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2021年12月18日20:00

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【競馬】第73回 朝日杯FS 予想

2021年 中央競馬 G詰汁枡記 第23弾は、朝日杯フューチュリティステークス、
今年デビューした 2歳馬の頂点を、西の舞台で争う。


特別登録の時点では 19頭であったが、
先週の阪神ジュベナイルフィリーズとここに登録していたアネゴハダは、
先週出走できたコトにより回避し、他 3頭も回避し、
フルゲート割れの 15頭での出走となった。

新種牡馬産駒の出走もあり、楽しみである。


じゃあ、今回は、このように買おうかと思う。


◎ セリフォス
○ スプリットザシー
▲ ドウデュース
△1 オタルエバー
△2 ダノンスコーピオン
△3 トゥードジボン


本命は、デイリー杯2歳ステークス勝ちからの、セリフォスだ。

無敗馬だし、王道路線からの臨戦課程なので、イチ推しとする。


対抗は、新馬戦勝ちからの、スプリットザシーで行く。

紅一点である。
先週の阪神ジュベナイルフィリーズを除外となって、ここへの参戦となった。
登録していたというコトは、何らかの点で自信があるに違いない。

スッと出走できてしまうあたりも、強運の持ち主だともいえる。


穴の位置には、アイビーステークス勝ちからの、ドゥデュースを置く。

武豊騎手は、このレースどころか、今年、G汽譟璽垢鮠,討討い覆い鵑世、
東京の 1,600m の実績は軽視できない。

G汽譟璽拘袷汗覇へ一歩近づく夢がある馬に騎乗したな、と今回は思う。


オタルエバー、ダノンスコーピオンは、
出走メンバー中、意外と少ないマイル勝ち実績を重視した。

トゥードジボン(←どういう意味なの?)は、未勝利勝ち上がりであるモノの、
愛しのイスラボニータ産駒というコトで、押さえておく。


当日は、出かけていて、ガラケーのワンセグ放送で観るコトになりそうだ。
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