mixiユーザー(id:1497031)

2020年02月12日09:38

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東京都美術館 ハマスホイとデンマーク絵画

 静かな衝撃との前述の通り、
一貫して全ての作品に深淵な空気と時間を感じます。
 ハマスホイの作品は展覧の後半に並び、
前半は彼との相関図の画家たちという構成です。
 この時代のデンマーク絵画は、
落ち着いた色彩で、写実で印象的でもあります。
空、木々、海、人々が生き生きと描かれています。
 それらと対比するような室内風景も多く、
絵を観ることを、静かに楽しめる展覧でした。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月12日 21:51
    後姿の女性が多いですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月12日 22:31
    なんとなくですが、不思議な空間を感じます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月13日 06:59
    > mixiユーザー 少女のいる室内とか、夫人のいる室内とか、そういった題名の絵も多かったの。生き生きとした人の生活の他に。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月13日 07:00
    > mixiユーザー 室内シリーズは本当に深淵な雰囲気でした。でも生き生きとした作品も沢山ありました。

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