mixiユーザー(id:1420405)

2020年04月06日11:54

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裁判資料を見て 不自然な点(説明補足追記)

千葉の家屋を修繕した、と2018年に領収書が出されているが、後見人さんが現地確認して写真を撮ってきたが廃墟である。
と、それがこれまでの話。そのあと、熟読していくと、それだけでなく俺から通帳を奪っていったあと、さらに同額を増田の会社に支払っている。二度払いである。
···なんつー悪質な···
そしてその振り込み依頼書を見ると、どう見てもハゲの字ですらない。
540万なので友人窓口で手続きしたはずだ。
やったことある人は分かるだろうが、友人窓口は本人確認が必要。
ところが、依頼人は祖母で、祖母は銀行には行けないし、そういう経済活動ができないことはカルテで判明している。

銀行で本人確認に必要なのは身分証と届け印。が、どう見ても98には見えない女が手続きしている。おそらくハゲの内縁の妻(自称)だろう。
なぜ女とわかるか。依頼書の依頼人署名が祖母である以上、女が手続きしなければバレるからだ。
仮に、ハゲが同行していたとしても、家族の確認が取れても手続きには委任状がいるはず。ていうか内縁の妻が手続きする時点でおかしいわけだが。内縁の妻には無理なはずだ。
ならば、内縁の妻が祖母を装ったという可能性もある。

さらに、相続相談のために弁護士に相談をしているのだが、なぜか増田がやっている。増田は外部の人間だ。なぜうちの相続相談にただの不動産デザイン会社の社長がするのか。弁護士も問いただせよバカめ。
しかも、その相続相談費用を増田が祖母のお金で払ってる領収書が添付されていた。
外部の人間が祖母のお金を使ったら横領ですけど?

もうね、見れば見るだけ不正やおかしいところだらけなんよ。

【追記】

二度払いの件だけど、説明補足。

ハゲが大谷場の土地を祖母の金で買った後、その余りを祖母の口座に返却する約束だったが、一向に返さなかった。
その理由が「修繕費に使った」だった。
ハゲの言う通りなら、その時点で修繕されているはずで、支払いが行われているはず。(いや、そもそも修繕の予定なかったんだから返せよって話だが)
が、ウチから通帳を奪った後、修繕費を新たに抜いている。
これが二度払いのお話。

ハゲの計画書引っ張り出してきて確認済み
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