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2016年03月05日22:46

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アイスリボン712

行ってきましたアイスリボン@蕨
土曜の昼の興行でしたが、今日も100人を超えていたようです
初めて来たお客さんの中には、小さいお子様を含む家族連れや
某アイドルグループさんのお姿も〜
段差の上の部分の最前列の席(手すりのある席)に
元・新田猫子さんのお席が用意されていましたね

前説担当は、世羅&弓李
入場式の後に、猫子さんのトライアングルリボンのベルトの返上式がありました
リング上で猫子さん自ら鈴とベルトを結んでいた紐をカットし
ベルトは佐藤社長へ、鈴は猫子さんの手の中へ〜

◆エキシビジョンマッチ 3分間
雪妃真矢 vs 沙弥

後楽園でまる子相手にデビューする予定の沙弥
前回のvs藤本での動きを見る限りは、過去のデビュー戦を控えた選手よりも
スタミナがあって動けるタイプなので
このエキシも、割と安心して見てました
復帰戦(そんなに長く休んでいたわけじゃないけど)を控えている雪妃は
甘い部分を見せることなく、3分以内に1本取ってやるぐらいの勢いでしたが
結果は、またしても3分間0−0のドロー
当日のコンディションとか緊張とか不安要素はあると思いますが
デビュー戦=初勝利も無くは無いかなと思っています

◆第1試合
宮城もち vs 235

もちは、最初から最後まで「査定マッチ」のつもりだったのでしょうね
「235がどれだけできるのか?」「235はどれだけ変わったのか?」みたいな
まあ、カード編成を見れば、解る人には解るアレもありますがね(微笑)
ゴングが鳴り、コーナーから一歩も動かないもちに対して
威勢のよい大声を出す235、一歩一歩前に出るも、もちは動かず
額がくっつき合う状態になり、ここで235が蹴りでも張り手でも何でもいいから
何かをもちに1撃を加えるべきだったのだろうけど
235はそのまま下がり、結局普通の間合いに戻ってしまいましたね
その後、試合は普通に進むのだけど・・・・・
235が目立って悪い所は無かったかもしれないけれど
どこかが特別に良くなった〜という部分は見えず
負けたくない気持ちは見えた事は見えたけど、そのレベルの話をしたら
試合している選手が誰しも全員負けたくないわけだし(苦笑)
大方の予想通り、235が負けたわけですが
勝敗の問題だけじゃなく、試合内容的にも
もちの考える基準・レベルには達していなかったという事なのでしょう
不満を発散するように、もちは試合後に倒れている235をムチで攻撃

座談会では、もちは言葉で「やる気はあるのか?」と叱咤し
235はやる気がある事を表明するのだけれど、それは言葉ではなく
先ほどの試合の中でアピールするべきだったのよね
藤本は「235は、から回りしていたように見えたけど、から回りするという事は最低ラインからは前進している」
みたいな感じでフォローしていましたが・・・・
とりあえず、現時点で後楽園の試合カードに235の名前は無く
名前の無い「未定」の欄に、235の名前が入るとするならば
パートナーはもちになるわけで、もちは235と組む事を拒否
この辺りの組み合わせも変わる可能性がありますが・・・・・
後楽園のカード発表は月曜です(後述します)

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3月7日14時よりニコプロの放送が決まりました
「アイスリボンマーチ2016」3.12後楽園ホール大会 直前記者会見
http://live.nicovideo.jp/watch/lv254709063
この番組はチャンネルの会員以外の人も、無料で視聴できる番組となります

そして、上記とは別に
3月7日19時よりニコプロの放送があり
上記の記者会見を踏まえて、対戦カードについての見所紹介をする感じでしょうか
http://live.nicovideo.jp/watch/lv253880665
こちらは、世羅りさ、雪妃真矢が出演予定です

(続け)

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