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2018年07月28日17:01

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7月24日ハッピーハート


知子さんが先日 月山に修行に行った話をしました


山伏の格好 白装束に着替え月山の山を登ったり お経を読んだりした 風呂もなく朝4時に起きて の山登りは とても辛くて何度も辞めようと思った
けれども 辛いと思う自分の気持ちが あるから 辛いのだ と思い 自分の中の 恐怖や辛さを手放し、 ただやる 登る そして登り終えた自分がいた
達成感があった





私たちは人生という名の 修行をしています
人生という名の 山を登っています 山に 修行に行く時に申し込みをするように 、私たちは この肉体 を選んで 、親を人生を選んで 生まれてきます
人生という山は 楽しい時もあり 辛く苦しい時もあります
それは誰かのせいでもなく自分自身の選択です
苦しみや悲しみを手放した時 、受け入れた時、人生の山を登り切れるのでしょう。

真琴さんからはアカシックレコードの説明と体験をしました。
真琴さんの話しの中で
「自分中心の考え方」が良かったです

私達は他人中心の考え方に引っ張られがちです
誰かを心配したり、悩んだり、苦しんだり
誰かの考えでいっぱいです
それを自分中心に考えましょう
私がどう思うか
どう感じるかに焦点をおきます
自分中心の考え方は理解が早いです


さて追記です
山を登るときに杖や棒、ストックなどを使います
杖は足場を固定し、支えとなります
人生の杖とは何でしょう?
それは、気付きを学ぶことです
人生の参考書です
ハッピーハートも、守護霊から話しを聞くのも、アカシックレコードも、ヒプノセラピーも皆、この杖のようなものです

人生を歩く時に、自分の足(自分自身)だけでなく、杖などのサポート
があるとより早く理解が出来ます。困難な山も登りきれます


この日のハッピーハートは全てが繋がる会となりました
ありがとうございます表情(嬉しい)
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