mixiユーザー(id:110966)

2020年09月28日08:09

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科学の世紀とはいえ、この世は呪詛的世界

10年前、高木学校に寸劇舞台に携わりたいわと言う(本当は女優になりたかったわけではありませんけど)ミーハーな理由でおじゃましていて、科学と言うものの洗礼を多少なりとも私受けたと思うんです。

まぁ、ちゃんと洗礼されてないので、水しぶきがちょっとかかった程度かな。

でもまー正直かなり怒られて、イロイロ考えるようになったのはいいんですが、ここだけの話ですが、それがトラウマになってます(苦笑)


いきなりですが、頭がおかしい、略してアタオカな話と言うか、よく言えば神秘的な話不思議な話をいきなりここでぶちかましたいと思いますが、私、子供が生まれて、他の楽器だと鳴らすと子どもが泣くのでしょうがなくツレのウクレレをパクッて弾き出した頃、どんな音楽をやったらええのかなと思って悩んでた頃、鼻歌でええヤン的な天啓を受けてウクレレ歌人となり、日記的に日々のてきとーを歌い始める前後の話ですが、不思議な夢を見たのです。

多分子供が夜泣きしたりして睡眠が浅く、もうろうとしていたので、頭がショートしたのだとは思いますが、なんかこう、世の中のすべての道理がわかるようになりたいと思うんだったか、それを見たいと思うかみたいに聞かれるんだったか、そういう夢で、見たいって答えて、全部わかってしまって涙するみたいな夢だったような。

今となってはその夢を見たという話も夢幻(ゆめまぼろし)的なアレですが。


そういう夢を見たんです。 まぁ、その時のもやもやはその後晴らされて予知夢だったんじゃないかと思うんですが、まー日々相変わらず言語化されないもやもやとアカデミックなアレからトラウマがしんどいので遠ざかって生きてはいます。



で、先ほど描いたメモ 私の国語教育・哲学批判・・つーか、素人レベルの文句について #mixi_diary https://open.mixi.jp/user/110966/diary/1977052690


の続きにここからなるのですが、

平たく言えば、
権威と言葉について。

ですね。(めっちゃ平たい)


んで、


私の書いてることなんて今ここを除いてしまった奇特な方で読んでしまった更なる奇特な方(いるのか?)以外、誰も読まないわけですよ。

なので、私が何かを伝えたい時は、●●さんが言いましたよ。
的な、伝文で持っていくわけです。


つまり、これは、護符 みたいなもんで、オマエがこういうたやんけ!って言われることを避けるためのテクニックでもあるのですが、権威のある護符は、権威と言うパワーのもとに、人を黙らせる力があるというわけです。

これらの言葉をめぐる構造や、ルールについては、おそらく、哲学とか言語学とか、呪い系とか、オカルト系のどこかのエライ人がきっとちゃんと書いてるんじゃないだろうかと期待して、仕事中の今(やれよ、仕事自分)細かく書きませんが、一度そういうの調べて誰も書いてなかったら分かりやすく自分に説明してあげたいと思っている次第ですが。

つまり、

電通とか、安倍自民ウヨとか、そっち系のカルト信者の人とかがやってることって、だいたいそういう護符の張り合い、式神の飛ばしあいなわけですよ。


ワタシは、自分の感想のみで根拠なく、いい加減なことを言ってと、科学を信奉する皆さんに激オコされる、嘲笑された、皮肉を言われるというトラウマがあるので、そういう手法を使ってますよと。



そういうことです。



しかし、式神だの護符を分析すると、案外なんてことないんじゃなかろうか。
実際式神とか護符って、かみっぺら一枚ですよね。
しかし、紙一枚で、何かが変わることもあるわけです。


そこはなんなのか。



っていうことを、結構シビアに考える必要があるんじゃないのかよ。



と、思ったりしてるわけです。


どう認知しているのか、させられるのか。って話ですよね。



結構その辺好きであろう方でも、あれ?この人ホントに大丈夫?って思う時が結構あるので。



って、一応書いておきます。


自分の頭と存在のもやもやをすっきりさせるメモ的な日記でもありますが、
これも批判です。
















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