mixiユーザー(id:15834251)

2020年09月24日09:34

71 view

☆★☆ コズミック・シークレット ★マイケル・サラ博士、ダン・ウィリス、パトリシア・コーリと再考する「ノルディックETと海軍SSPと米宇宙軍」★ その1 ..。o○☆*゚¨゚゚

☆★☆ コズミック・シークレット ★マイケル・サラ博士、ダン・ウィリス、パトリシア・コーリと再考する「ノルディックETと海軍SSPと米宇宙軍」★ その1 ..。o○☆*゚¨゚゚
September 23, 2020

9月11日の、パトリシア・コーリ、ダン・ウィリス、マイケル・サラ博士の座談会から、ノルディックETと海軍の秘密宇宙プログラムについて、マイケル・サラ博士の話を中心に、要点を纏(まと)めておきたいと思います。

【 1. サラ博士が懸念する「偽のエイリアン救世主」シナリオ 】

序盤は、パトリシア・コーリがノルディックETと思わしきNATOの海軍関係者(Allied Naval Forces Southern Europe の司令官?)のカップルから、接触を受けたエピソードを語ります。
パトリシアの著書の内容が一線を越えたものであった為に、どうやってその情報を得たのか、根掘り葉掘り聞かれたそうです。

また彼女は、仲間とクロップサークルを見に行った際にも、意表を突かれる形でETらしきカップルに遭遇します。
このようなことが三度続き、三度目に「ストーキングされているみたいで気分が悪い。止(や)めないと正体をバラしますよ。」と言ったところ、彼らは二度と現れなくなったそうです。



◎ パトリシア・コーリ : この話を聞いて、どう思いますか?



▲ マイケル・サラ : どうやら政府と協力しているETグループと、接触したようですね。
映画『メン・イン・ブラック』は、実際に起きていることの風刺です。

多くのETが地球を訪れており、彼らはメン・イン・ブラック、つまり、情報機関コミュニティによって監視されています。
ET達は協定に基づいて政府内に組み入れられて、自分達のET文明の利益になるよう任務を行っています。

よく勘違いされるのは、全てのノルディックETは善だという考えです。
それは全てのアメリカ人が善で、全てのドイツ人が悪だと言うようなものです。

ナンセンスです。
どんなETグループにも、ポジティブな存在とネガティブな存在がいます。

どうやら、貴方が遭遇したETは、協定に基づいて情報機関コミュニティと協力しているETで、あまり良い波動を持っていない人達なのかも知れませんね。
その協定は、1950年代にアイゼンハワー政権によって、様々なETグループと結ばれたものです。

そして、私がとても懸念していることがあります。
「偽旗のエイリアン侵略」の可能性についてはよく語られていて、皆が警戒心を持っていますが、「偽旗のエイリアン救世主イベント」については、心構えができていません。

貴方が接触したような、見た目が人間のようなエイリアンが現れて、「私達はNATOと協力している」「国連と協力している」「WHOと協力している」「バチカンと協力している」などと、様々なグローバリスト機関と協力していると言って、「私達は、貴方方の惑星の進化を助けたい。それを遅らせているのは、愛国主義者のイデオロギーだ。」と言って、政治に介入して来ることです。

ロスチャイルドにコントロールされたモッキンバード・メディアがこれを展開すると、その影響力を止めることは非常に難しくなるでしょう。
特に、人々は彼らの先端技術に目が眩(くら)むでしょうから。

でも、それは全て罠なのです。
人々は、これに対して無防備です。

この「エイリアン救世主」シナリオは、とても現実的なものだと思っています。
恐らく、これが人類にとって最初のET暴露となる可能性が高いとすら思います。

最初に現れるのはポジティブなノルディックETではなく、貴方が交流したような不思議で不快な波動を持った、政府に組み込まれたETになるかも知れません。
人々は、そういった可能性に対して、全く心の準備ができていません。

様々なETグループの持つ波動の違いを識別する大切さについて、何も分かっていません。
ただ、メディアや有名人が言うことに流されているだけです。

ディープステートとメディアの情報操作・支配力を考えた時、もし、突然、こういった見た目が人間のETが現れてグローバリストの機関に歓迎されたら、人々は「オーケー。彼らは良い人達だ。歓迎しよう。」と思うでしょう。



