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2020年09月24日09:34

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☆★☆ コズミック・シークレット ★マイケル・サラ博士、ダン・ウィリス、パトリシア・コーリと再考する「ノルディックETと海軍SSPと米宇宙軍」★ その2 ..。o○☆*゚¨゚゚

☆★☆ コズミック・シークレット ★マイケル・サラ博士、ダン・ウィリス、パトリシア・コーリと再考する「ノルディックETと海軍SSPと米宇宙軍」★ その2 ..。o○☆*゚¨゚゚
■ Q8. ノルディックET達がその存在を明らかにし、軍産複合体SSPが協力した場合、これは海軍SSPが直ぐに明らかになることを意味するのでしょうか、それとも、何らかの理由で秘密にされ続けるのでしょうか?



★ コーリー・グッド : 不明です。
現時点では、変数が多すぎます。



■ Q9.4つのノルディックETグループは、どうやってムハンマド協定を回避すると思いますか?より多くの物理的な接触をするのか、夢を通じてなのか、UFOで飛来するなど?



★ コーリー・グッド : ノルディックに加えて、最大3つの人間型の種族です。
彼らは夢や変性意識状態を利用して、人々とコミュニケーションを取り、順応させ、実際に面と向かって接触できるよう備えさせています。

これが、実際にディスクロージャーの起きる方法なのかも知れません。

それから、宗教的指導者が、この現象に精神的な観点から説明をして、新しいETの友人と彼らの信念などがやって来る、といいます。
これは確かに、現在進行中の長期的な情報開示の展開を妨げることになるでしょう。



■ Q10. このイニシアチブに参加している4つのETグループについて、もっと詳しい情報を持っていますか?



★ コーリー・グッド : いいえ、彼らは非常に人間に似ているということだけです。
ノルディック以外にも、人間に似た異なる種族がいます。

カ・アリーは、アンシャールを含む4つのグループが協定を無視していると述べています。
種族についての詳細は、不明です。

ノルディックとその宗教については、秘密プログラムでも議論されて来たことなので、カバールがETグループと組んで行っている作戦の可能性も否定できません。
現時点では、どちらか分かりません。

国連も、宗教指導者達と同時に対応する準備ができているという情報も飛び出して来ています。
このシナリオは、複数の情報源から少しずつ違った形で語られているのです。

情報源が誰であるかによって若干の違いがありますが、いくつかの相関性があったので、こうして報告する価値があると思いました。



■ Q11. ノルディック以外の異なる種族がいるということは、4つのグループのうち1グループがノルディックで、3グループがノルディックではないということですか?



★ コーリー・グッド : コズミック・ディスクロージャーで述べたように、「ノルディック」というレッテルを貼られたヒト型ETが多数存在します。
レプティリアンと密接に協力している、6本指の「ノルディック」のような種族もいます。

秘密宇宙プログラムでは、ドイツの離脱文明グループが、ノルディック種族として人々の前に現れていることを確認しています。
現時点では、様々な政府・軍事組織・宗教指導者達と協力しながら、人類へのこの種の啓示を考えていると報告されています。

「ノルディック風のET」グループが、どのグループなのかは分かりません。
このようなことは、実際に2008年に計画されていましたが、起きずじまいでした。

大事なのは、こういったことが私達に対して計画されているシナリオの中にあるということです。
私達は、どのようなシナリオが実行されたとしても、どう対応するのか、情報を得て準備しておく必要があります。

ポジティブなETの友人の啓示と併用しない限り、プロジェクト・ブルービームは実行不可能であることは明らかです。
これは、私が見聞きして来たことに基づく推測です。

人間によく似たグループは、最大で4つあり、そのうちの1つは、ノルディック風の見た目です。
因(ちな)みにカ・アリーの人々(インナーアースの人々/アンシャール)の中にも、非常にノルディック的な外見をした人々がいます。

どうやら、人類の前に姿を現そうとしている4つのETグループ(アンシャールを含む)は、お互いに協力関係にあるのか、競合関係にあるのか、接点があるのかも不明であり、カバール/ディープステートの作戦が混在している可能性も捨てきれないということでした。
サラ博士の懸念が未だに晴れないのは、このことが根拠なのかも知れません。



■ Q12. 多くの人が、完全な情報開示によって、確立された宗教・信仰のない世界が実現することを心から期待していますが、それは甘い考えのように思います。貴方は、どう思いますか?



