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2019年10月24日00:01

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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第160回 後編 (10/20) 

 

中編からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

KI 「石栗奏美の持ち込み企画〜!何でもベスト3〜!」
S 「はいはい、はいはい!」(パチパチ拍手してます)
KI 「は〜い!」
S 「はいはい、やって参りました、やって参りました〜!」
KI 「めでたく、2回目を行うコトに、なりました〜!」
S 「イヤ、前回、意外と〜・・」
KI 「はい!フフフ」
S 「盛り上がったと!フフフ」
KI 「盛り上がったと思いますけど!フフフ」
S 「イヤ、意外と〜、って、言うのも変ですけどね、盛り上がったのは私達だけかも知れないですけど〜!」
KI 「フフフ」
S 「凄い、盛り上がったのでね、2回目、嬉しいです!」
KI 「は〜い!」
S 「改めて、どんな企画に、なってますか?」
KI 「はい!この企画はですねぇ、例えば、好きな動物ベスト3は?の、ように〜、お題を決めて、
そのベスト3を、私と、沙菜さんで、それぞれ考えて、発表し合うだけ!って、言う〜・・」
S 「フフフ」
KI 「凄い、簡単な企画です!但し、お題が、ちょっと変わったモノに、なっています!普段、あまり、
考えないようなコトも、必死に、真剣にフフ、考えてみようと思いま〜す!」
S 「でも、今回〜、って、言うかね、その〜、お題に依っても、それ、考えたコト、無かった、って、
言うモノが多いから〜?!」
KI 「はい!」
S 「意外と自分を知れますよね?」
KI 「はい・・」
(マァ、予想外の問題から、自分の意外な一面を見つけるコトも出来ると言う感じですかね)(^^)

S 「はい、じゃあ〜、前回、出来なかったね、お題が、まだまだ、有りますので、早速、行ってみましょうか?」
KI 「はい、っと、言うコトで、早速、お題を発表します!お題は?苦手な文字、ベスト3です!
平仮名でも、漢字でもOKです!」
S 「アッ、書くとねぇ、こう、この〜、文字〜、苦手だワ〜!難しいワ〜?とか、って、有りますよね?」
KI 「はい、後、何か、この文字が有ると〜・・」
S 「うん?・・」
KI 「文字のバランスが難しくなるとか〜!」
S 「判る〜!」
KI 「何か、有れば?」
S 「はい!」
KI 「って、言う感じです!」
S 「考えて〜、みました!」
KI 「はい!」
S 「じゃあ〜、私、伊藤から!」
KI 「はい・・」
S 「発表したいと思います!」
KI 「どうぞ!」
S 「第3位、平仮名の、さ!」
KI 「オ〜?」
S 「平仮名の、さ、で、2位が、カタカナの、ウ!」
KI 「オ〜?!」
S 「1位、行きます!漢字の、伊藤の、伊、って、選んでみたんですけど〜!」
KI 「はい!フフフ・・うん?」
S 「何故〜?これを、選んでみたか?と、言いますと〜・・」
KI 「はい!」
S 「それこそ、さっき、石栗君が、言ったように〜、この文字が有るから〜、ちょっと文字の並び?」
KI 「はい!」
S 「・・が、ビミョーだな、って、言うのを選んだんですけど、全部、これ〜、私の、伊藤沙菜って言う・・」
KI 「そうです!フフフ」
S 「名前の中の文字なんですけど!」
KI 「は〜い!」
S 「だから、平仮名で、いとうさな、って書いた時に〜、さ、の、ちょっと〜、バランス、悪いのが〜・・」
KI 「ア〜?」
S 「イヤなんですよ、いつも!」
KI 「オ〜?」
S 「中々ね、さ、上手に書けなくて、アノ〜、カタカナの、ウ、でしょう?」
KI 「うん、は〜い!」
S 「伊藤の、伊、って言うので〜!ちょっと選んでみました!苦手です!」
KI 「はい!」
S 「はい・・」
(マァ、自分の名前の中に、苦手な文字が、沢山、入ってるって、ちょっと残念と言う感じですかね)(^^;