◎ パトリシア・コーリ : たった今、真実探求ムーブメント内では、多くの偽の福音伝道者が蔓延(はびこ)っていますね。

私も、とても懸念しています。
人は直ぐに、こういった話に飛びついてしまいますから。

オルタナティブなニュースのサークルに侵入している、様々なセンセーショナル(扇情的)な情報によって、人々は混乱しているように見えます。
筋金入りの真実の探求者ですら、救世主を待望しているきらいがありますね。

私は常々、そういった考え方を克服して、自分の力を高めなさいと言っているんですよ。
とにかく、相手のエネルギーを感じ取って、騙されないようにすることは大切ですね。

クロップサークルのコミュニティにも、騙されている人達がいます。

貴方の指摘は新鮮でしたし、納得ができます。
とても大事なことだと、気づかされました。

2017年にコーリー・グッドがインナーアースのカ・アリーから受け取った情報で、「人間と同じ外見のETとのオープン・コンタクトとして、2つのシナリオが計画されている」という話がありました。



▲ マイケル・サラ : 様々な宗教の指導者達が、先週、発表されたビデオメッセージの中で、世界統一の為の臨時声明を発表しました。
秘密宇宙プログラムの内部告発者であるコーリー・グッド氏に協力している独立した情報筋によると、世界統一への呼びかけは、地球外生命体の情報開示の前触れであるといいます。

(中略)

6月15日、グッド氏はアンシャールと呼ばれる地球内部の先進文明の代表「カ・アリー」と遭遇したといいます。
彼女は、ある一つの人間の外見をした地球外生命体のグループが、バチカンや他の宗教指導者達と協力して、情報公開に向けて動いていることを伝えました。
6月21日の個人的なスカイプメッセージの中で、グッド氏は私にいくつかの背景を教えてくれました。



★ コーリー・グッド : カ・アリーは、最近、4つの(地球外生命体)グループが、M(ムハンマド)協定に従わないことを決めたと言いました。
彼らは、夢を介して人々と接触するゆっくりとしたプロセスを開始し、その後、よりオープンなコンタクトへと導くだろうのことです。

あるノルディックの外見をしたグループが、この試みを主導していると言われています。



▲ マイケル・サラ : グッド氏は以前、「ムハンマド協定」を、西暦7世紀頃に交渉された地球外生命体の条約であると説明しているが、それによって、全ての異星人グループは、自分達の存在を公然と人類に明らかにすることを止(や)め、世界のエリート達に秘密裏に影響を与える為にのみ活動することに合意したといいます。
この「ムハンマド協定」は、預言者ムハンマド(570-632)に直接関係するものではなく、彼によって、初めてイスラム教が確立された時期に結ばれたものであるというだけである点に注意する必要があります。

(中略)

この取り組みを主導しているノルディック種族の意図をグッド氏に聞いてみると、「カ・アリーによれば、その地球外生命体は『惑星連合の兄弟姉妹』だ」といいます。
「惑星連合」とは、「ロー・オブ・ワン」によると、地球内文明が密接に協力している、主に人間の姿をした地球外生命体の同盟です。

グッド氏は、カ・アリーからオープン・コンタクトがどのように起こるかについて、2つのバージョンを教えられたと言う。



★ コーリー・グッド : 一つのバージョンは、3人の宗教的指導者が「天使的」なET種族を紹介し、そのETが人類に一冊の本と「ワンネス」の思想に基づいた「秘教的/ニューエイジ的」な宗教をもたらします。
もう一つのバージョンは、それとほとんど同じですが、ローマ教皇とノルディックETだけがいて、同じことを発表するというものです。



▲ マイケル・サラ : バチカンは10億人以上の信者に、地球外生命体を潜在的な「キリストの兄弟」と見做すよう奨励する上で、非常に重要な役割を果たして来たことは大きな意味を持ちます。
多くのバチカンの天文学者が、この点で地球外生命体について議論しており、バチカンは地球外生命体の子供達への寛容さを奨励するユニセフのビデオと繋がっていました。

グッド氏は、地球外生命体の発表は「非常に差し迫っているように聞こえる」としながらも、バチカンがこのような発表を計画したのは今回が初めてではなく、まだ数年はかかるかも知れないと注意を促しています。
彼によると、以前の試みは2008年に行われており、それはバチカンの主任天文学者ガブリエル・フネス氏が、「エイリアンは私の兄弟」と題したインタビューで地球外生命体についての発言をしたことと重なります。

