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日記一覧

|罅后このレベルを旨「安」と言うのは憚られる。某有名ワイン漫画にも登場した、メジャーどころ。濃い。透けない、アメジスト。やや濁りが見える。褪色までは行かないが、若いカラーリングは見られない。アシは非常に長く、涙は巨大になって降りる。香り

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〔世韻泙靴討めでとうございます。生産者ボデガス・イ・ビニェドス・ゴデリア、DOビエルソ。品種はメンシア。お値段はそれなり。ジャケ込みで買い。美味い予感がある。▲リ透ける、非常にクリアな濃いルビーレッド。エッジは赤が際立つ。アシはやや早く

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,曚楙二枚。ヴィンテージを考慮すれば破格か?今はなきA.O.V.D.Q.Sサン・モン。タナ種主体で他にカベソー、ピナン(?)カベルネフランのセパージュ。じつは復習ワイン。補足、それなりの数のコルクを抜いて来たが、完全に失敗したのは2本目。メリークリス

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〇爐鵑世隼廚辰拭残念、俺だよ!実際たいへんだが、新規開拓より約束された過去の美味をクルーズしていたところも大きい。それなり、ほぼ小二枚。2本目の「シャブリ」。シャブリとしては底値に近いと思うが、さて!輝く黎明の光線へ緑を一滴。色味は薄い

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コインランドニウム
2020年11月24日23:18

ペイズリーの肌着をダルメシアンが見ている「ブティック」「チンポン♪」「どなた〜?」波はテトラポッドに反響し、音波である残響、胎動までテトラポッドという質量は圧倒的でありフジツボもいっぱい生えているだがフジツボはカニの仲間であり生えている、は

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,値打ち、小一枚。チリピノの高コスパへ今更何を言わんやだが、これは実に美味い。⊃Г惑擦い瓩離襯咫璽譽奪鼻D譴泙覇け、非常にクリア。淡さではなく、整った高貴さ。アシは永遠の手前。香りはよく立つ。樽のヴァニラ。擂り潰した種子。開けたての濡れ

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くおヴぁでぃす
2020年11月11日22:46

ため息でくもるぷらんたん塩の浮いた作業着でコカ・コーラの真髄へ迫るハマユウをふんだときすべてのさんそが焼失する手紙のようにいちにちが過ぎアウディがクラッシュして篝火ともえる芹の根をしがみ非常な巨乳であるアップライトの此岸に客船はかたむき輝く

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々盖蕁オラァ!「サッシカイア」。泣く子も黙るサッシカイア、の一族がパタゴニアで造るピノノワールらしいです。単なるブランド買いではなく、かつて飲んだパタゴニアのピノ種が珠玉の出来だったので、主にそっちの由。だが、『サッシカイア』の家紋がまぶ

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,修譴覆蠅里値段。ドンキ。…ジャケ買いというレベルではない。お日さまドーン!品種はネレッロ・カラブレーゼ、ガリオッポ。またカラブリアのワインが飲める。期待は大きく、それだけに恐くもある。▲リア。ギリ透けるアメジスト寄りのルビー。褪色は見

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,値段それなり。テンプラニーリョ。¥1,500程度だが、そしてクネが美味いのは承知していたが、さらにポイントを使用し¥ゼロで入手したのだが、来歴はどうでもいい86点。透ける、クリアなルビーレッド。2015に相当する褪色はない。フチは微かに靄がかる

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ことほぎ
2020年10月25日00:52

安定した午前の光にコーヒーメーカーだけがふつふつと野辺の桜デュオニュソスを祀った提灯が連綿と浄水池までひかり電池が絶望するちいさな手の体温日時計に残された華氏もっともっと自由でもっと自由でいい、つまらないサケをのみ、カラオケにながれて純潔を

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