Ki 「じゃあ、私、石栗〜、発表したいと思います。苦手な文字、ベスト3、第3位は〜?・・」
S 「ジャジャン!」
KI 「漢字の、亀!」
S 「カメ?」
KI 「亀!」
S 「ホォ〜?カメ、って言う漢字が、私は、出て来ませんですけど・・」
KI 「フフフ」
S 「フフフ、動物のね?」
KI 「動物の、亀です!」
S 「はい!」
KI 「第2位!簾(すだれ)・・漢字です!」
S 「漢字の、スダレ〜?」
KI 「フフフ」
S 「フフ、全然、出て来ない!ちょっと今、携帯にね!」
KI 「は〜い!フフフ」
S 「失礼しまして、検索してみます!お願いします、で、続いて、1位は?」
KI 「第1位が、平仮名の、ふ、です!」
S 「急に、平仮名ですか?」
KI 「フフフ、そうです!」
S 「・・エッ、簾(スダレ)ね?エッ、ちょっと、リスナーの皆さんも、きっと〜、どんな漢字かね?
出て来ない方のほうが多いと思うので〜、ちょっと調べて欲しいんですけどね!難しい〜!?
書くコト、有ります〜?」
KI 「有りますねぇ!」
S 「簾〜?」
KI 「フフフ」
S 「どんなタイミングで、有るんですか?」
KI 「イヤ、何ですかね?でも、結構、やっぱ、漢字検定の勉強してて、結構、出て来るので〜!」
S 「そっか〜?」
KI 「書きましたね、はい!」
S 「そっか〜?エッ、このさァ、簾?漢字、見ながらじゃなくても、書けるの?」
KI 「書けます!」
S 「エッ、スゴ〜イんだけど〜?」
KI 「フフフ」
S 「これ、何画、有るの〜?って、言う位〜・・」
KI 「は〜い!」
S 「竹冠に〜・・」
KI 「そうですね、アノ、蓮(れん)って言う字の〜・・」
S 「う〜ん・・」
KI 「ちょっと難しいバージョン、って言う、漢字の字ですね!」
(マァ、簾は、普段、あまり、見ない漢字なので、読める人は少ないって、言う感じですかね)(^^;

S 「で、亀は?3位の、亀は、何ですか?」
KI 「はい、亀は〜・・」
S 「どうしてですか?」
KI 「うんと、友達に、こう、亀って言う漢字の入った、苗字の、お友達が居たんですけど〜!」
S 「うんうん・・」
KI 「その子の名前を書いた時に〜、その、亀だけ、少し、ビョ〜ンって、伸びて!」
S 「アハハハ」
KI 「縦に伸びてしまう、って〜!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「なので、ちょっと、苦手だなァ、って、凄く、思います!」
S 「何か、有るよねぇ?」
KI 「はい!」
S 「中々、こう、自分的に、しっくり来ない漢字とかね、文字ってねぇ・・」
KI 「はい!」
S 「・・急に、ふ、ですね?そして平仮名の?」
KI 「フフフ、はい、平仮名の、ふ、はですね、何か、小っちゃい頃から、ずっと苦手で〜・・」
S 「うん!」
KI 「何か、真ん中に、う、を書いて、テンテン、って、書けばいいよ、って、教えて貰ったんですけど、
私、苦手過ぎて〜!」
S 「オ〜、オ〜?・・」
KI 「でも、う、を書くと〜、凄い、バランスが変に、なるし、どうしよう?と思って、15年、生きていて、
ずっと、悩んでる字ですね、これは!」
S 「今、石栗君、アノ〜、そのね、文字、ふ、書いてるんですけど、紙に!」
KI 「はい!」
S 「ホ〜ントに、う、に、テンテン、書いてますね?」
KI 「はい!フフフ」
S 「ウフフフ、フフフ・・」
KI 「フフ、そうなんですよ〜!」
S 「何か、ちょっと、ふ、の〜、ふ、の、感じが〜?」
KI 「あまり、無い〜?フフフ」
S 「無いですねぇ!オ〜?」
KI 「後は何か、その、ら、を書いて、テンテン、って書けばいいよ、とか・・」
S 「うんうん!」
KI 「色々、教えて貰ったんですけど、やっぱりフフ、凄い、苦手だなァと思います!」
S 「ら、は、かなり、ふ、じゃ無くなりますねぇ?」
KI 「フフ、ふ〜!そうですね、でも、ら、って、塾の先生が言ってました!」
S 「ホォ〜?成る程〜!」
KI 「は〜い!」
(マァ、平仮名を書く時にも、ちょっと苦手に感じる人って、それなりに居ると言うコトですかね)(^^;

