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2009年07月22日16:18

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第13話 祟 『境界のRINNE』

『境界のRINNE』(高橋留美子)の第13話「祟」を読みました。

★あらすじ

コウモリ男が、バイクで事故った男子生徒の霊を悪霊化させます。屋上でりんねたちと話している三波スズを、轟レイジの霊が祟ります。その霊は生霊でした。レイジをお見舞いに来たスズたちをレイジの生霊が祟ります。そこへ、コウモリ男が現れました。どうやら、りんねの知り合いらしい。

★メモ

•放課後レクイエムコメディー!!
•コンビニ前。「ホームローン」「三友証?」「?」
•三人組の家は同じ方向にあるらしい。
•鳥(鳩)のジャンバー。「中川動物病院」の看板?
•コウモリ男。タキシード。長ネクタイ。カマーバンド無し。
•正しい字は「祟」
•手紙(封筒)は、りんねの下駄箱に入ってたらしい。
•下駄箱のとこにツインテール少女がいます。
•「助」「祟」「彼」「故」
•屋上。
•レイジの腕のサイズから推定するに、体格差のあるカップル
•見えないけど触れる状態。
•「せいやぁっ!」「はうあっ!」
•ぴゅー < 逃走時の擬音
•二年二組。轟レイジ・三波スズ・只野トモヤ
•最寄総合病院
•三日前は休日(∵私服)。前日は登校日。よって、今日は火曜か水曜。
•バイクの車種は?
•同じポーズ < いやいやいやいや
•四次元ポケットみたいだな。
•「CASH CARD」
•「おまえ」「りんね君」

★感想その他

予想通り、ライバルキャラらしき少年が登場しました。死神とは逆に悪霊化を司る存在かな。スズのデザインはすごく普通。

★前の話

・第12話「無くしたもの」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1226280105&owner_id=1682634
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