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2020年06月02日12:44

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唾液検査よりPCR検査の制度をあげ崩壊しない医療態勢が大事

■唾液でPCR検査可能に 発症9日まで対象、負担も軽減
(朝日新聞デジタル - 06月02日 11:43)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6104387
PCR検査を拡大しない背景には、医学的な理由で最も重要な点は、検査の精度が低い。検査の精度は、感度と特異度の2つの観点から評価する。感度は感染者を陽性と判定できる確率であり、特異度は非感染者を陰性と判定できる確率となる。PCR検査の感度は最大70%とされ、感染者の30%は検査で陰性と判定されてしまう。

PCR検査が改善されたとしても、ウイルスを適切に採取できなかったり、検体が変性したりする可能性があるため、感度を100%にすることはできない。感染者が当初、陰性とされ、その後の検査で陽性になるのはこのためらしい。

私は以前PCR検査を全国民にと日記に書いたが感染者が少数にとどまる段階でPCR検査の対象を拡大し、偽陽性者を増やせば、必要な患者に医療が届かず、医療崩壊を招く可能性が出てくる。医療が崩壊すれば、新型コロナウイルスの重症患者ばかりか、がん、脳卒中、心筋梗塞など生命にかかわる患者も救うことができなくなる医療崩壊の危険性もある。

唾液による検査法より医療崩壊しない態勢形成と、精度を上げる研究をした方が良い様に思うが

検査で隔離が増えれば医療崩壊しかねない日本の医療態勢に疑問や不信感のある方、詳しい情報や実態を知りたい方は私のマイミクさんが建てた『ベルばらと今の日本を考える』コミュ http://mixi.jp/view_community.pl?id=6200083&guid=ONの暴露トピ機Ν供Ν掘Ν検⊃靴靴区分けしたトピをご覧下さい
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