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2020年01月18日23:32

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始まりの王冠

徳山クラウン争奪戦 12R 優勝戦(周年記念G1・ボートレース徳山)

仝凝長哉(大村)
∋田祥(防府)
松村敏(熊本)
た山正樹(蒲郡)
ッ單長斉(常滑)
Χ誉現臺(戸田)


競走会が会見を開いたそうで…信頼回復をまず最優先にしてほしいですね。
私物確認の延長とかも視野に入ってるそうで…(管理に預けたスマホ以外にもう一台持ってた報道に合わせて、だってよ郷原)
でも「選手のプライベートの付き合い」まではねぇ…踏み込めないんですよね…どうするんだか…
いちファンとしては、まだ追い続けていきたいと思いますが…


逆風の2020年シーズン、記念戦線が幕を開けた。

最初の舞台は山口県周南市、昨年の賞金女王決定戦の余韻を残したままの徳山が舞台だ。

英治はモーターで苦戦しちゃったようだな…次は頑張れよ。

「クラッシャー」ダンプ、PP獲得だ。
今回はしっかりと予選トップ通過。準優も逃げての至宝獲得への挑戦。
昨年は惜しくも本戦出場ならず、悔しかっただろう。
今年はもちろんリベンジが目標だろう。大村所属にもすっかり慣れた。
今年の原田は怖い存在になるだろう。(変な事故しなきゃね)


「精密スターター」テラショー!
地元の牙城防衛枠はテラショーの手に託された。
初日ドリームで捲り決めてピン獲得、予選は2位通過。こちらも逃げをしっかり決めた。
昨年は賞金王本戦を逃した、こちらもリベンジに燃える。そして、至宝クラウン防衛へ…!脚なら原田に負けてない、差しでどこまで迫れるか。
さあ、今年は魅せるぜ。「イッツ祥タイム!」


「火の国爆走スターター」松村。
よくぞ、戻ってきてくれたな…ここまで戻るのは久しぶりだからな…
一時はそのスタート力で記念戦線を湧かせた男…しかし、F禍が彼を襲った。
長らくFに苦しみ、浮上のきっかけを掴めないままだったが…
復活の兆しを見せた今回、予選10番で通過。そして準優で一気呵成のカド捲り!見事にピンを取って見せた。
復活へ気合いの入る松村、熊本の男の力…見せつけてやれ!

「フェロモン爆発」杉山正樹。
去年はパン戦で5優勝、活躍は見せたんだが…総理杯は予備なんだよな…
それでも一撃はある。侮れない相手だ。そりゃ当然、元は上爺門下だもんな。カドは美味しいかもしれん。
今年は魅惑のフェロモン爆発で、活躍を見せられるか?


「反攻のブルーインパルス」池田ァ!!
常滑の王、去年の賞金王は不完全燃焼だった。
トライアルは1st突破、2ndまで進んだが決定戦には残れず、最後は順位戦6着…
今年は完全復活の年にしたい、気になるのは昨年の負傷だが…
無理に仕掛ける事はないと思いますが…
今年も「妥協なき攻め」で常滑軍団を牽引する!

「上昇桐生」キリュジュン!
賞金王はトライアル2ndを勝ち進み決定戦へ…
結果は2着、2度目の天まであと一つだった…
しかし、その差は大きかったと思う。石野の圧勝だったからね。
その借りを返したのは義兄、佐藤慎太郎(SS・いわき平)だった。立川GP優勝。
…キリュジュンの嫁さんは、要するに「旦那は賞金王優勝経験者、兄はGP優勝経験者」という…
公営競技界においても、極めて希な存在になってしまった…兄弟揃って「暮れの最終決戦優勝者」って何だよ(白目)
今年も目指すは賞金王!「攻めの姿勢」で昇っていくだけだ!










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