mixiユーザー(id:1076074)

2016年03月06日11:54

269 view

3/1-3/6(というより3/27出演者紹介)

本日は少し早めにブログ更新。
というのも今月27日にリリパも迫ってまいりましたので、一度ここらで出演者紹介をさせていただきます。なので皆さんが見やすい早い時間にって感じです。
とはいえ極私的な解説になってしまったので、ぜひ各出演者陣の音源入手やYOUTUBEなどで少しだけ予習(あくまで参考に。。見て分かった気にはなってはダメです、肌で感じることが一番)で補完いただければと思います。
ということで以下紹介
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
3/27(日)小岩BUSHBASH
キッチュ一人楽団 presents -"LOVE" release party
OPEN/START 16:30 ADV/DOOR \1500/\2000(+1D)
★出演者
キッチュ一人楽団
⇒ついにベールを脱ぎ、10年オーバーでやっとの初プレス作品「LOVE」をリリース。
 とにかくメッキにメッキを施し、まぶしいと無理やり言わせる。強制的に引き込む気まずい
雰囲 気を本人はまったく気にしていない。じゃないとこのスタイルで
10年は続けられませんよ。。
当日はどうなるか本人すらも知らない。

KING GOBLIN
⇒2/5に9年ぶりの最新作『CRYPTOZOOLOGY』をドロップしたばかりの
  ドゥームトリオ。その重苦しさと軽やかさを備えたサウンドは現世から浮世へそして宇宙へと、
  間違いなく離脱!!

桑名六道(ザ・スカラベリーズ、ex Lip Cream)
⇒伝説のハードコアバンドLipCreamに在籍していたフロントマンJHA JHA氏。
現在はザ・スカラベリーズと並行しながらもそのより深い探求は、
桑名六道というアコースティックギター弾き語りに結実した。
昨年11月に桑名六桑名六道ノ壱枚目 を出し、さらにさらに深い探求の旅は続いていく。
リアルに括目せよ、必見!

BUMBUMS
⇒ゆるーいガールズトークをかましたと思ったら、そのあとに強烈な
ポストハードコアサウンドをかます。極悪とガーリーを行ったり来たり。
キュンのあとにうお〜、キュンのあとにうお〜。シビレルゼ。

(((AMNESIa-cHANNEL)))
⇒超絶ハーシュノイズテロリスト。つなぐ回線は爆殺のスイッチ。身もだえろ。
  その先に間違いなく快感があるのだから。。

sagyo(Hiromasa from COHOL)
⇒デスメタル・ブラックメタルの名門Osmose Productionsと契約を交わし、
全国ツアーだけでなく、 台湾、ユーロと世界をまたにかけ、活動中の
COHOLベーシストのソロワーク。なぜCOHOLは負を背負いつつも熱狂を呼び込むのか?
彼の極私的な世界観を発見することで、解は得られるのかもしれない。

マニアオルガン
⇒疾走するベースに唸る爆音。こざかしい既成概念だとかすっ飛ばして、とにかく走る走る走る。
  そしてピタッと止まってまた走り続ける。甘ちゃんは耳抑えて待ってろ。
  それすらも吹き飛ばすから。

マギー・パルチザン(会津若松)
⇒自身が営業する会津若松のビストロキッチン・マギーは多くの会津人のたまり場になり、
 またその引力に誘引されるように様々なミュージシャンが招聘されている。彼の定例イベント
 「絶賛被曝中!!」はまさにあの日をまたいだ彼だからこそ、現在進行で続く真意と
 呼べるのだろう。その歌声とギターの音色はまさにこの世、そうここだ。


以上

皆さんよろしくです。


1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する

<2016年03月>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031