S 「では、続いて行きましょうか?」
KI 「はい、続いての、お題は、好きな名前、ベスト3です!」
S 「名前〜、難しいなァ?・・」
KI 「苗字でも、名前でもOKです!」
S 「じゃあ、石栗君から行きますよ、次〜!」
KI 「はい、じゃあ、私の、好きな名前、ベスト3の、第3位は!」
S 「ジャジャン!」
KI 「ここの!」
S 「ここの?・・」
KI 「ここのちゃんです!」
S 「ここのちゃん、可愛い〜!」
KI 「可愛い〜!第2位、ゆゆちゃん!」
S 「可愛い〜!」
KI 「フフ、第1位、五十嵐さん!」
S 「フフ、五十嵐さん・・フフフ」
KI 「アハハハ」
S 「急〜に、苗字感が〜?」
KI 「はい、そうですね!」
S 「否めないですけど〜、1位が、苗字、来るんですね?」
KI 「はい、この〜、五十嵐、って、この〜、五に、十に、嵐、って言う〜、この3文字が、凄い何か、
ド〜ン!と、してて、カッコいいなァ、ってか、綺麗だなァ、って、凄い、思います!」
S 「したら、友達にも、居るんですか?」
KI 「居ないですねぇ!」
S 「居ないのに、珍しいですね?」
KI 「フフ、居ないですねぇ・・」
S 「へぇ〜?憧れですね?」
KI 「憧れです!」
(マァ、五十嵐さんは、結構、全国的にも、多く見掛ける、苗字ですけどね)(^^)

S 「で、ここのちゃん、も、可愛いね!?」
KI 「ここのちゃん、お友達に、居るんです、凄い、可愛くて〜・・」
S 「可愛い〜!何か、無条件に、性格、良さそうだもん!」
KI 「アッ、いいです〜!フフフ」
S 「う〜ん、フフフ、こころちゃん〜!」
KI 「心が温まりそうな、名前だなァ、って、思って〜!」
S 「う〜ん!」
KI 「で、ゆゆちゃん!」
S 「ゆゆちゃん?」
KI 「何か、その〜、同じ文字を、2コ、繋げるのが、凄い、可愛いなァと思って!」
S 「う〜ん・・」
KI 「ゆゆちゃんに、しました!」
S 「珍しい名前だよね?ゆゆちゃん、ってね!」
KI 「そうです、はい!」
S 「では私、行きます!」
KI 「はい!」
S 「好きな名前、ベスト3、3位!四十九院(スルシイン)!」
KI 「スルシインさん?」
S 「はい、2位、ひなのさん!」
KI 「ひなのさん?」
S 「1位、沙菜!フフフ、アハハ」
KI 「フフフ、いいですね!」
S 「失礼しました!」
KI 「は〜い!フフフ」
(マァ、自分の名前を、愛するって大切なコトですからね)(^^)

S 「そう、過去、自分のねぇ、沙菜、って名前、好きなんですよねぇ!」
KI 「何か、沙菜さんらしいです!その、沙菜さんですね?」
S 「そう、って、言って頂けて〜!」
KI 「はい!」
S 「何か、苗字も〜、伊藤、って言うのも、好きなんですけど〜!」
KI 「はい・・」
S 「何か、伊藤沙菜っぽいよね?って、言われるコトが多いので、沙菜、って、気に入って、
1位にしたんですけど、3位の、四十九院(スルシイン)ってのが〜、友達に、苗字の子が居て〜!
数字で〜、四十九、って、書いて、病院の院で〜、四十九院(スルシイン)、って〜!」
KI 「へぇ〜?」
S 「言うんですよ〜!四文字!」
KI 「珍しいですねぇ?」
S 「メチャクチャ、カッコ、良くないですか?」
KI 「は〜い!」
S 「もう、芸名かのような、こう、漫画に出て来そうな〜?」
KI 「はい!」
S 「アノ、小学校の、その、同級生なんですけど〜!」
KI 「ア〜?」
S 「ずっとね、憧れでした!」
KI 「ウワ〜、カッコいいです!」
(マァ、珍しいと言うか、何か、珍名さんの仲間に入るような、珍しい苗字ですよね)(^^;

