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2020年06月07日09:01

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そして石上優は目を閉じた◆‖勝覆ぐや様は告らせたい 第2期)、破滅の時が訪れてしまった… 前編 (乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…)

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・かぐや様は告らせたい 第2期 第9話(かぐや様のルーティーン)
「そして石上優は目を閉じた◆廖屬ぐや様は触りたい」「かぐや様は断らない」。あらすじ→根暗な性格を変えてリア充の仲間入りを果たすため、体育祭の応援団に立候補した石上だったが、団員たちはウェイ系のパリピだらけ。石上の戸惑いをよそに、会議はノリとテンションだけでどんどん進んでいき、男子は女子の制服を着て応援することになってしまった。しかし、陰キャの石上には制服を気軽に貸してくれるような女友だちが思い浮かばない。もう応援団を辞退した方がいいのだろうかと悩んでいたところに、かぐやが現れて……。開幕「生徒会辞めたい」と呟くミコ・・まぁあれだけのことがあったら・・ねぇw?。Aパート、大仏さんに愚痴をこぼすミコから始まる。「私が憧れていた生徒会は・・!」と呟いてからスチューデントカウンシル・ウォーズが始まるw。回想に出てくる御行とかぐやがキャラ崩壊しすぎて笑うw。二人はすっかり悪役になっておりラブリー千花は何故か天使キャラにw。現実と違いすぎて我々は何を見せられているのかw。ミコの手によって生徒会に新しい風を吹かせたかったと言うが・・現実は「本当はヤリサーだったのよ!」と誤解のまま大仏さんに話すミコw。このシーンの絵柄はなんぞw?。あと石上くんが一コマも出てこないことに大仏さんが突っ込んでいたw。ちなみにミコは中学時代に名無しの権兵衛から「君の努力はいつか報われる」という手紙をもらったらしく、それが励みになったんだとか。会長のヤリチン疑惑に関しては大仏さんが「焼印(やきいん)なのでは?」と言ったことであらぬ方向に誤解が解けてしまうw。ラブリー千花のガムテ疑惑もあらぬ方向に誤解が解けていく。そして体育倉庫での御行がかぐやを押し倒したシーンに関しても「白銀会長を陥れるために四ノ宮さんが悪の権化と化していたのだ!」と凄い展開にw。これによりミコは勢い余ってかぐやの元へと向かい「あなたは白銀会長のことをどう思っているんですか!?」と問いただすも・・返事があまりにもピュアな戸惑いだったためにミコは自分でも何を言っているのかわからなくなったという・・・誤解を先に解きなよwww。今回はミコの一方的な敗北。Bパート、第8話ラストにてかぐやが病院に運ばれてからというもの、御行は彼女から避けられているとショックを受けてしまう。かぐやは家に帰ってから愛に相談。どうしたら今まで通りに御行と接することができるか?と質問すると・・「ルーティーンを試してみましょう」と提案。早速謎のBGMに乗せてリラックスできる場所と所作を探り・・「右手で左の頬を触る」という結論に至った。そこから慣れるため何度も何度もルーティーンを繰り返し、ようやく御行と対峙する。格ゲーのHPとゲージが表示され御行にめっちゃ迫られるとかぐやのゲージがゴリゴリ削られてしまうw。急いでルーティーンを組もうとしたが、御行に手を掴まれたためにそれが行えずw!。ちなみに最後には御行に責められすぎてかぐやがかれを思いっきり吹き飛ばしてしまいKOとなったのであったw。こちらの誤解も解けぬまま・・何だか可哀想な御行であるw。Cパート、石上くんメインのエピソードが始まるのだが・・陰キャを脱却するために体育祭に向けて応援団に立候補するも・・参加した人達は全員パリピでウェーイ系のおけまる水産だったために終始地獄を味わうことになった石上くんw。更に応援団の方針として「男女の服を入れ替える為に異性から服を借りてきてね」と団長に言われたものの、石上くんは借りる人がいないため困っていると・・かぐやが声をかけてきて後に事情を知ると貸してくれることになったという。ちなみに生徒会室にて家具屋の制服を着ていたためにまたもやミコに誤解されてしまうw。御行に関しては石上くんとかぐやがイチャついているのを見て陰から嫉妬していたりw。そんな石上くんの元に副団長のつばめから応援団についての連絡が届く。最初はついていけないと思っていたが石上くんはもう少し頑張ってみることにしたという・・・頑張れ!。次回へ続く。

