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2016年11月29日07:10

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ASKA再び逮捕の雑感

ASKA容疑者を覚醒剤取締法違反で逮捕 警視庁
http://www.sankei.com/affairs/news/161128/afr1611280038-n1.html
で、逮捕に先立つこと数時間前のワイドショーでの一騒動。

ASKA、ミヤネ屋にリアルタイムブログ反論  「幻聴、幻覚など、まったくありません」
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1128/blnews_161128_8561078913.html
たまたま生放送を見ていたのだけれども、「国際的な組織に盗聴・監視されている」と語っている人間が、「幻聴、幻覚など、まったくありません」「私は病気ではない」と反論。
明らかにアレなのだけれども、一応まだ容疑者でしかないし、コメンテーターも芸能業界の仲間ばかり。誰一人として、アレをアレとハッキリ言うことも出来ず、スタジオは相当に微妙な空気が流れていた。ちょっとした放送事故。

「東京オリンピックのテーマ曲」を作成していた! ミヤネ屋の生放送中に芸能レポーターが紹介
http://www.sankei.com/affairs/news/161128/afr1611280038-n1.html
>荘厳な旋律で始まった曲を聴いた司会の宮根誠司氏(53)は「今までの曲調とは違う」とポツリ
>井上氏は「きれいではありますが」とフォロー

これも、まるでオーラが感じられないというか、ありきたりというか、一山いくらのイージーリスニング集に収録されてそうな曲だった。これを自信満々に「オリンピックのテーマ」と言っていたのかと思うと、何とも言えない気持ちになった。酸欠で壊れてしまった親父から、新型回路といって古い回路を渡されたアムロの気分。

それはそれとして、ASKAの綴りを間違えて検索して、「月刊あすか」に辿り着いたときの微妙な気持ち。
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