mixiユーザー(id:1682634)

2007年02月17日19:34

44 view

記号的あるいは数値的に

ボドゲ(ボードゲーム、カードゲーム、ダイスゲームなど)におけるテーマにはあまり興味ないです。そのテーマを愉しみたいのであれば、ボドゲ以外(文献や映像やシミュレーションや雑談など)の方がずっと適していると思うからです。
そんなわけで、たいていのボドゲのプレイにおいてはそのメカニズムを見出して記号的あるいは数値的に判断しています。

テーマについて話したり聞いたりすることは嫌いじゃないです。でも、例えば『カルカソンヌ』のプレイ中にその地理や歴史の話をするプレイヤーは、私の周囲にはあまりいないみたいです。
http://ejf.cside.ne.jp/review/carcassonne.html

ちなみに、17日20時から(つまり今から)放映されるNHK番組『探検ロマン世界遺産』で「中世憧憬 永遠の城壁都市〜フランス・カルカソンヌ〜」が特集されてます。
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/
0 5

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2007年02月17日 20:44
    はい、観てました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2007年02月17日 21:01
    仕事が延長戦になってしまったため、10分強見逃しました。
    それでも、「へぇ〜」と思いながら見てましたが。
    「カルカソンヌ」より、ファンタシィRPGの参考になりそう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2007年02月17日 21:21
    欧米人が抱いている中世オリエンタル風ファンタジーには、サムライやカンフーや仙人などが混在しています。同様に、我々の抱いている中世ヨーロッパ風ファンタジーのイメージもいろんな文化が混在しています。
    こういう番組を観ると、一緒くたにできないさまざまな文化があることを再確認させられます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2007年02月17日 22:05
    おいらはカルカソンヌという地名をゲームで初めて知りました
    薔薇戦争もです
    モー娘。ドンジャラをモーヲタどうしでやるととんでもないことになります
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2007年02月17日 22:15
    なぜ、ここで『モー娘。ドンジャラ』が?(笑)

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する