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2018年07月06日17:29

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まあ、関西はひどい雨で、鉄道網は京阪電鉄を除いて惨憺たる有り様です。

三条大橋の下も濁流で等間隔カップルの姿もありません。

はっきり言って水害レベルですが、ITmedia NEWSによると、

タカラトミーアーツは、太陽光で泳ぐ金魚の玩具

「ひかりとみずのカラクリ金魚」を発売すると発表しましたた。

付属の水槽に水を注ぎ、ソーラーパネル付きの台座に設置。

水槽に金魚の玩具を入れると、円を描くように金魚が泳ぎます。

ソーラーパネルからの電気が、台座内蔵の回転盤を回し、

回転盤の磁石と金魚の磁石が反応、泳ぎ出します。

水槽は、手持ちのおわんや陶器などでも代用できるそうです。

回転盤の形と回転スピードを工夫し、

金魚の胴体と尾ひれを別々に動かして自然な泳ぎを実現そうです。

「琉金」と「出目金」の2種類を発売。

美術作家・金魚絵師の深掘隆介さんが造形や彩色を監修、リアルさを追及。

サイズは約90(幅)×約143(奥行き)×約90(高さ)ミリ約178グラム。

なんか良いですよね。金魚は優雅です。

水もこんな程度なら美しいのですがね。

少し前、鹿威しセットとか、水田風景のプラモデルとかありましたが、

動きが良ければ、金魚も楽しそうですね。

金魚すくいキットとかも面白そうですね!


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