S 「選んでみました!じゃあ、続いて、私も、出しても、いいですか?」
KI 「はい、どうぞ!フフ」
S 「こちらはですねぇ、好きな靴下、ベスト3〜!」
KI 「オ〜!靴下?・・」
S 「靴下!」
KI 「はい!靴下・・フフフ・・」
S 「ちょっと、愚直な、お題ですけれども〜・・」
KI 「は〜い!」
S 「マァ、形も有りますよね?ハイソックスが好きだな、とか・・」
KI 「ア〜?」
S 「くるぶしが、いいな、とか、ここの〜、お店のね、靴下が履きたいんです、とか!素材感とか、
色とか、色々、有ると思うんですけども〜!ちょっと、それ、行きたいと思います!」
KI 「はい!」
S 「では、石栗君から、お願いします!」
KI 「はい!じゃあ、私の好きな靴下、ベスト3〜!ジャン!ハロプロ研修生ユニットの、
みんなで、お揃いで買った、しばいたろか?って、書いて有る靴下です!フフフ」
S 「長いですねぇ、説明!?」
KI 「そうです!しばいたろか?って、付けてるんです!」
S 「しばいたろか?って、はい・・」
KI 「続いて、2位!黒い、くるぶしが隠れる位の、靴下!」
S 「オ〜?はいはい、はいはい・・」
KI 「1位、斉藤円香ちゃんに貰った、私が好きなキャラクターの靴下です!」
S 「何か、靴下での、エピソード、多いですね?」
KI 「フフ、ちょっと、ギュッ、と詰めてみました!フフフ」
S 「そう、しっかりした、思い出、有る〜、靴下、お持ち、ですねぇ?」
KI 「そうです!はい!フフ」
S 「エッ?何、お揃で、買ったの?」
KI 「そうです!ハロプロ研修生ユニットのメンバーで、一緒に買いました!」
S 「結構、中々な、インパクト有る、言葉ですけどね?」
S&KI 「しばいたろか〜?」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「何で、それをチョイス?色んな種類、有ったんじゃないですか?」
KI 「そうなんです!何でやね〜ん?とか、多分、色々、有ったんですけど〜!」
S 「う〜ん・・」
KI 「みんな、これが、いいんじゃないか?って、言うコトで、しばいたろか?に、フフ、なりましたね!」
(マァ、言葉も、凄いですが、文字のデザインも、それなりに、良かったのかも知れませんね)(^^)

S 「これ〜、ちょっと、中々の、コメントの〜・・」
KI 「アハハハ」
S 「靴下ですけど!じゃあ、私、行きたいと思います!」
KI 「はい!」
S 「私〜、3位が、くるぶしソックス!」
KI 「オ〜?」
S 「2位、赤い色のソックス!」
KI 「オ〜・・」
S 1位、ラメラメのソックス!」
KI 「オ〜!」
S 「これね、好きと言うか〜・・履いてる?回数が、多いのを選んだんですけど〜!
私、厚底〜の、靴を履くコトが多いので〜!」
KI 「はい!」
S 「結構ね、くるぶし、見えないように、とか〜!」
KI 「はい・・」
S 「後〜、靴の色も、黒とかが多いから〜!」
KI 「はい!」
S 「ちょっと、色物だったりとか〜、こう、ラメ感の有る物とか〜!」
KI 「はい!」
S 「何か、そう言う物をチョイスして!だから、履いてるんですけど〜!はい、って言う、発表でした!
アハハハ」
KI 「フフ」
(マァ、沙菜ちゃんは、履いてる回数で、ランク付けしたと言う感じですかね)(^^;