グッド氏は、ノルディックETが主要な宗教団体とのコンタクト・イニシアチブに関与しているという同様の情報を、米空軍が運営する秘密宇宙プログラムで働いている2人の空軍士官から、以前に教えてもらったことがあると述べた。
6月13日にリークされた、国防情報局が作成したとされる疑惑のマジェスティック12文書では、人類との外交関係を指揮する際に、人間の外見をした地球外生命体に重要性が与えられていることが述べられていますが、それも偶然とは思えません。

文書には、こう書かれています。
「多かれ少なかれ私達と似たような、いくつかの変種がいます。これらの大部分は友好的で、EBEのコンタクトの大部分を占めています。そのほとんどが高度な超能力を持っており、全てが高度な科学技術を使っています。」

この国防情報局の疑惑の文書が、世界の宗教指導者の統一声明と事実上同じ日にリークされたことは強調する価値があります。
これも偶然の一致でしようか?

(中略)

グッド氏によると、ノルディックETが宗教指導者達と接触することで、新しい世界的な宗教が誕生する可能性が高いといいます。
「地球人の90%以上の人々が、この新しいET宗教を疑うことなく採用することが予想される。」とグッド氏は言います。

これは、地球外生命体とのオープンな接触の為のバチカンの静かな準備に対して警告して来た、クリス・パットナムやトム・ホーンのような他の人達の仕事を考えると、いくつかの論争に繋がる可能性があります。
彼らの2013年の著書『Exo-Vaticana』では、バチカンによるこのような発表の中で明らかにされるであろう人間のようなETを、全く肯定的なものとは考えていません。

彼らは、それを変装した悪魔だと主張しています。
この件に関してサラ博士は、コーリーに更に詳しく質問しています。



【 質問と回答 】

■ Q1. ETのグループがバチカンや他の宗教指導者と協力して、宇宙人について情報公開しようとしているという話は、誰から聞いたのか説明できますか?



★ コーリー・グッド : 私は、少なくともここ半年間、様々な形でこの情報を聞いていました。
最初は、ゴンザレスから聞いたと思います。

最近では、「ジークムント」と彼の2人の空軍の護衛も、同様にそれに言及しています。
6月15日、いくつかの話題を議論している間に、カ・アリーは、M.(ムハンマド)協定が、現在、最大4つの非人間グループによって無視されていることについて話している中で、それに言及しました。



■ Q2. 宗教団体と協力しているノルディックETについて、何を知っているか、そして、何故カ・アリーは、彼らを「惑星連合の兄弟姉妹」と考えているのか?



★ コーリー・グッド : カ・アリーは、ノルディックは非常に長い間、人類と共に活動して来たと述べています。
彼らはほとんどの場合、裏で静かに活動して来ましたが、歴史的な文書の中で「天使」として言及されています。

彼らは、軍や政府内の特定のグループ(アメリカ合衆国の建国の父を含む)や、様々な宗教的指導者と直接交流しています。
彼らは多くの方法で、人類の発展に大きく関与して来ました。

最初、彼ら(と他の種族)は、私達のDNAを操作し、私達に言語を使用する能力を持たせ、より高い認知能力を持たせました。
その後、彼らは、人類と共に文明と基礎宗教を開発しました。

この間に、人類は進化におけるもう一つの重要な段階を開始しました。
産業と技術の革新は、ノルディックETを含む多くの種族によって支援されました。

最初からこれらのグループは、信念体系や宗教を通して、私達の意識に手入れをしていたのです。
新しい信念体系や宗教は、現在に至るまで、常にこれらのグループ(特に、ノルディックET)によって作られて来ました。

実際、私達が「ジークムント」と呼んでいる空軍大将(※実際は海軍の将官)は、失踪前に報告書を完成させたばかりでした。
その報告書の中で彼は、私が経験していることは全てノルディックETによって創造され、コントロールされていると結論づけています。

更に、彼の報告書には、彼と、彼の上官達は、同じノルディックETのグループが「ロー・オブ・ワン」の情報も作ったと確信していると、書かれていました。
彼は、私が彼に会った時から、ノルディックETが背後にいると確信していたのです。

報告書には、海軍SSPが存在する証拠はなく、太陽系の周りにバリアがあることや、惑星サイズの球体でやって来た新たなETグループについて、空軍宇宙司令部内からの信頼できる報告書がないと述べられています。
ジークムントが実際に海軍SSPのメンバーと接触し、彼らの何人かを拉致して尋問さえしたことを知っていると、この報告は非常にひっかかります。

