mixiユーザー(id:10063995)

2020年09月08日07:53

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突然ですが遊戯王小説です その9

 デュエル 現在の状況
 ルトーのバトルフェイズ

チュー助 LP3500 手札ゼロ枚
『孤高の格闘家』『伝説の黒帯』
『格闘ネズミチュー助』(戦闘破壊できず、モンスター効果を受けず、モンスターを破壊した時守備力分ダメージを与える)

『マシンナーズ・カーネル』(ターン終了時まで攻撃力半分・戦闘破壊できず)

ルトー LP2000 手札三枚

ルトー「メインフェイズ2に入り、手札から『ブンボーグ003』を召喚する!」
チュー助「チュ?」

ブンボーグ003 地 星3
機械族・効果
(1):このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「ブンボーグ003」以外の「ブンボーグ」モンスター1体を特殊召喚する。
(2):1ターンに1度、自分フィールドの「ブンボーグ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで、 自分フィールドの「ブンボーグ」カードの数×500アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。
ATK500/DFE500


ルトー「『ブンボーグ003』を召喚した事でデッキから『ブンボーグ001』を特殊召喚する!」

ブンボーグ001 地 星1
機械族・効果
(1):このカードの攻撃力・守備力は、 自分フィールドの機械族モンスターの数×500アップする。
(2):このカードが墓地に存在し、 フィールドに機械族モンスターが2体以上同時に特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。
ATK500/DFE500


チュー助「展開用モンスターでチュか・・」
ルトー「そうだ!
 僕は『マシンナーズ・カーネル』『ブンボーグ003』『ブンボーグ001』をリンク素材に、リンク3のモンスターをリンク召喚する!
 リンク召喚!『幻獣機アウローラドン』!」

幻獣機アウローラドン 風 リンク3
【リンクマーカー:左/下/右下】
機械族モンスター2体以上
(1):このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに「幻獣機トークン」(機械族・風・星3・攻/守0)3体を特殊召喚する。 このターン、自分はリンク召喚できない。
(2):1ターンに1度、自分フィールドのモンスターを3体までリリースして発動できる。 リリースしたモンスターの数によって以下の効果を適用する。
●1体:フィールドのカード1枚を選んで破壊する。
●2体:デッキから「幻獣機」モンスター1体を特殊召喚する。
●3体:自分の墓地から罠カード1枚を選んで手札に加える。
ATK2100/Link3

 ルトーのフィールド上空に、巨大な航空機が出現する。更にその機体から三体の小さな戦闘機が飛び出した。

ルトー「『幻獣機アウローラドン』がリンク召喚に成功した時、『幻獣機トークン』三体がフィールドに舞い降りる!
 ただし、このターンこれ以上のリンク召喚は出来なくなる・・!」

幻獣機トークン 風 レベル3
機械族・トークン
ATK0/DFE0

幻獣機トークン×3 特殊召喚

お姉さん『おお、これは機械族特有の動きだー!』
子ども「なにあれー?」「いっぱい出てくるねー!」
ルトー「場に『幻獣機トークン』三体を同時召喚した事により、墓地の『ブンボーグ001』の効果発動、二体以上の機械族モンスターが特殊召喚された時、墓地から特殊召喚する!」

ブンボーグ001 フィールド

チュー助「むう、これはまだまだ展開してくるな・・」
ルトー「その前に『幻獣機アウローラドン』の効果発動!『幻獣機トークン』を一体リリースして相手フィールド上のカード一枚を破壊する!
 狙いは『孤高の格闘家』だ!」

 幻獣機トークン→リリース
 孤高の格闘家→破壊

チュー助「チュ!!」
ルトー「これで『格闘ネズミ チュー助』の耐性は消えた!
 チューナーモンスター『ブンボーグ001』に、二体の『幻獣機トークン』をチューニング!
 シンクロ召喚、レベル7!
 『カラクリ将軍 無零(ブレイ)』!」

カラクリ将軍 無零 地 星7
機械族・シンクロ/効果
チューナー+チューナー以外の機械族モンスター1体以上
このカードがシンクロ召喚に成功した時、 自分のデッキから「カラクリ」と名のついたモンスター1体を 特殊召喚する事ができる。 1ターンに1度、フィールド上に存在するモンスター1体を選択し、 表示形式を変更する事ができる。
ATK2600/DFE1900

