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2021年03月31日05:22

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ラヴィットまでの流れ のメモ

【TBS】新番組「ラヴィット!」 初回視聴率 2・7%
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・同時間帯にワイドショーがひしめいている中、生活情報番組という独自のスタイルだった「はなまるマーケット」は一定の視聴者を確保して、十数年に渡る長寿番組になった。
・しかし、同スタイルの裏番組が登場するなどで、かつてほどの視聴率が得られなくなった「はなまる」は打ち切り決定。出演者を一新して生活情報番組「いっぷく」を立ち上げた。

・しかし「いっぷく」の視聴率は低迷し、僅か1年で終了決定。メインパーソナリティの国分太一をそのままに、ワイドショー方向に舵を切った「ビビット」へとリニューアル。
・「ビビット」の視聴率は低水準で安定し続け、4年半で打ち切り。昼のワイドショーから立川志らくを連れてきて、よりニュース色の強い「グッとラック」を立ち上げた。

・「グッとラック」になって、さらに視聴率は低迷。その後のテコ入れなどによってビビット並みにまで視聴率は回復したが、もちろん満足できる結果とは言えず、1年半で打ち切り。後番組である「ラヴィット」は生活情報番組路線へと回帰したが、その初回視聴率は「グッとラック」最終回よりも低いものだった。

いっぷくとか存在すら忘れていた。
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