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mixiユーザー(id:6292339)

2018年10月12日20:53

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FX-501J ( 第3ロット ) とFX-1001Jは、中身は同一?

犬http://open.mixi.jp/user/6292339/diary/1968267495からの続きです。走る人

先日 (2018年10月04日 ) 、Sparrowさんからコメントを頂きました。

>今晩は。Sparrowです。
>ちょと、残念なお知らせで申し訳ございません。
>アイ吉の父さまが購入した、FX-501J は第3ロットのようです。
>NFJさんのブログをご覧ください。
https://blogs.yahoo.co.jp/nfj_2009/38606356.html
>あくまで、私の環境と私の糞耳なのですが、FX-501J の第3ロットは期待外れでした。
>詳しくは、下記のURLをご覧いただければと思います。
http://sparrow07.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

Sparrowさんのブログの後半で、
第3ロットの基盤のモデル發旅鎔「FX-501J & 1001J-V4 2018/7/19」で、
"1001J"の番号が記憶に残っていました。

フォト

その後、「モノラルパワーアンプFX-1001Jを11日21時より発売。」との告知
( Impress AV Watch ) があり、
新製品FX-1001Jと第3ロットの基盤のモデル發旅鎔が同一なことに気づきました。

フォト

North Flat Japan(株式会社ノースフラットジャパン公式)の『FX-1001J』新発売のニュースリリースに掲載されている基盤写真右斜め上 ( 赤枠に注目exclamation )

ひょっとすると、FX-501J ( 第3ロット ) とFX-1001Jは、モデル發楼磴┐鼻中身は同一なのかも知れません。

◆FX-1001Jの特徴 ( NFJ公式ブログより抜粋 )

FX-501Jでは基板放熱メインの「TPA3118」に、
ヒートシンク冷却を追加して力業で出力を稼いでいました。
FX-501Jは本来のヒートシンクレスモデルになって併売されます。

新製品FX-1001Jでは、
ヒートシンク冷却に最適化された「TPA3116」を採用。
ICの熱を効率的にヒートシンクへ伝えて、高出力時の安定性に磨きをかけました。

※TPA3116,TPA3118
TexasInstruments製デジタルパワーアンプIC

猫http://open.mixi.jp/user/6292339/diary/1968885825に続きます。走る人
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