ホーム > mixiユーザー(id:8729247) > mixiユーザーの日記一覧 > 悪質な宣伝が入るからいやだった

mixiユーザー(id:8729247)

2017年02月17日15:26

386 view

悪質な宣伝が入るからいやだった

前のパソコンのときのことだけど、
何かをアップデートすると(JAVAだったかな)必ず某ウイルス対策ソフトの宣伝が入って
画面に「このパソコンは脅威にさらされています」とか出るんだよ。
で、その文章をクリックしてみると「まず今インストールされているウイルス対策ソフト」を
削除するところから始めてください、とか文章が出てはじめて宣伝とわかる。
すげー頭に来ました。
でもその後何度もこの文章が出るから調べたら
なんと本体のソフトの中にこの宣伝がインストールされているの。
本体から宣伝ソフト探して削除しないといつまでも「脅威に!」っていう文章が出るの。
この会社に連絡して苦情を言おうと考えたくらい嫌いになった。

今パソコンにしてウィンドウズ10にしたらそれがなくなった。
ああよかった。
でもあの宣伝、絶対に逆効果だと思う。
今の世の中でパソコンにウイルス対策ソフトを何も入れてない人間はごく少数だと思うし、
入れている人間はある程度考えて選んでいるから「大きなお世話」としか思わない。

スマホやPCで「OSをアップデートしない人たち」が考えていること
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=37&from=diary&id=4436495
35 8

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月17日 15:39
    マイミクさんの中には複数人パソコンにめっちゃ詳しい人がいますが、ウイルス対策ソフトは無料のAVGで充分だって言っていましたので無料のAVGのお世話になっています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月17日 16:21
    > mixiユーザー ああやっぱり。そんなことじゃないかと思ってましたが。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月17日 16:39
    今の私のPCがその状態。サインオフして起動すると出てくるので、いつも、電源つけっぱなしにしています。まあ、寝ているとき以外は、たいてい使っているので、いっか、という感じで。  
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月17日 19:01
    あー私も先週エライ目に遭いました。
    病気で一週間触っていない間に何らかのウィルスが入れている有料ソフトを消去しやがりました。結果真っ赤な警告文の嵐です。
    自分でソフトを探すも復活できず、ソフトのサポート係が、1時間かけて遠隔操作でインストールして、ウィルス掃除もしてくれました。多分日本では売っていないESETのNOD32といいます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月20日 23:23
    確か、Adobe Flash Playerをアップデートすると、マカフィーという会社のウィスルソフトのお試し版が勝手に入ってきます。それでノートン先生等を入れてると「削除しろー」とわめきます。マカフィー間違って入った場合は、さっさとコントロールパネルの「プログラムの削除」でマカフィー削除。ウィンドウズ8バージョンからは、マイクロソフト社が最初から、ファイアウォール入れているので、特にウィルス対策ソフトを入れる必要は感じないです。よくわからない海外のサイトからつまらないものをダウンロードした場合、最悪、ウィンドウズ窓が次々に開いて、まるでエヴァンゲリオンみたいに「警告」「警告」「警告」と「あなたのパソコンは汚染されました」海外のウィルスフソトを買うように促されます。これの場合、私も自分ではなおせず、プログラマーのマイミクに遠隔操作で1時間ぐらいかけてなおしてもらいました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月20日 23:45
    > mixiユーザー 新しいパソコンを買って最初の仕事がマカフィーの削除ですあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月21日 00:15
    > mixiユーザー そういえば、新しいパソコンには必ずと言っていいほどマカフィーが入っていてうざいですね(´・ω・`)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月21日 13:10
    あーやっぱりみなさんマカフィーには苦労してたんですね。

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する