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2017年03月07日10:32

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 前世退行催眠 至福の感涙

Mさん宅で退行催眠を行いました。

Mさんは紫の光が見え、真ん中が丸く空いていてそこに入ろうと何度もしたけれど、
戻されてしまって入れなかったそうです。

私は、Mさんの守護してる人が誰なのか探してみました。

何度もやっていると、呼吸してゆっくりした後に、10下がっていくだけで、次元が変わっていく感覚があります。

次元が変わるときは、
体が浮くような、
体はあるけれど、感覚がなくなって、自分とずれていくような
目をつぶっているのに目を開けているような
感覚が広がっていくような感じです。

そこまで到達すると、情報は向こうからやってきます。
私自身は

とてもクリアで質問もできます。

まず、Mさんの方に感覚を向けました。
いきなり涙が出てきました。

金色に光っていて温かい強い光が見えます。
癒し、幸福、慈愛。
金色にマゼンタピンクと温かいオレンジが混ざった光のオーラです。
至福とはこういう感覚なのだろうと、胸いっぱいにありがたい気持ちになりました。
感涙です。


デジタル大辞泉の解説
かん‐るい【感涙】
深く感じて流す涙。感激・感謝のあまり流す涙。「感涙にむせぶ」


感涙はポロポロ出てくる涙と違って、滝みたいに涙が出てきました。
顔中びしょびしょになりながら、
はだしで小枝をパキパキ折りながら山道を歩いてるイメージがきました。(涙が止まります)
私は下界と天界の間にいるよう。

小高い山が連なる先には先の尖った、岩山がごつごつ重なっています。
ほぼ垂直に切り立った岩山の上に座禅を組んだ僧がいます。
頭は剃っていて、まだ若く修行している様子に見えるが、
おそらく何百年も生きている。

ここは崑崙山。
仙人が住む場所。
「下界の人間が愛しくてたまらない」

私「お名前を教えていただけますか?」
「善士」

「人は生きてるだけで愛おしい」
慈愛の光がまたこちらに広がってきて、また涙があふれてきました。

ウィッキ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%91%E5%B4%99

崑崙(こんろん、クンルン)とは、中国古代の伝説上の山岳。崑崙山(こんろんさん、クンルンシャン)・崑崙丘・崑崙虚ともいう。中国の西方にあり、黄河の源で、玉を産出し、仙女の西王母がいるとされた。仙界とも呼ばれ、八仙がいるとされる。


涙が落ち着くと、Mさんの後ろにまた別の方がいる感じがしました。
今度は白いベールに白いドレスの女神様のイメージがします。
「フレイヤ」北欧神話の女神さまの名前が聞こえました。

雪と氷の白い大地にリンゴの木が見えました。
冬なのかリンゴの木は枯れ枝でした。
でも大地に延々とリンゴの木が続いています。

ちょうど、CDが「靴は何をはいていますか」のところでした。
私はスエードの長靴を履いています。紺色です。
洋服も何かの皮でできてる服です。毛皮もついています。
冬から春になる季節、雪があちこち溶けてきています。
それでも少し寒いです。
でも嬉しい気持ちです。

赤茶けたぼさぼさの短い髪、そばかすだらけの白い肌。
ヨフィエル、ジョフィエルそんな名前でした。
12,3歳の背の高く細い
男の子か女の子かわからなかったです。
女の子にしてはスレンダーで胸がない子でした。

ここで今回は終了です。

終わってから、Mさんはお寺が大好きで、お寺にいったときに、徳の高い僧に拝まれて、僧の食事を分けてくれたことがあっったそうです。周囲の人は、普段そのようなことはされないとびっくりされたそうです。

Mさんのお父様が亡くなったときに、悲しくて泣く家族の自分ではなくて、天国に行けるよう、一心にお経を唱える自分だったと話してくれました。

Mさんはリンゴが大好きでリンゴを食べるとパワーが出ると感じるそうです。
二人で驚きました。

ウイッキ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A4

美、愛、豊饒、戦い、そして魔法や死を守護する太母。女性の美徳と悪徳を全て内包した女神で非常に美しく、自由奔放な性格で欲望のまま行動し、性的にも奔放であった。

月の女神でもある




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