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mixiユーザー(id:13645015)

2018年08月11日16:38

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黄黒(2018.08.10@はちみつロケット 3rdシングル予約イベント『はちロケと平成最後の夏 優勝しようツアー』 in タワーレコード渋谷)

いつもなら販売開始時刻に間に合うはずなのに、
渋滞もあって、販売開始から30分も過ぎてしまい、
ここ2日間は、30分以上経つと、
優先券が枯れてしまうこともあったんだが、
それを考慮してか、そもそも会場側が用意したのか、
思った以上に枚数が残ってた。
とりあえず、優先券は確保したので、
2ショットに並ぶとする。


颯「あー、数学。」
シ(適当にページをめくる。)
颯「どうすればいいですか?」
シ「『ここ教えて。』みたいな感じで。」

颯「いいですね。」
シ「いい感じ。」
颯「『分かんなぁい』みたいな感じ(笑)」

シ「じゃぁ、ライブで。」
颯「ん?」
シ「ライブで。」
颯「ライブで(^_^)/」


予想以上に俺の返しが悪かった。
もっとポンポン返してたら、もっと会話が弾んだだろうに。
で、入場。
女性限定エリアの入り口辺りくらいのセンター0ズレへ。
特別大きい人はいなそうなので、
ステージもまぁ、観るには大きな問題はなさそうだな。



セトリ

「The LAUNCH」
「陰陽-Yin Yang-」
「バカイズム」
「ハニートランポリン」
MC
「MOTTO MOTTO!!」
「放課後リフレイン」
「花火と漫画とチョコと雨」
アンコール
「フレンドリーム」



「陰陽-Yin Yang-」、「バカイズム」と、
センター0ズレにいる甲斐が見出だせたスタートだな。
「陰陽-Yin Yang-」の振りを覚えてないから、
腹から下が観えてないと振りコピができない(苦笑
目の前にいる人達が、かのんちゃん・志歩ちゃん・舞華ちゃんで推しジャンしてたが、
颯来ちゃんで推しジャンしてる人は、
俺の視界の中では一人もおらず、
ちょっとした独壇場になってた。
「バカイズム」で播磨がセンターになって、「ハニートランポリン」へ。
盛り上がる鉄板ですね。
推しジャンが許されたから、最後のサビで好き放題跳ばせてもらった。
前でも跳んでたけど、高さはあんまり…
推しジャンしてるときのバランスもあんまりだったからなぁ。

んで、どういう流れだったか、MC中に謎かけが始まる。

颯「はちみつロケットと掛けまして、タワーレコードと解きます。」
皆「その心は?」
颯「どちらも黄色が目印でしょう。」

うまく言えた颯来ちゃんに水をあげるよう、
青ちゃんが播磨に指示する。
続いて、かのんちゃんが挙手。

か「はちロケと平成最後の夏優勝しようツアーと掛けまして、花火と漫画とチョコと雨初回盤と解きます。」
皆「その心は?」
か「どちらも勝ち上がる[価値上がる]でしょう。」

巧さと可愛さで、かのんちゃんに水を2口あげるよう、
青ちゃんが播磨に指示する。
“可愛さ”も付け加わっていることに颯来ちゃんがちょっと不服そう(笑)
スムーズに流れてるはずだが、
澪風ちゃんが、“かちあがる”に納得できてないようで、
志歩ちゃんが個別に解説してあげる。
これは台本通りですか?
それとも素で分からなかったのか?
後者も澪風ちゃんの場合は大いにありうる…
最後は水を欲している舞華ちゃんから。

舞「はちロケのライブと掛けまして、もりりん可愛いと解きます。」
「その心は?」
「どちらも盛り上がる[森上がる]でしょう。」

青ちゃんへの胡麻すりを込めたおかげで、
水3口を獲得できたのだが、
持っていくように指示された播磨は、
「播磨のことじゃない。」とそれを拒否。
逆らう播磨に「帰れ。」と青ちゃんは一蹴(笑)
ちゃんと落ちた?(笑)