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・乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 第10話(闇属性の魔法)
破滅の時が訪れてしまった… 前編 。あらすじ→突然カタリナの身に降って湧いた「断罪イベント」。ざわめく食堂に混乱する脳内。ついに「破滅フラグ」が!と慌てるカタリナ。そこへジオルドたち生徒会メンバーが入ってくる。証拠書類をジオルドたちに見せ、カタリナを責める令嬢たち。その時、当事者であるマリアが口を開くのだった。カタリナの悪事をバラすとモブ令嬢達が迫ってきた前回。でも身に覚えがないカタリナw。よくよく考えてみるとこのイベントはいわゆる「カタリナの断罪イベント」らしく、本来ならば各攻略対象がカタリナの前に立ちはだかるとのことだが・・何やらマリアに対して酷い嫌がらせをしたとして大量の証拠資料を令嬢達が提示してきたのである。そこへジオルド達がやってきて資料に目を通す。いよいよ破滅フラグが始まったとして内心焦るカタリナ。OP後、国外追放された時のために覚悟を決めたのだが・・「カタリナにこんな手の込んだ嫌がらせをするわけがない!」「緻密な」「計画的な」とマリア達から総ツッコミが入るw。後にマリアから「私はいじめた人をよく覚えているのですが、ここで申し上げても?」と集まった令嬢達に告げると慌てて立ち去っていく・・するとその令嬢達の背後から邪悪なオーラが。マリアにだけ見えていたらしい。また用意されたカタリナに対する状況証拠の数々はまるで何者かによって作られたものだったことが明らかとなる。更にジオルドらが生徒会に呼ばれていた時にタイミングよくカタリナの断罪イベントがあったため、それも気にかけていた。そんな中である日を境にマリアが邪悪なオーラを突き止めようと単独で行動した結果、以降3日間行方をくらましてしまう。3日後の夜、カタリナの家にジオルドが訪ねてきた。ここで令嬢達が用意した状況証拠は「自分たちで用意していない」「誰から受け取ったのか覚えてない」「カタリナを断罪しようという気はなかった」ということがジオルドの調査によって判明。この事件の裏には第6の魔法とされる「闇属性」の魔法が関わっているとし、人を操る事ができるという恐ろしいもの。光の魔法と違い闇の魔法は後天的に手に入れる事ができるらしく、それは人間の命を捧げることで発現するんだとか。マリアがいなくなったことは彼女が光の保持者だから。唯一マリアだけが闇の魔法のオーラを知覚できたため犯人に襲われた可能性が高いとしジオルドは警戒した。この日の夜、カタリナは皆の命が犯人に奪われる悪夢を見て魘されてしまう。次の日、寝不足となり学校の保健室でぐっすり。終盤、目が覚めたカタリナは中庭のベンチで休んでいると・・生徒会長のシリウスが声をかけてきた。しかしこの時はまだ授業中・・ここでかつてあっちゃんが隠しルートについて話していたことを思い出す。それこそが今目の前にいるシリウスが闇属性の魔法を持っており、攻略に失敗すると各ヒロインが殺されてしまうというもの。色々と考えるよりも先にカタリナは「会長は・・闇魔法の保持者なんですか?」とつぶやいてしまった事でシリウスの態度が豹変。マリアをさらったのは自分だと告白すると共にカタリナがジオルド達と仲良くしていることが気に入らなかったらしく、そのままカタリナを葬るために闇魔法を浴びせてきた!。果たしてカタリナの運命やいかに・・・次回へ続く!。はめふらでシリアス展開とは・・面白すぎだろw

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