フィールドに巨大な機械仕掛けの将軍が現れ、将軍の鎧から小さな機械の樽が飛び出す。

ルトー「『カラクリ将軍 無零』がS召喚に成功した時デッキから『カラクリ』モンスターを呼び出す!来い、『カラクリ樽 真九六(シンクロー)』!」

カラクリ樽 真九六 地 星2
機械族・チューナー/効果
このカードは攻撃可能な場合には攻撃しなければならない。 フィールド上に表側攻撃表示で存在するこのカードが攻撃対象に選択された時、 このカードの表示形式を守備表示にする。 このカードは1ターンに1度だけ、戦闘では破壊されない。
ATK400/DFE400

ルトー「『カラクリ樽 真九六』と『カラクリ将軍 無零』でチューニング、シンクロ召喚、レベル9!『カラクリ大権現 無零武(ブレイブ)』!」

カラクリ大権現 無零武 地 星9
機械族・シンクロ/効果
チューナー+チューナー意外の機械族モンスター一体以上
(1):このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「カラクリ」モンスター1体を特殊召喚する。
(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 自分の守備表示モンスターは戦闘では破壊されない。
(3):1ターンに1度、自分フィールドの表側表示の「カラクリ」モンスターの表示形式が変更された場合、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。
ATK3000/DFE1500

ルトーのフィールドに、先ほどより巨大な機械将軍が姿を見せる。そして彼の背中から先ほどと同じ小さな機械が飛び出した。

ルトー「『カラクリ大権現 無零武』もまたデッキから『カラクリ』モンスターを呼び出す、これで二体目の『カラクリ樽 真九六』を攻撃表示で特殊召喚!」

カラクリ樽 真九六→フィールド

ルトー「展開出来るのはここまでだ。
 僕はこれでターン終了」
お姉さん『えーっと、今の状況を確認すると・・』

 ルトーのフィールド ルトー 手札一枚
 カラクリ樽 真九六 カラクリ大権現 無零武 幻獣機アウローラドン

お姉さん『攻撃力3000、2100、そして展開しやすいレベル2のチューナーモンスター真九六。また次のターンにシンクロ召喚出来る上に、墓地の『マシンナーズ・フォートレス』と『マシンナーズ・カーネル』を呼び出す準備が出来ているー!』
ルトー(でもこの布陣、制圧力がほとんどないんだよね・・。
 防御札もあるし相手の場には通常モンスターだけだけど、まだ油断は出来ないな・・)

チュー助「我がターン、ドロー!
 我は手札から魔法カード、『強欲で金満な壺』を発動!」

強欲で金満な壺 通常魔法
(1):自分メインフェイズ1開始時に、自分のEXデッキの 裏側表示のカード3枚または6枚をランダムに裏側表示で除外して発動できる。 除外したカード3枚につき1枚、自分はデッキからドローする。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はカードの効果でドローできない。


チュー助「エクストラデッキから六枚除外し、二枚ドロー!(よし、除外カードの中に『あれ』はないな。)
 手札から魔法カード『魔の試着部屋』を発動!」

エクストラデッキ→六枚除外
チュー助 二枚ドロー

魔の試着部屋 通常魔法
800ライフポイントを払う。 自分のデッキの上からカードを4枚めくり、 その中のレベル3以下の通常モンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 それ以外のカードはデッキに戻してシャッフルする。

チュー助 LP3500→2700

チュー助「デッキから四枚めくり、レベル3以下の通常モンスターが存在すれば特殊召喚する!」

 チュー助 めくったカード
 ハウンド・ドラゴン→レベル3通常モンスター
 格闘ネズミ チュー助→レベル3通常モンスター
 ゴッドハンド・スマッシュ→魔法カード
 スピリットバリア→罠カード

チュー助「『ハウンド・ドラゴン』と『格闘ネズミ チュー助』を特殊召喚し、残りはデッキに戻しシャッフルする」

ハウンド・ドラゴン 闇 星3
ドラゴン族・通常
ATK1700/DFE100

格闘ネズミ チュー助 地 星3(二体目)
獣族・通常
ATK1200/DFE0

ルトー(相手のデッキはレベル3通常モンスターを使ったデッキか。
 ああいうデッキは魔法・罠が強力なのが多いからますます油断出来ないぞ・・)
チュー助「そして『格闘ネズミ チュー助(二体目)』と『ハウンド・ドラゴン』を墓地に送り、融合する!」
ルトー「・・え!?」

ハウンド・ドラゴン→墓地
格闘ネズミ チュー助(二体目)→墓地

チュー助「お前みたいに複雑な展開しなくても強力なモンスターは出せるんだよ!
 闇属性・ドラゴン族の『ハウンド・ドラゴン』と獣族の『格闘ネズミ チュー助』で融合召喚!
 獣の瞳を持つ龍よ、その狂暴さを存分に発揮し、敵を焼き尽くせ!
 融合召喚、『ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン』!」

ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン 闇 星8
ドラゴン族・闇属性モンスター+獣族モンスター
このカードは融合召喚及び以下の方法でのみ特殊召喚できる。 ●自分フィールドの上記カードをリリースした場合に エクストラデッキから特殊召喚できる(「融合」は必要としない)。
(1):このカードが戦闘でモンスターを破壊した場合に発動する。 このカードの融合素材とした獣族モンスター1体の元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。
ATK3000/DFE2000

ギシャアアアアアアッ!!

