日は縛りがないので久しぶりに歌おうかな。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月14日 13:02
    > mixiユーザー 

    やあ、ジリオラ・チンクエッティはど真ん中ではないかもしれないけど十九淵さんのストライクゾーンに入っているだろうと思って入れたレスでしたが、やっぱりでしたか。 是非オフ会でご披露ください。

    最初に買ったドーナツ盤って、覚えているんですよねえ。

    僕の場合は小学6年生のときに買ったザ・モンキーズの「モンキーズのテーマ」がお小遣いで買ったレコード初体験です。

    一方、フランス・ギャルやシルヴィ・バルタン、少し後のミッシェル・ポルナレフなどフレンチ・ポップスは米英のアングロサクソン勢に対して流行歌界で唯一気を吐いていたいた感があって、イタリアはチンクエッティ以外はやや影が薄かった印象があるのですが。

    映画音楽においては米英vs仏伊でがっぷり四つに組んでいたと思います。

    その中でもボーカルバージョンのあるこれなんか、僕は大好きな曲です。

    十九淵さんにもご同意いただけるようなら、次々回のカラオケオフでご披露ください。^^

    L'eclisse / Mina 太陽はひとりぼっち / ミーナ

    https://www.youtube.com/watch?v=tzj8Tecp-TA
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月27日 07:15
    伝言板代わりに使ってすみません。
    飲みの打診をLINEしましたので、ご覧頂ければ幸いです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月27日 07:46
    > mixiユーザー やあ、LINEを先に確認しました。まあ、今回は台風に敬意を表しませう。^^

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する