mixiユーザー(id:1682634)

2018年08月30日15:00

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うる星やつら原作40周年

ちょうと40年前の昭和54年8月30日に週刊少年サンデーに『うる星やつら』第1話が掲載されました。当時としては非常に奇想天外で不条理な世界観だったと思います。ラムのデザインも非常に衝撃的でした。やがて連載となってアニメがテレビ放映され、ネットが普及していない当時の「クラスの今週の話題」として広く人気を博しました。

現在の基準からすれば、奇想天外で不条理な世界観は必ずしもユニークなものではありませんが、キャラクターは…特にラムは…今でも十分に通用していると思います。実際に、『うる星』をみたことなくても「ラムちゃん」は知っているという人は非常に多いです。また、ファンによる愛好活動も作品志向というよりキャラ志向のものが主流になってます。

今後もこの傾向が続くだろうと思ってます。

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年08月30日 18:12
    40周年ですか。今見ても、新鮮な作品だと感じます
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年08月30日 18:27
    > mixiユーザー 私たちの世代にとっては、きっといつまでも新鮮な作品であろうと思ってます♪
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年08月30日 20:18
    もう、そんな昔になるのですね!
    ラムちゃんもあたるも、現実なら、いま55才前後かな?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年08月30日 20:22
    > mixiユーザー だいたいそのくらいです。そして、連載開始当時に同い年だったファンたちはリアルでその年齢です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年09月01日 01:30
    今は無い近所の児童館で、初恋のひとに出会ってから40年…結局、しのぶさんと添い遂げることになりそうです。初恋は、永遠。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年09月01日 02:04
    > mixiユーザー 初恋は一生に一度のもの。自分の一部として大切にするのが良いと思います。

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