 チュー助のフィールドに、巨大な龍が姿を現す。赤と緑の両目がキラリと輝き、龍が雄叫びを上げる。
 それと同時に子ども達が大喜びで拍手した。

子ども「うわー、スゴーい!」「変身だ変身だーー!」「カッコいいー!」
お姉さん『おおっと、敵も強いモンスターを出してきて子ども達は嬉しそうだ!
 でもルトーちゃんが負けるとヒーロー達が全滅しちゃうからお姉さんはルトーちゃんを応援しちゃうぞー!』
ルトー(つ、強そ〜・・!)

チュー助「チュチュチュ、『ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン』にはモンスターを戦闘破壊した時、融合素材となった獣族の攻撃力分のダメージを与える能力がある・・そして、貴様の場にはこのモンスターの力を発揮する為にお誂え向きのモンスターがいるんだぜ・・?」
ルトー「・・!」

 ルトーは一瞬、攻撃力400の『カラクリ樽 真九六』に目を向けた。

ルトー(こいつに攻撃してこい。
 そうすれば『カラクリ樽 真九六』は効果で守備表示になり、『カラクリ大権現 無零武』の効果が連鎖発動、相手のモンスターを除外出来る・・)
チュー助「・・とでも、思ってるお前は笑い草だったぞ、魔法少女」
ルトー(!!)

チュー助「バトルフェイズに入り、
 『ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン』の攻撃!
 対象は『幻獣機アウローラドン』!」
ルトー「し、しまった・・!
 そっちがいたか!」

ギシャアアアアアアッ!!
 
 ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴンが咆哮しながらアウローラドンに向かい突進していく。

お姉さん『おーっと、これは大変な状況だー!『アウローラドン』の攻撃力は2100、『ビーストアイズ』の攻撃力は3000!
 戦闘を行えばその差900のダメージを受け、更に追加効果で融合素材のチュー助の攻撃力分、1200のダメージを受ける!
 合計ダメージは2100!ルトーちゃんの残りライフは2000!
 これで、終わってしまうのかあああ!?』
ルトー「く・・!
 手札の『工作列車 シグナルレッド』の効果発動!」
チュー助「チュ!?」

工作列車 シグナルレッド 地 星3
機械族・効果
(1):相手モンスターの攻撃宣言時に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚し、 その相手モンスターの攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。 このカードはその戦闘では破壊されない。
ATK1000/DFE1300

 ガキイイイン!!

チュー助「!」
ルトー「『工作列車シグナルレッド』は攻撃宣言時に特殊召喚し、攻撃対象を自身に向けさせる!いけ、『シグナルレッド』!」

 ビーストアイズとアウローラドンの間に飛び出すシグナルレッドが、ビーストアイズの牙にかかる。
 だがシグナルレッドは砕かれず、破壊されなかった。

ルトー「ちなみに、その戦闘でこのカードは破壊されないぜ?」
チュー助「ち・・!
 罠カードが無いからと安心してたが、手札に隠し罠を張っていたか・・!
 なら、こちらも・・」

 チュー助は手札に残されたカードを確認する。

チュー助(まさかこのカードを使う時が来るとはな・・)「カードを一枚伏せてターン終了!」
ルトー(よし、これで次のターンには展開し放題だな!)「僕のターン、ドロー!
 先ずはそのデカブツを消してやるぜ!
 『カラクリ樽 真九六』を守備表示にし・・」

カラクリ樽 真九六 攻撃400→守備400

ルトー「『カラクリ大権現 無零武』の効果発動!相手のカード・・そのドラゴンを除外してやる!」
チュー助「永続罠発動!『魂札(バー・カード)ーネズミコロシアム』!」

ルトー「えっ!?魂札(バー・カード)?
 そんなカードあったか?」
チュー助「チューッチュチュチュチュ!
 この世界のお前が知らないのも無理はない!
 これは我等、『蒼き抵抗者達(ブルー・レジスタンス)』のメンバーのみが持つ事を許された、特別カードなんだからなあ!
 発動せよ、『バー・カード』!」