★ コーリー・グッド : 人々が宗教やスピリチュアルな信念体系を一斉に放棄すると考えるのは、私達の洗脳の深さを考えれば、少しナイーブです。
それこそが、これまでポジティブなETが公衆の面前に現れなかった理由です。

過去に彼らは崇拝されてしまった為に、彼らは私達に外部の力ではなく、自分自身に焦点を当てて、自分自身を救済して欲しいと思っています。
私は、それだけは明確にしなければならないと思っています。

◎ David Wilcock : ありがとう。

コーリーは「不明」だと言っていましたが、バチカンが世界の宗教指導者達と共同声明を発表した(2017年6月)のが、トランプのバチカン訪問(5月末)の直後だったことには、やはり何らかの意味がありそうです。
そして、この年の12月に、海軍のチックタックUFOビデオがTTSAによってリークされたのでした。

その後の国連のパンデミックに対するテクノクラシー的な人権を軽視した反応や、TTSAと繋がるポデスタやクリントンがまだ逮捕されていないことをふまえると、以下のような可能性が考えられます。

可能性 1 : 4つのETグループは全て善意のグループであり、バチカン(宗教指導者)や国連や軍産複合体を通じてETディスクロージャーを進めようとしているが、地球人側のエリートと抵抗勢力が遅延行為をしている。

可能性 2 : 4つのETグループの中には、善意のグループと、地球人エリートと協力するグループ、若しくはナチス第4帝国のような地球人エリートを支配するグループが混在し、競合して其々(それぞれ)のETディスクロージャーを進めようとしています。
2017年12月には、ムハンマド協定を破って地表人類に接触することにしたのは、アンシャールの中でも少数派であり、その接触方法も個人的・限定的であることが明かされています。

さて。

2018年以降、インナーアースのアンシャールは、「未来からやって来た地球人」であったことが明かされます。
また、公然と直接的にETが地球人類に介入できるようになるのは、壊滅的なソーラーフラッシュが起きる時だろうということが語られるようになりました。

これらをふまえると、3つ目の可能性が考えられます。

可能性 3 : アンシャールを含む様々なETグループは、ETディスクロージャーを進めるように、政府機関や個人など、あらゆるチャンネルを通じて働きかけを行っています。
後(あと)は、地球人の統一した意思表示次第です。

しかし、地球政府には情報公開に抵抗している勢力(カバール/ディープステート)がいて、話が中々前に進みません。
そこで情報公開をしたい勢力(アライアンス)が、先ず情報は地球政府の権力の座に居座っているディープステートの排除を行おうとしています。

これがソーラーフラッシュまでに間に合わなかった場合、地球人の意思表示の有無に関係なく、援助の為にETが介入して、実質的にETディスクロージャーが起きたのと同じことになります。
どの「可能性」に、最も高い蓋然性(がいぜんせい)が感じられたでしょうか。

何(いず)れにせよ、地球の権力構造内の浄化が済んでからでなければ、ETディスクロージャーが良い結果を生まないことは確かだと思います。



【 2.ウィリアム・トンプキンスはノルディックETのスターシードだった 】

☆ ダン・ウィリス : 今日は9月11日です。

2001年に9.11のテロが起きる4ヶ月前に、私はワシントンD.C.で様々な証言者達と一緒に証言をしていました。
それは主流メディアに報道規制されましたが、サラ博士やイギリスのハッカー、ゲイリー・マッキノンをインスパイアしました。

秘密宇宙プログラムについて、人は作り話をすることもできます。
秘密宇宙プログラムに入隊していたとか、何とか。

しかし、マッキノンは海軍の宇宙プログラムのデータベースに侵入して、地球外将校やソーラーウォーデン・プログラムの証拠を見つました。
USSSルメイやUSSSヒレンケッターといった、巨大な円筒形の宇宙船の写真を見たのです。

これは、作り話ではないでしょう。

NASAをハッキングした男!
ゲイリー・マッキノンが語るUFOや宇宙人の存在とは!?
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ブッシュ政権は、彼に70年の懲役刑を負わせたがっていました。
彼らは、マッキノンに情報を公表されてしまい、大変動揺していたのです。

マイケル(サラ博士)のように、素晴らしい調査を行っている人々もいます。

ウィリアム・トンプキンスは、多くの公文書と高位の海軍将校に裏づけされた信頼できる情報源です。
私達は2001年にナショナル・プレス・クラブで、将来の偽旗イベントの計画についての、ヴェルナー・フォン・ブラウンの死に際の証言を暴露しました。
そして、4ヶ月後に、9.11の偽旗イベントが起きます。

陸軍情報部のアルバート・スタブルバイン少将は、ペンタゴンに空いた穴は、飛行機が突っ込んでできたものではないと言っています。
あの場所には海軍のコンピューターがあって、そのデータが全て破壊されたのです。

実際に起きたこととそっくりな軍事演習が計画されていたことは、不思議だと思いませんか?
それと同時に副大統領の命令で、あの領域の防空システムが無効化されていたことは、不思議だと思いませんか?



