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mixiユーザー(id:514527)

2018年10月11日12:44

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ゴミ猫(野良猫)は害獣として徹底的に駆除すべき

飼い猫が人の手を離れて「野生化した」のが野良猫で、本来ならば猫を捨てた人をいの一番に処罰すべきである。しかし猫は犬のような「鑑札制度」がないために、元の持ち主を探すための手がかりはなく、責任を負わせるのは不可能と言って良い。

そのために野良猫そのものが焦点となってしまってるわけであるが、日本には猫食文化はなく、猫の毛皮の利用は一部に留まってるために、捨て猫・野良猫の利用価値は全く無い。

価値がないものはゴミと同じなので、野良猫は「ゴミ猫」ということもできる。このゴミ猫による被害が全国で多発しており、特に奄美大島では日本固有のアマミノクロウサギへの被害と相まって深刻な事態を引き起こしている。
となればゴミ猫は害獣として徹底的に駆除するしかなく、捕獲して殺し、生ゴミとして焼却するのが最善の方法である。


■「ノネコ」殺処分、どう減らす?=山で野生化、固有種に危害−鹿児島・奄美大島
(時事通信社 - 10月11日 07:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5326108
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年10月11日 17:16
    戦後、三味線の材料にするために業者が猫の捕獲を行っていた時期があるそうです。
    が、残酷だという話になって、そういう業者は駆逐されてしまったそう。
    今でも、三味線の材料に使用するという需要もゼロではないでしょうから、商業的価値は皆無ではないでしょうけれども、どうせヒステリックな連中が騒ぐでしょうから難しいでしょう。

    それよりも、野良猫は糞尿をまき散らしたり、車に傷をつけたり洗濯物や履物をかじったりする害が問題です。商業的価値云々以前に、何の罪もない一般市民の財産権を脅かす環境因子なのです。

    ですので、野良猫を放置する、ましてや餌やりをするなどというのは環境テロともいうべき不届きな行為です。
    徹底的に駆除し、環境からいなくなれば市民生活の平穏は保たれますし、殺されなければならない哀れな動物もうまれません。

    最も悪いのは、環境テロをひきおこしている自称動物愛誤者、餌やりをしている連中です。ゴミ猫と一緒に捕獲して生ごみとして焼却処分すればよいかと思います。どうせ「人よりも猫の権利」を声高に主張するような連中はろくな連中じゃない(頭の中身がまともじゃないので仕事なんかに就けるわけがない=生活保護者)。生きているだけで社会のお荷物にしかならない、しかも権利を主張して害を及ぼすわけですから、駆除した方が世のため人のためです。

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