魂札(バー・カード)ーネズミコロシアム 永続罠
,海離ードは自分フィールドに存在する『格闘ネズミ チュー助』一体を対象にして発動する。このカードが魔法・罠カードゾーンに表側表示で存在する限り、場の『格闘ネズミ チュー助』及び『格闘ネズミ チュー助』を対象にした自分フィールド上のカードは相手のカード効果を受けない。
◆愕米ネズミ チュー助』が相手モンスターを戦闘によって破壊し墓地へ送った場合、相手モンスターのレベル・ランク・リンクマーカーの数×100のダメージを相手に与える。
自分フィールド上モンスター一体と『格闘ネズミ チュー助』を選択して発動する。選択したモンスターは装備カードとはり『格闘ネズミ チュー助』に装備される。装備された『格闘ネズミ チュー助』の攻撃力はその装備モンスターの元々の攻撃力だけアップする。この効果は相手ターンにも発動できる。
 

△ ▼ △ ▼ △ ▼ △ ▼ △
メル「僕達の世界が、既に変化しているだって・・?」
ダンク?『そうだ。
 我々が訪れる前に奴等が既に侵略を始めたせいで、この世界は他の世界と融合を初め、歪み始めている。
 君は感じた事はないか?記憶してない筈の思い出を記憶していたり、出会ってない筈の人と出会っていたり・・なんて事は』
メル「そ、そんな抽象的な事を言われても・・」
リッド「・・。
 私、そんな記憶はあるわ」
二人「え!?」

 リッドは頭を右手で軽く押さえながら、自身の無い筈の思い出を語り始める。

リッド「私、メルと豪華なパーティー会場で踊った記憶があるの」
メル「え・・!」
マルグ「な、ナニイイイ!?
 メル、まさか、貴様アアアア!(懐から日本刀を出しながら)」
メル「ま、待ってマルグ君!
 知らない!僕そんな記憶知らないから!
 だからその日本刀しまって!?」
リッド「・・その反応だと。
 メルは知らないみたいね。
 私、踊りながら貴女に身の上話をしたり、抱きついたりしたんだけど・・」
マルグ「GILUTY。
 アノヨデハンセイスルンダナ(懐から槍を取り出しながら」)
メル「ま、まままままま待って!
 誤解、誤解だからあああ!」
リッド「そんな、私あんなに必死に訴えたのに知らないなんて・・」←ちょっと楽しくなってきた
マルグ「フシュルルルルルルルゥ!!シャアウッ!」

 もはや怪物と化したマルグが日本刀を振り下ろそうとした瞬間、ダンク?がその攻撃を止めた。

ダンク?『はい、そこまでだ。
 とりあえず、記憶の齟齬があるのは分かったようで安心したよ。
 だから落ち着け、話が進まん』
マルグ「グギギギ・・!
 アトデオボエトケヨォ・・!」
メル「あ、あわわわわ・・。
 あれ、そう言えば前にもそんな風にマルグ君と喧嘩したことがあったような・・」
マルグ「アア、ナニイッテル?
 ゴマカシテモムダダ、アトデオイマワシテ・・いや、待てよ。
 言われて見れば、俺は誰かに追いかけられていたような記憶がある・・それで、何故かその追いかけてる誰かを見て安心して、今みたいに怯えてるメルを見て笑った事があるような・・なんだ、この記憶・・??」

レディ「・・どうやら、少しずつ気付いたようね。この世界が変化した後の世界である事に」
キング「ふむ、とりあえず話の一段階目はクリアしたようじゃな。
 なら次に進めよう。三人共。
 この世界を守りたいか?
 それとも・・」

 歪んだ世界を壊して、元に戻したくはないか?

続く


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月15日 07:35
    ビーストアイズ、そんなのいたなあ。と懐かしい気分になりました。
    そう言えば遊矢のカード、ほとんど使ったことないです。
    魂札ネズミコロシアム、何か物凄く強いカード出てきました!
    チュー助のくせにそんな専用カードあったのか!
    と、思ってしまいました。多分今までには無かったカードですね。
    コロナ禍で岐阜の友人と会えなくなったので遊戯王に触れる機会が格段に減りました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月16日 20:21
    > mixiユーザー コメントありがとうございます。遊矢シリーズのカードはカードの手順が分かると面白いですよ。
     魂札、オリジナルのカードです。今回の話はあまり強いオリジナルカードに頼らず頑張りたいなあ、と思いつつ書いてます。
     コロナで出会えないの辛いですよね。自分も一人デュエルぐらいしかできないです。
     次回を楽しみにしてお待ちください。

mixiユーザー

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