この報告書の日付は2017年4月、彼が失踪する直前のものです。
私は、彼の名前で提出されたこの報告書が、彼が書いたものだとは信じられないのです。

ジークムントは単独で海軍SSPの存在を調査し、ディープステートに狙われて、一時的に逃亡していたという経緯があります。
居場所がなくなった彼は、SSP同盟に加わることになります。

従って、ジークムントは少なくとも、海軍SSPの存在は知っていたことになります。
しかし、最後まで彼の「コーリーの体験は、ノルディックETが見せた幻影だ」という考えは、変わらなかったようです。

最近では、海軍SSPの存在の証拠を確かめようと、機密文書鑑定の専門サイトである「The Black Vault」が、海軍SSP黎明期のキーパーソンであるリコ・ボッタ少将(※ウィリアム・トンプキンスによるSSP証言〇仮函砲亡悗垢襦FBI文書の公開を請求しました。
結果は全て「破棄されていた」ということで、完全にお手上げでした。



■ Q3. ET情報の公開の内容について、何故、それが新世界宗教の基礎になるのかという点で、どのようなことを言われましたか?



★ コーリー・グッド : これらの存在が紹介された後、彼らは、ETのことについて一般の人々が多くの疑問を持つことになるだろうと予想しています。
宇宙と神についてのETの信念と知識は、一番の質問になるでしょう。

この時点で、これらのETは、彼らの真の信念体系に基づいて、新たに作り上げた信念体系を共有することが期待されています。
これらの存在は、ETの視点から人類を助ける為に、これを行うことになるでしょう。



■ Q4. 貴方は、90%の人々が、直ぐに新しい宗教を採用すると言いました。何故、そんなに早くそうなるのか、その理由を聞かされましたか?



★ コーリー・グッド : ほとんどの人が、ETが紹介された最初の数年間は、自分達の信念体系に疑問を抱くことが予想されます。
人類は、私達が知っていることがどれほど少ないかを理解し、援助と答えを求めて、これらの新しい「友人」に手を差し出すでしょう。

これは、地球上の大多数の人々が、現在の分裂を止(や)めて、同じような信念体系を採用する為の状況を生みます。



■ Q5. このようなETディスクロージャーの発表に先行して、軍産複合体秘密宇宙プログラムの情報開示が行われているのでしょうか?



★ コーリー・グッド : 軍産複合体SSP(空軍/NSAなど)は、自分達のプログラムの公開に向けて準備を進めています。
私はそれが、ETの発表と並行して行われているとは聞いていません。

ただ、南極の遺跡が、太陽系中にあるより「古代の」ETの人工物と共に、開示される予定だとは聞いています。
このナラティブでは、先ずETの情報開示をすることになっていますが、それは「数千年前にETが地球に来ていた」というだけに留まります。

軍産複合体SSPの開示は、元々プロジェクト・ブルービームのシナリオの中で行われる予定でした。
最近では、太陽系内の古代の宇宙人の存在を明らかにするという文脈の中で、語られるようになりました。

ETとの対面は、SSP情報開示の後に起こる可能性があります。
最大で4つのETグループが、もはやM.協定を遵守していないならば、権力者達は、南極大陸、古代の宇宙人と軍産複合体SSPの情報開示を、最初に展開する時間がないかも知れません。

もし、これらのETが、実際にオープンな方法で一般の人々とコミュニケーションを開始すれば、物事は劇的に加速するでしょう。



■ Q6. 最近、漏洩(ろうえい)した Majestic-12 の評価報告書は、これらの今後の発表に関連していますか?



★ コーリー・グッド : 現在のところ、私はその文書に確証を与えることはできません。
しかし、私が見て来たことと似たような、興味深い情報が書かれています。

ノルディックETが、ドローンの働きアリのようなグレイ・エイリアンを使って肉体労働の多くをさせているという情報が、その一例です。



■ Q7. バチカン、サウジアラビア、イスラエルという、三大宗教の中心地へのトランプ大統領の最近の訪問を考えると、彼はこの一連の発表の中で、どのような役割を果たしているのでしょうか?



★ コーリー・グッド : 不明ですが、私が聞いたところでは、トランプ大統領はホワイトハウスの情報源の1つを介して、アライアンスからいくつかのブリーフィングを受けています。
彼の現在の情報機関と、国防総省のブリーフィングでの情報量は、設計上非常に限られています。

どうやら彼が責任を負っている作戦領域は小さく、他の作戦領域の詳細については知らないようです。


続き → https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1977013606&owner_id=15834251

1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する

<2020年09月>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930