☆ ダン・ウィリス : そして、フォン・ブラウンの予告した最後の偽旗作戦は、エイリアン・カードを使ったものでした。
それは「エイリアンの脅威」かも知れませんし、「エイリアンによる救済」かも知れません。
両方の兆候が見られます。

9月11日という日に偽旗イベントについて振り返ってみることは、大切だと思いました。



◎ パトリシア・コーリ : 偽旗の「エイリアン救済」イベントは、本当に有り得そうな気がします。
ノルディックETと海軍の関係について、もっと詳しく教えてもらえますか。



▲ マイケル・サラ : ウィリアム・トンプキンスは、ノルディックETと海軍の秘密宇宙プログラムの歴史を語る上で、最上の情報源だと思います。
トンプキンスは、1950〜51年頃にダグラス・エアクラフトで働き始めましたが、当時、彼はダグラス社に3人のノルディックETが潜入していることに気づきました。

そのうち2人は女性、1人が男性で、3人共が非常に魅力的な外見をしていたといいます。
そして、彼らはトンプキンスのような設計者や科学者や技術者が、アイデアや問題解決策を思いつくよう手助けしていたそうです。

だから、彼らは直接的にダグラス社に介入して、将来の宇宙艦隊を設計させていた訳ではありません。
トンプキンスのような人々を手助けすることで、間接的にそれを促進していたのです。

トンプキンス自身もスターシードやコンタクティーについて考える上で、とても興味深い人です。
何故なら、彼はコンタクティーでもありますが、彼の母親はノルディックETだったと言っています。

トンプキンスによれば、彼の母親は「子供として地上に降りた」そうです。
そして、地上で成長し、彼の父親と結婚することになります。
そして、彼の父親は、33階級のメーソンでした。

だから、トンプキンスの父親は、カバール/ディープステートの為に働いていたような人だったのです。
それについて彼は、詳細に書き残しています。

トンプキンスは、母親を通じてノルディックETと繋がっていたという背景を知っておくことは、重要です。
彼の母親が、実際に子供として宇宙船から地上に降り立ったのか、転生のプロセスを経て生まれて来たのか、それははっきりしていません。

それでもやはり、トンプキンスは、彼の母親がノルディックETであったと結論づけています。
だから、こそ彼は頭脳明晰で、遠隔透視などもできたのです。

彼は、ノルディックETとテレパシーで話すことができました。
ノルディックETは、彼をラジオの受信機のように使って、革新的な解決策やアイデアを送り届けていたのです。

また、その繋がりを増強する為に、ノルディックETの宇宙海軍から潜入者が送り込まれていたということです。
ダグラス社に物理的に潜入していた3人も、そうでした。

トンプキンスは生まれつきテレパシーでノルディック文明と繋がっており、彼らはトンプキンスを通じて、アメリカ海軍に宇宙艦隊を建造させたがっていたのです。
そして、ゆくゆくはノルディックの宇宙海軍と、パートナーシップを結ばせる目的がありました。

彼らは夢や閃(ひら)めきを通じて働きかけることもしますが、ダグラス社に潜入していた3人のように、地上要員を利用することもあったということです。

例えば、トンプキンスが厳重な警備をすり抜けて、NASAのクルト・デーブス博士やフォン・ブラウン博士に会い、彼の設計を売り込むことができたのは、ノルディックETの秘書のサイキック能力のおかげでした。
そして、ここでのノルディックETはポジティブなグループであり、ナチスへのレプティリアンやグレイの潜入に対抗していたのです。

特に、アイゼンハワー政権時代に結ばれた条約によって、軍産複合体がレプティリアンやグレイ、南極のドイツ離脱文明と協力を始めるようになってからは、それと並行して、秘密裏にノルディックETの協力を得た海軍の宇宙プログラムが進行していた訳です。
最終的には、それはレプティリアンから人類を解放する為の宇宙艦隊を建造する為でした。



◎ パトリシア・コーリ : その時点で、既に軍は闇勢力とホワイトハットに割れていたの?



