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mixiユーザー(id:1012074)

2016年08月02日06:35

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ついにドロレスキャノンの本第三弾!!人類の保護者

もんのすごーい、雷で起きた(笑)
光と音が一緒にガヴィヴィヴィーン♪

そんな中、QHHTの大先輩で可愛がっていただいてる
誉田光一お兄さんのブログが飛び込んできて!

http://ameblo.jp/hogosha3?frm_id=v.mypage-checklist--profile------hogosha3

一部抜粋

〜〇〜
「ノストラダムス霊界大予言」 「この星の守り手たち」に続くタイトルは「人類の保護者」
です。訳者は誉田光一です。
〜〇〜

QHHTヒプノセラピーの創始者
ドロレスキャノンの日本語版、第3弾です!

2014年11月末にドロレスさんに初めてお逢いして
セミナーを受けたんです^^
とーっても素敵なビッグマム!なのです☆

そのイブニングセミナーのYOUTUBEはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=A02AXCt4hgs

いろーんな事が起こると言われてるこの時期に
ついに来たか!!と^^

私も体に珍しい反応が出てたりして
調整されてるんだなーと、自覚しつつ^^

このときを楽しんでいこう♪
って思うのでした^^

ピーンときた方
ぜひ読んでくださいね♪

QHHTヒプノを受けたいと思った方は
ぜひご連絡を♪
http://www.kanonsound.com/

Thank you!!!

人類の保護者
http://www.amazon.co.jp/dp/4864512116

アマゾンより抜粋

〜〇〜
著者について
ドロレス・キャノン Dolores Cannon

1931年、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスに生まれる。
同州で教育を受けた後、1951年に海軍の職業軍人と結婚、夫とともに世界中の任地を回っていたが、1970年よりアーカンソー州の山岳地帯で引退生活に入る。
その頃、夫の影響で催眠術に興味を持つようになった彼女は、退行催眠療法において独自の手法を考案。以来、何百人もの人々に施術し、得られた情報を整理保存して、それらをもとにした著書を出版していたが、1986年には調査対象をUFOの分野にまで広げた。
一連の著作の驚くべき内容は世界的な反響を呼び起こし、彼女は各国を訪問しては講演を行ない、大勢の人々の実地指導にあたってきたが、2014年10月18日、この地球における探究活動を終え、別の次元へと移行した。
著作は、ノストラダムス、イエスの時代、UFO関連と広範なテーマに及んでいるが、その多くが各国語に翻訳出版されており、邦訳に『ノストラダムス霊界大予言』(二見書房)、『この星の守り手たち』(ナチュラルスピリット)がある。
内容紹介
催眠療法士である著者が、
ETおよびUFOとの遭遇体験者に退行催眠を施し、
明らかにした驚くべき調査記録。

隠されていたUFO体験、異次元世界、並行宇宙の真実が明らかに!
待望の邦訳版。



「その時」は迫っている!
全地球的大変動を前にして、人類のとるべき道とは?

我々は何処から来て、何処へゆくのか?
被術者を通して語られる、意識の奥底に秘められた過去・現在・未来。
地球と人類のたどる壮大な運命のシナリオ!


「この星をはぐくんで来た守り手たちが、いまや保護者へとその役割を変えたのだ」


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「彼らは、地球人に受け入れられるような仕方で接触し、それにより疑いを払拭して宇宙人の存在が証明できるような方法を考えています。そして、地球人が彼らの仲間入りができる程度に進化するまで、彼らは彼ら自身の生活を送りながら、ただ見守っているのです」
(本文より)

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