MC中に颯来ちゃんが「○○と××の2択だー!」って言ったけど、
何て言ったのか、24時間も経ってないのに忘れてしまった。
曲振りの「もっともぉっと、つかもっと!厳しぃー!」のインパクトが強かったからな(笑)
こないだは真っ黒いうちわだったけど、
今度は黄色いフラッグになってる。
「鋼の意志」より遥かに小さく、
バレーボールのラインズフラッグより一回り小さい。
フラッグってただ振っても綺麗に見えないんだよね。
ただ振ってると、そのうち旗が棒に巻き付いてしまうので、
うまく回転も加えないと常に広がるのは難しいかもね。
「放課後リフレイン」が始まっても、
フラッグを持ったままだったから、
てっきり持ったままでこのあとも通してやるのかと思ったら、
序盤でそっと床に置いてた。
「放課後リフレイン」で一呼吸置かず、
立て続けにラストの「花火と漫画とチョコと雨」。
やっと振りコピがスムーズにやってきて、
個人的に楽しめるようになってきた。
何度もある指差しは一度も来ませんけどね(苦笑

曲終わりに整列してから、
メンバーから「播磨。播磨。」と、
マイクを通さずに言われたことで、
自分がセトリを言わなきゃいけないんだと、思い出した(笑)
最後の挨拶をし、そのままいつも通り特典会が行われると思ってた。
いつもがそうだったから。
リリースイベントの千秋楽でもないし、
ホールのワンマンライブでもない、
地下のライブハウスっぽいけど、
“だからと言って”というような感じだった。
なかなか明転しないことから、
PA席前の数人が探り探りなアンコールを始める。
俺は“アンコールはない”と決めつけていた。
あったとしても、全員が出てきて、また挨拶するくらいだと。
だとしても、なかなか明転しないので、
挨拶だけだとしても、できるだけ前のほうに行っておこうかな、
と出入り口付近からまたステージを目指す。
メンバーはタワレコのエプロンを着用し、
アンコールがないだの、遅いだのと文句を垂れながら出てきた(笑)
ヤマダ電機やUDXで毎週やってたときは、
毎回のようにアンコールがあったけどさ。
あると思わないじゃん。
はちロケはまだ、会場で起こったアンコールに便乗して、
マイクをオンにしたまま言ってしまうことを、
“はちロケらしさ”と表していたが、
どっかのももクロさんは、しおりんが袖から顔を覗かせ、
こちらに向かって“アンコールを云え”と、
ジェスチャー付きで直接的な煽りをしてきたな(笑)
「初披露のときも制服だったね。」って、言われましても…
この時点で、何をやるのか皆目見当がつかない。
“はちロケのアンセム曲”と言われても、まだピンと来てない。
そもそも、“アンセム”の意味、知らないんだよね。
あんまり期待してなかったが、
「フレンドリーム」と聞いて高まった。
また跳べるし←
ちょっと天井を気にしたけど、全然大丈夫だった。
今度こそ、ライブは終了し、特典会である全員お話会からスタートし、
その次の個別お話会に参加。


颯「今日は(服が)シロクロじゃないんですね。」
シ「え?」
颯「今日は(服が)シロクロじゃないんですね。“キロクロ”さんって呼んでいいですか?」
シ「そんなん言われたことないけど(笑)」
颯「黄色と黒で。」
シ「一応、はちロケに合わせて。」
颯「タワレコとも合ってますね。」
シ「制服だから、ワイシャツとスーツにしようと思ったけど、止めた。」
颯「いっぱいいました。」
シ「でしょ?」
颯「あえてですね。」
シ「7月は(他の現場を)回すこともあったけど、今週ははちロケだけ観させていただいてますm(_ _)m」
颯「一筋?」
シ「今週はね。」
颯「まだ2日ありますからね!待ってます!」

2ショットより安いのに、
2ショットより長く話せた。
やっぱり撮るより、話してたほうがいいな。
最後に、フロア内で挨拶をするが、
衣装が制服ということで、
昨日同様、志歩ちゃんが取りざたされてる。
青ちゃんから振られる前に、
“ババア”というワードに反応して自ら話し始めてしまう(笑)
「若作り頑張ってるね。」と言われたことが嬉しく、
大勢から“可愛い”と言ってもらいたいらしいが、
他のメンバーが“かわイイ”か“う〜ん”かの2択を作ってしまったので、
“う〜ん”って言っちゃう人も聞こえるくらいの割合はいた。
しかし、かのんちゃんの場合は煽らなくても会場中が“かわイイ”だった。
まぁ、そんなこんなで残すところもあと2日ということで、
ラストスパートへの勢い付けをして終了。

帰りに1階のカウンセラーで『ロッカジャポニカ』のCDを、
HMV&BOOKS SHIBUYAで『はちみつロケット』と『ロッカジャポニカ』のCDを、
それぞれ受け取って、帰宅した。
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