S 「イヤ〜、ちょっとコレ〜、まだまだ〜、その、お題〜、残ってますので〜!」
KI 「はい!」
S 「きっと、これからも、第3回も実施したいなと、思うんですけど!どうですか?」
KI 「そう、何か、その、ベスト3って、なると〜、何か、普段、考えないようなコトって、
結構、出て来るので〜!凄い、決められると、意識して、ちょっと生活、出来るじゃないですか〜!」
S 「そうね、そうね!」
KI 「この漢字、苦手だから頑張ろうとか〜!」
S 「うんうん・・」
KI 「だから、凄い、何か、いいなァ、って、思います!フフ」
S 「いい企画、考えてくれましたね!」(拍手してます)
KI 「は〜い!」
S 「有難うございます。」
KI 「フフフ」
S 「で、後はねぇ、こう、好きなねぇ、こう、絵文字だったりとか〜!」
KI 「ア〜、有ります!」
S 「好きな〜、場所とかね!」
KI 「ア〜、いいですね!」
S 「それも、3番・・3コ、選ぶの、難しいかも知れないけど〜・・」
KI 「はい!」
S 「後、苦手な場所?逆に!」
KI 「オ〜?」
S 「後、好きな日にち、とか?もう、何か、フフ・・」
KI 「がんじがらめ・・」
S 「フフ、がんじがらめ、言っちゃった!」
KI 「フフフ」
S 「言っちゃった、とかも、色々〜、こう、やれるコト、沢山、有るので〜!」
KI 「はい!」
S 「今後も、やって行きましょうか?」
KI 「はい、是非!」
S 「有難うございま〜す!」
KI 「はい、以上、何でもベスト3でした〜!」
(マァ、このコーナーは、今後も定期的に、順調に、続いて行きそうですね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「今週のSanastagram〜!」
S&KI 「イエ〜ィ!」
S 「今日はですね、アノ、北海道コンサドーレ札幌が、ルバン杯、決勝進出、決まりましたねぇ!
その、決勝進出が決まった、10月13日、札幌ドームで、観戦、私、観に行かせて貰ったんですけども、
そちらの写真を、アップしたいと思いますので!是非、番組、Twitterにて、チェックしてみて下さい!
以上、今週のSanastagramでした〜!・・はい、改めて、エンディングで〜す!
今週も有難うございました〜!」
KI 「有難うございました〜!」
S 「今回は、何でもベスト3、石栗君が考えてくれた企画の、第2弾も、有ったりと!
盛り上がりましたね!」
KI 「は〜い!」
S 「どうでしたか?」
KI 「アノ〜、そう、凄い、盛り上がったんですけど〜!」
S 「は〜い・・」
KI 「凄く、今日、私は思ったコトが、有ってですね!」
S 「うんうん・・」
KI 「その〜、最初に、お会いした時から、沙菜さんの服装が、凄く、タイプで、私の!」
S 「アラ〜?今日〜?」
KI 「はい!」
S 「褒めますね?今日、随分と、ファッションについて〜!?」
KI 「フフフ、凄い、いいなァ、と、思って〜!」
S 「だから、今日はですねぇ、もう、秋で、寒くなって来たから〜、長めのベージュのセーターに〜、
同じ色の、カーディガンを着て〜!で、赤いブーツを履いて来たんですけど〜!
で、ちょっと、これ、毎週、着て来て〜!」
KI 「フフフ」
S 「フフフ・・」
KI 「いいです〜!フフフ」
S 「アハハハ、中々、石栗君にね、そうやって言って貰う機会、無いので〜・・」
KI 「フフフ」
S 「ちょっと、着させて貰います!有難う・・今週も、有難うございました〜!」
KI 「はい!」
S 「はい、マァね、先ほども言ったんですけども、寒くなってきて、風邪も、流行って来ている、
みたいですので、皆さん、風邪ね、引かないように、気を付けて下さ〜い!来週も是非、聴いて下さい、
以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「石栗奏美でした〜!」
S&KI 「バイバ〜イ!」
(マァ、沙菜ちゃんも、カナミンも、普段から、ファッションセンスは素晴らしいですからね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「フルーツを沢山、朝、食べよう!夜までパワーマックスで過ごせるよ!」
KI 「栗を食べると、お目め、クリックリで、可愛く過ごせますよ〜!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう〜、又、来週〜!」




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