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mixiユーザー(id:10197668)

2019年07月17日17:44

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重たいものはたくさん載せられない

キャンピングカーは
いろんな装備を乗せている
つまり
自分の重量で結構ぎりぎりなので
そこに飲料水などたくさんのせると重量オーバーになって
山道のカーブでバランスを崩して対向車線にはみ出てしまう

キャンピングカーを買う前にきちんとその辺を
理解しておかないとね



日本RV協会はこのほど、「2019年度キャンピングカー業界の動向調査」の結果を明らかにした。同調査は2018年1月〜12月、日本RV協会会員のキャンピングカーメーカーおよび販社109社を対象に実施した。

日本におけるキャンピングカーの保有台数は、11万台を突破して11万2,500台に到達。各工場から出荷された台数を見ると、「8ナンバー以外」(1,896台)が1位、「バンコン」(1,863台)が2位、「キャブコン」が3位(1,653台)という結果となった。軽ベース車両も年を追うごとに増加傾向にあり、2018年は1,255台と1,300台目前まで迫っている。

キャンピングカーの販売総額を見ると、2018年は約458億円で昨年に比べ約33億円増加した。新車では、8ナンバー/8ナンバー以外とも2017年に比べて増加している。

ユーザーの関心度が高いキャンピングカーの装備は「FFヒーター」が最も多く、「ソーラーパネルチャージャー」「インバーター」「冷蔵庫」「テレビ」と続いた。

ユーザーの関心度が高いと思われる車両や仕様は、「居住空間」「ベース車両」「燃費」「走行性」「断熱性」という順になった。

「レンタルキャンピングカー」を運営しているかという質問に対しては、「運営している」が23.2%、「運営していない」が31.3%、「今後運営する予定」が10.1%という回答だった。レンタルキャンピングカーを始めるきっかけについて聞くと、78.3%が「将来のユーザー(販売顧客)開拓のため」と答えた。

レンタルキャンピングカー利用の多い月は「8月」と「5月」。利用スタート日について調べると、「金曜日」「土曜日」と週末利用が圧倒的に多かった。

平均的な利用期間は「2泊3日」(69.6%)が最も多く、「1泊2日」(21.7%)が続いた。(フォルサ)


キャンピングカーに何を望む? 日本RV協会が調査結果を発表
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=95&from=diary&id=5709789
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月18日 08:11
    なるほど、それでときどき高速道路でひっくりかえっているわけだ。
    いろんなもんが散らばるので普通乗用車のひっくり返りよりかなり悲惨な光景ですよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月18日 08:36
    > mixiユーザー 
    キャンピングカーって元々マイクロバスなどを改造して作ってるようです
    (今では軽キャンもよく見かけますよね)
    普通車などより背が高いのと積載量オーバーしてることに気付かず
    いつもの普通車の感覚でスピード出したまま
    カーブ曲がり切れず反対車線にはみ出し事故ったり
    風にあおられて横転するとテレビで見ました

    大きい車に乗ってると自分がえらくなったような錯覚に陥るのも原因の一つかも?

mixiユーザー

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