mixiユーザー(id:1669140)

2020年03月30日21:53

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NPBファーム週報2020-3

臨機応変にっていうのはどうも苦手でなぁ…。こうと決まれば(それが許容範囲内に収まっているというのが大前提になりますけど)腹をくくれますけど、状況を見て…というどっちつかずな状況ってのが一番困るんですわ

・ということでイースタン基準で本来の第三節。木曜日にアレがありましたんで全体がしっちゃかめっちゃかになりまして週末のカードは舞洲-筑後の1試合のみとなりました。まぁ金曜日曜は雨のためと称してあっさり中止かましてましたが。

で、目下ほぼほぼ閉店ガラガラになってますんで全くもって前が見えねェ状態なわけなんですが…どうなりますやら。

とりあえずウチの見解。実現可能性はひとまず脇へどけておきます。
1.全くの制約なしで完全な形でやる
・まぁ現状少なくとも「制約なし」は実現可能性がないですが
2.若干の制約を設けて試合数は143+3+5+7の全部をなんとかやりきる
・現時点で目指しているのはここ。ただねぇ…制約だらけで試合やって楽しいのかねぇ?
3.レギュラー143試合+CSをやる。日本シリーズについては来年あたりに延期
・2020の2チームと2021の2チームで日本シリーズの予選をやって日本シリーズは1回でも可
4.レギュラーシーズンの試合数をカットしてポストシーズンを全部やる
・今年減った分は来年なり再来年の試合数を増やして減収分を穴埋め
5.143試合をやってポストシーズン全カット
6.レギュラーシーズンを減らしてポストシーズンも全カット
・なんなら2020-2021の2年間で200試合or250試合程度をやって1シーズンとするでも可。契約は自動的に2年に切り替え、シーズン中断・ドラフト後は特例的に支配下選手枠を90人程度に拡大で。
とりあえずはここまでが許容範囲ですかね。以下は強硬に反対します
7.CSを経ない形で日本シリーズをやる
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