☆ ダン・ウィリス : ロサンゼルスの戦いでの2機の宇宙船の回収には、陸軍航空軍と海軍が携わりました。
これが、海軍の宇宙計画が始まったきっかけです。



☆ ダン・ウィリス : そして、陸軍航空軍は、ランド計画に巨額の資金を投じ、1948年にランド研究所となります。

そして、空軍は基本的にCIAと結びつきを持って、ホロマン空軍基地でアイゼンハワー大統領によって条約が結ばれて、実質的にナチス第4帝国側に降伏するような形になりました。
これが原因で、海軍は極秘裏に独自の宇宙計画を進めていくことになります。

アイゼンハワー大統領は1954年にエドワーズ空軍基地でノルディックETと接触しましたが、「核実験を止めること」という条件を受け入れられず、条約締結には至らなかったと言われています。
(※海軍司令官CharlesL.Suggsの息子の証言。その描写は、アンシャールと酷似しています。)

そして、1955年にホロマン空軍基地で結ばれた条約は、どういう訳かグレイ・エイリアンとの間で結ばれた相互的な不干渉条約であり、技術供与を受ける代わりに、ETによるアブダクションを許可するというものだったと言われています。
(※UFO研究者で国防総省にも意見を求められていた、ティモシー・グッドの証言。)

そして、どうやら、スタートレックの「プライム・ディレクティブ(最優先指令)」のような宇宙法があって、ドラコ・レプティリアンがナチスを支援していたことが、その敵対勢力をノルディックが支援することを可能にしたのではないかと思えます。
マイケル、どう思います?



マイケル・サラ : その通りだと思います。

第二次世界大戦中も、ノルディックETは連合国側を、レプティリアンは枢軸国側を支援して、お互いの影響力を相殺していました。
トンプキンスの証言によると、アメリカ海軍のスパイは、レプティリアンがナチスに宇宙船を与えていたことを突き止めています。

「これを自由に研究して、リバース・エンジニアリングして良い」と言って。
もちろん、それには時間がかかりました。

しかし、ドイツには優秀な科学者達がいて、大きな発展を遂げることになりました。
同時に、ノルディックETは連合国側を支援しようとしましたが、第二次世界大戦の時代には、ETの技術は彼らにとってあまりに高度であり、研究が難しく、うまくいきませんでした。

第二次世界大戦後になって、アメリカは回収した宇宙船に研究資金を注(つ)ぎ込めるようになります。
当時の海軍長官で初代の国防長官であったジェームズ・フォレスタルは、大局的な知識を持っており、異なるETの派閥の存在や、アメリカがそのどちら側につくか、選択を迫られていることを認識していました。

そして、一方は恐らくトロイの木馬であり、科学技術を餌に私達を騙すつもりだろうということも、分かっていたのです。
だから、彼らは敢えてほとんどの軍産複合体には、そちらの道に進ませて、ペーパークリップ作戦のドイツ人達と協力させ、一方で海軍は、それとは独立して、将来の共和国の為の守衛のような役割を果たす為、独自の秘密宇宙プログラムを発展させていった訳です。

そして、海軍は海兵隊を、アメリカの共和制が脅(おびや)かされる有事が起きた際の緊急部隊として、保持して来ました。
それは、グレイ/レプティリアン/ナチスとの同盟が、アメリカの共和制を乗っ取って、新世界秩序へと併合されることを防ぐ為でした。

当初から海軍の宇宙計画が、空軍の宇宙計画から切り離されていたのは、そういった意図があったのです。
そして、予備役のように保持されて来た海兵隊も、今は活性化されています。

今は全てのことが公然となり、私達は自身をディープステートの影響から解放しなければならない時期なのです。
ディープステートの役者達は、レプティリアンが地球を去った後も、権力の座に居座り続けて来ました。

現在は終末の時であり、全てのET達は、人類への影響と支配を止(や)めなくてはならなくなっているのです。
ETによる間接的な支援は、以前として認められてはいますが、実質的に今は、人類に全てが委ねられている状態です。

闇の勢力のETは既に去ったか、後退しており、今はその手先になっていた者達が地球の支配を続けているだけなのです。
それはロスチャイルドやソロスなどの、ディープステート劇場の支配人達のことです。

そして、ポジティブな勢力として海軍。


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